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思い出に浸ってて

まあ、考えていた資格が、日本の伝統芸能を教えることも仕事であるということを言われたのだけど

確かに、資格に関する書籍を見て、そのことは知っていたけど、どちらかというと、日本語教師をしていたときに感じた、NHK WORLDなんかで紹介されているような、外国人ウケするようなやりかたでもOKだろう、ぐらいに思ってたんだけど、

ちょっと、年配の先生だったので、本当に正統な日本の伝統学ぶように言われた感じで

辛い事しか思い出さなくて

あやとりかなあ、一番つらかったの、

ドラえもんののび太があやとり上手だっていう話の関連で、小学校3・4年生ぐらいのときだったかな、あやとり流行って、

あやとりを、交互に取り合って、より複雑な形にしていくもので、

やりかた、知らなくて、家で母さんに聞いても、母さんも知らないって言われて

で、同級生に聞くんだけど、まあ、本当は自分が今遊びたくてしょうがない子が、そんな仲良くもない私に、そんな上手に教えられるわけもなくて、チャチャチャ、って、こうやるんだよ、とか見せてくれるんだけど、わからなくて、できなくて

半年とか、そのぐらいのレベルの期間、同級生が休み時間あやとりやってるのを、傍観することしかできなかった期間があって

それだけじゃなく、日本の伝統的な遊具っていうのが流行った時、母も父もしらない、同級生も、自分が今遊びたくて仕方がないから、そんなに仲良くない私が、教えてくれとか言っても相手にしてもらえなくて、

そういうのが流行った時、孤立していた記憶しかなくて

日本文化とか伝統芸能を、50まで生きてて、そんな身近だったこと自体が少なくて

ちょっと、去年後半、自分の子ども時代のぼっち状態を思い出すことばかりで

言うてね、あやとりだって、チャンスあれば覚えようと思って、クラブあやとり部応募して、親とか友達とかから習えなくても、クラブだったら、指導の先生とか教えてくれるだろうと期待して

でも、人気のクラブだったから、抽選から落ちて

抽選外れたら、人数足りなかった人気のクラブの中から選ぶことしかできなくて

百人一首部入った

人数少なくて、同じようにどこかの抽選外れた子しかいなくて、みんなやる気なくて、結局自分が部長になることに

当時ほぼ100首覚えましたよ、百人一首、

大人になってかなり経って、従姉と一緒に住んでたとき、従姉から、

c「じょあんなの話すの、標語みたいな口調になってるな。」

って言われて、まあ、自分でも、普通に話してるつもりでも、基本どっか七五調はいる話し方身に沁みついてるところはあると思っています。

記憶では、小六のとき百人一首部だったように覚えてたけど、あやとり部入れなかったから百人一首部とか、小四か、その翌年の小五の可能性が高くて、とくに小六は途中で母の家に移動して転校したし、そもそもそんな学校行ってなかったから、ちょっと記憶間違ってたな、っていうのがあって

だから、百人一首で七五調身に沁みついてるとか、日本文化とか伝統、全然関係ないわけではないんだけど

まあ、だから、日本の伝統的遊び、とかを楽しんでいる子っていうのを、入れなくて脇から孤立して羨望して見ていた記憶の方が多くて、今みたいに、ネットですぐ調べるとかできなくて、テレビでもそんな、あやとり教室、みたいな番組、なかっただろうし、(あっても、theテレビジョンとかない時代なので、番組があることを知ることができない)図書館でも、あやとりの本はあったけど、今はやっている、みんながやっているあやとりのことについては書かれてなくて

あやとびでもな(若い人知らないと思うけど、ゴムひもを柵とかにひっかけて、それを脚にひっかけながら飛ぶ遊び)知らないのよ、飛び方を

なんか、最初のいくつかのステップは、他の子がやっているのを見て真似できるんだけど、高度なステップに移るごとに、まず見本としてそこまで飛ぶ他の子を見ることが少ないとかもあって、自分は最初の数ステップで脱落して、ショボい扱い受けるんだけど、そこをレベルアップして、みんなに「すごい」って言われるために練習したいと思っても、その最初の数ステップの次はどう飛ぶのかを、知らないし、どうしたらいいかわからなかったりしたのね。

まあ、実際、自分の父親も、前に書いたように、ピザとか、スイートポテトとか、今まで日本になかったもので、おいしいものとかいいものを探してきて、「どや」って言いたがるタイプであるのに合わせて育ってきたから

父が父の兄に借金して買ったらしい、私が3歳のときに買ったカラーテレビにしても、私が小2のときだったかな、ダビングができるダブルカセット買って(それも親戚に借金して買ったらしいが)すげえドヤ顔してたのも見てたけど

借金してまで買ってたことは、つい最近まで知らなかったけど、そうやって、みんながお父さんお母さんから教えてもらう伝統的な遊びとかは仲間に入れなかったけど、そのときまだみんなが持ってなかっただろうダビングできるダブルカセットを、自慢そうに使い方を教える父と一緒にいた時間は楽しかった。

本当に、母がいなくなった後、数か月後、母が伯父と一緒に小学校に私を迎えに来たことがあったんだ。でも、私は母が嫌いだったし(自殺したらピアノの生徒減る発言とか、母のことを頼りたいって言ったら、「私があなたを頼ってあげてるのに、それがあなたは嬉しくないの?」発言だったり、他にも、そもそも理屈にあってないことを、自分で理屈が合ってないことを気づかずに話しているような人だったので)母方の親戚にも、母のピアノ教室を母の自宅でするときに、他の部屋で待機しているときに、自分は母方の親戚に嫌われている、というのを感じ取っていたので、行きたくないと、父と同居を続けると言った(ある程度、自分が、父からの暴力を受けることは覚悟したうえで)

それから二年間、父からの暴力はある程度我慢していたけど(っていうか、つらかったのは、父の、昔受けた差別の恨み言の話が長い事とか、母方の親戚の恨みつらみが長いこととかがつらいのがほとんどで、暴力そのものは、ときどきカッとなって、強いヒットがくることもあったけど、基本、怖がらせるために大きなアクションはとるけど、実際体に当てるときは、力抜いて、そんな大けがしないようにしてることのほうが多かったし、その時点ですでに、自分を大きく見せたい可哀そうな人なんだということは、わかっていたから

まあでも、夜中窓ガラス割って、ガラス買い替えるお金ないとか、暖房の灯油、今年買えるの?とか、またガス電気止まらない?みたいになってきたとき、さすがにここ居ると死ぬわ、みたいに思って、母方のほうに移動するんだけど

去年の年末、それでも、父の暴力より、母や母方の親戚の精神的虐待のほうがひどかったのかもしれない、って、思った。

まあ、それでも、父と、そのダブルカセットの操作教えてもらってた時以外に、何か楽しかった記憶ありますか?とか言われたらないけど、じゃあ、ずっと一緒に住んでた母と、何か楽しかった思い出作ってもらった記憶ありますか?って言われたら、ないのね。

2000年のとき、母から誘われて入った合唱団で、一万人の第九に参加させてもらったのは、いい思い出だけど、そこに、母と一緒にいたことが嬉しかったという感覚はあまりなくて、むしろその企画に参加させてもらえるようになった、その時の合唱団の世話人っぽい人だったり、そのイベントそのものの内容が楽しかったりしたと思っていて。

確かに、当時の自分の高音の限界、上げることができたのは、すごいいい思い出なんだけど。(その高音が出るようにするために、歌の合間にずっとストレッチしてたのとか、傍から見たらちょっとアホっぽくて、みんなに笑われていたんだけど、結局その音出せるようにできたから、自分ではそこで笑われていたのもOKで)

って、そんとき、自分は本当はテノールで参加したかったな、っていうのが正直あるんだけど

今、やっぱり不安あって、自分、このアダムスファミリーを、北朝鮮の金家に例えるとしたら、後を継ぐ従弟が、金正恩で、自分は立場的に金正男的なポジションだから(まあ、わけわからんときにディズニーランドとか行きそうなタイプだし)、東南アジアに留学なんかしようものなら、VXガスとかで処分されちゃうのかも?みたいな、わけわからん妄想に浸ってしまうんだけど。

なんかね、年末、『風と木の詩』を、デジタルで買いなおしたの

4巻のジルベールが生まれたところの記述なんだけど

赤ん坊は残されたー…愛もなく 育てる手もなく 未来も望まれずに ー求めて 求めて 求めてやまぬ乳のみ児を 見下ろしていたのはどう処理していいかわからない召使の顔 どこからか乳母がやとわれ 与えられるのは食事だけで おとなの足の間を右往左往して あれまでに育ったのかー センチメンタルな想像だ!

『風と木の詩』4巻

って、そのあと、叔父ということになっている、実の父が友達をつれて会食しているのを、その子がみて泣き出したのとかを観察して、その子に構おうとするんだけど

…そう 彼は野生児に等しかった 両親も健在 大きな屋敷で育ち 衣食には不自由しない …それでも彼は野生児だった 生まれてすぐ自然のなかにほうりだされ自然のつくる桑の実にそだてられた子どものごとく…

とか、その数ページ後

驚いたな…! この子どもは恥じることを知らない 教育どころかーしつけすら受けていない! 五歳にもなるというのに この子の中身はまだ白紙の状態のまま!? 命令を受ければ素直に従う 犬としててなzけるのも鳥のように育てるのも 思いのまま ……そう …わたしだけを信じさせることも!

まあ、また、その数ページ後

一八七四年ー二月 ジルベール七歳… おそらく 彼はだれにもかえりみられることのなかった人生の最初の数年間に 孤絶した自由世界を その手の中に収めてしまったにちがいない… 動物のように寝たいときに寝て 起きたいときに起き 衣服をろくにつけず 彼を教育するものはだれもなかったー 見るままに見 感ずるままに感じ 酒にならされ気まぐれなわたしの扱いに慣らされ それでも彼はガンコに今までの生活習慣をかえようとはしなかった

まあ、私、お酒ほぼ飲まないし、昔は未成年者にお酒飲ますの違法じゃなかったから、正月とか、親戚の結婚式の時に、おちょこで口だけつけるとか、誘われたことあるけど、ぜんぜんお酒とかおいしいと思わなかったので、今でもほぼ飲まないんだけど、なんか、自分の子ども時代を、少女漫画風に描いたら、こんな風にドラマチックに描けちゃうんじゃないかと思った。

って、この漫画みたいに、親からセクハラとか受けてないんだけど、ろくでもない家庭に主人公育ってる、みたいなので、めっちゃ共感感じて、この漫画読み続けてたんだけど。(小学校の時に、この漫画が収録されている雑誌を、父がどこかからもらってきて、雑誌の中で一番絵が綺麗だったから、夢中になって本を読んで、当時は本屋で立ち読みができたから、他の部分とか本屋で立ち読みして読んでたんだけど)

って、前もブログに書いたけど、この主人公たちのように、大人たちと闘っていたら、いつか間違っている大人を見返せるんだろうと、若干漫画の登場人物を模範にしながら生きてたのに、オチが、学校から逃避行して、そこでマフィアのボスに目をつけられて、シャブ漬けにされた後、身受けの話がきたので待ち合わせしてたけど、行き違いがあって、そんときクスリでおかしくなってた主人公が、待ち受けうまくいかなかったから帰ろうとしている身受け人の馬車を、自分の父親の馬車だと思って走り寄って轢かれて死ぬ、っていう運命たどるんだけど

小4ぐらいから読み続けて、大人に逆らって自由を手に入れられるんだと思って見てて、中2でそのオチ見たときにショック大な。(あ、自分、いた学校荒れてて、同級生にシンナーとかしてた人とかいたけど、自分、見た目マジメそうなヤツだったので、見かけでそういうの、先生にチクるヤツ扱い受けてたので、誘われたことすらありません。休み時間、シンナー吸ってること、得意げに話す同級生とかいたけど、別にチクりもしなければ、仲間に入りたいとも思わなかった記憶ですね。仲のいい友達が、そんな体に悪いことをしてたら、止めようとしたと思うけど、きっと先生に言う、というような方法は選ばなかっただろう、みたいに思います。その場にいたシンナー吸ってたヤンキーは、ヘタに止めようなんて心配して動くと、逆恨みされそうだったので、普通にスルーしていましたが)

まあな、エヴァ見て、オチ納得できなかった人の話があったとき、少し書いてたけど。

ジルベールについて書かれていることが、そのときの自分を表している言葉だと思うことができるとしたら

まるで野ばなしでありながら 彼には卑屈なところがなく 誰も教えないのに生まれつきの品格をそなえていた こびることを知らず誘うことも知らぬ孤高の美のように 彼は窓べにたたずんだー 自然の森が 母なる海が 彼に四季を教え 呼吸と生命をしみこませる… 最初から彼はまったく子どもの絵本をとろうとせず わたしの蔵書を次から次とひもといた 子どもにはさぞかし強烈であったろう 自由奔放な芸術世界を彼はどこまでも受け入れ 絵への興味は彼に読み書きする知恵を教えた… これが教育でなくてなんであろうかー

っていうところと

…いったい彼はどんな意志をその細いからだにつちかっているのか 彼ほどまっすぐにのびた子どもは他にいまい 親の束縛もなく社会の規律も知らず おのれの存在を許された空間で ただ 自然に育っていく植物のように ー彼は生きていた どんなにゆがめられた容器の中で育てられても… 植物は太陽に向かってのびようとする意志を失わない 外見がどんなにひねくれた形をしていようともその意志は こよなくすなおに生きつづける

みたいなところかな

小学校の時、これ読んで、なんか、自分のなかで、「そうだよ、そうだよ。」みたいなのがあって、自分の生い立ちと全く一緒ではないけど、近いルーツを感じて、自分はそれに近い人間だし、そう生きていたい、って、かなり長い事思っていたし、きっと今でもそれは根のように自分の中に残っているんだろうなって思う。

あと、ジルベールについて言っているところじゃないけど、父親のオーギュストが義兄にセクハラ受けてて、義父にも守ってもらえていなかった時代を思い出していたところのオーギュストの回想シーンの言葉で

わたしはいつも待っていた… より強い「力」を

これもね、本当に、自分が辛いとき、このシーンが、頭にフラッシュバックするのよ。

まあ、自分は体力的には非力だから、知識とか情報とか理屈とか、アタマで勝てそうな方向で力つけようとするんだけど。

本当にね、自分と似たような、家庭環境厳しい登場人物が出てくる漫画だな、みたいには思ってたんだけど、なんか、自分でも覚えていない昔のことについて描かれているアルバム見つけたような気分で年末この漫画読んでたんだけど。

『無限の住人』とかは、実際に、自分の知り合いと、この漫画の登場人物と、似たようなことしたことあるよね、みたいな、なんか、それはそれで思い出アルバムみたいな気持ちだったの。

それは、そのとき付き合ってた彼が、ちょっと業界か何かに知り合いがいる人だったんじゃない?みたいな思いがあって、そんな偶然も受け入れてたんだけど。

ってね、ある程度、『むげにん』って、何をどれにどう例えているか、想像つくのよ、でも『風木』ほぼエロばっかりなんだけど、実際当時の自分、そんなセクハラ受けていないので、どれが何をどう例えているのかサッパリわからんのよ。

まあ、正直、小6のときだったかな、ある程度体が成長していたのを見て、オヤジが一緒に風呂入りたがったのよ、キモくて、もう必死で平手でバシバシ叩いて、オヤジ風呂から追い出して、オヤジ「風邪ひくやろ」とか言って、裸の父親追い出したのを、なんかそんなふうに言って逆ギレしてたのを、わけわからんこと言ってる、みたいな、そういう、セクハラみたいなのを感じた記憶って、なくはないんだけど、

この件については、後で母と一緒に住むことになって、離婚のことで家庭裁判所に父親いついて作文書くように言われたときにも書いてて、母が言うには、親権が母親になった理由としては、その記述が一番決定的だっただろうと言われました。

って、チョイ、英語とかドイツ語勉強したかったのに、ついまた思い出に浸ってしまったよ。

本当に去年から、自分の小さいとき思い出すような出来事ばかりで、

ちょいね、小さいとき、貧乏だったり、母親が自分のこと手の付けられない困った子扱いして、世間から孤立させられてたんじゃないかとかあったから、誤解解くように必死で過ごしていて、ある程度誤解解けたと思ったから、逆に今までの苦労して身に着けた知識とか技術とか集結して作ったもの持って行って、「今まで苦労してたのね。」って、迎え入れてもらえると思ったものが、すっげえ嫌悪感を表して否定されたような体験を最近したので、ああ、僕は、自分でつけた知識を、自分でまた更新していったほうがいいんだ、って、思ったけど

っていうか、20代のころ、自分が夢見てたことを再挑戦してもいいんじゃないかと思って

迎え入れてもらえる場所が見つかれば、別にそれでよくて

金持ちになりたかったことは一度もない。人に勝ちたかったわけでもない。見下されたくはなかったけど、誰かに勝りたかったこととかばなくて。

もし、生まれ変わって、金持ちで、人を足蹴にできる立場で、たくさんの豪華なものに囲まれる暮らしをするのと、そんなに裕福ではないけど、誰も人を傷つけることがなかった人生と、選べるとしたらどちらがいいですか?と聞かれたら後者。

前に、『悪徳の栄え』の話を書いたことがあるけど、あれは、『聖ジュスチーヌ』という作品が別にあって、マルキドサドが、勝者である悪人としての姉の一生と、善人で悲惨な人生を送る妹の対比を書いている、ということで、まず『悪徳の栄え』を読もうとするんだけど、無駄に背徳的すぎて、ついていけなくなるのね。

いや、お金が手に入るから、人を殺すとか傷つけるとかは、なんかあり得そうな話だと思って読み進めることができるんだけど、何にも得しないのに、悪い事して楽しそうなのって、全然理解できないし、読んでてどうよ?みたいになってきて。

まあ、人を傷つけられる強い立場にいる、ということを、そういうことすることで確認したくなる人というのはいるのかもしれないけど。

性善説とか性悪説とかあって、性悪説解く人とかいるけど

まあ、人傷つけても、自分が儲けようとするとか、他人の食べ物奪うとかはあり得ると思うし、そんなに生活に困っているわけでもないのに、簡単に人を傷つけて人のものを奪える人っていうのはあり得て、そういう意味では性悪説とみなせる人って、存在するかなあ、みたいには思うんだけど

ワイドショーなんかでよく取り上げられる、なんにもないのにいきなり人刺したりする人、みたいなのは、人間が本能的に取る行動として理解できないのね。

まあ、理性があれば、それで法的に自分が不利な立場になる、というのは理解できるはずで、それがもう判断できない状態にあるとしても、人刺すより、どっかでパン盗むとかのほうが、人間のもともと持っている本能からしたら、あり得る話だと思うのね。

まあ、なんか、共通テストのときに、東大の会場で人を刺した人とか出たらしいけど

正直、共通テストの会場が東大だっただけで、受験者、たぶんフツーの、どこの大学受けるのかわからない受験者だったと思うのよ。その受験者が東大志願者である可能性ってそんなになかったと思うの。

まあ、東大受験でメンタル病んでたその人が、本当にコンプレックスあるとしたら、東大生とか、確実に東大受験者がいる会場狙っているとしたら、ある程度まともな判断できる状態だったのかな、なんだけど、もう全然アタマ破綻してたんだろうな、みたいに思う。

まあ、たぶん、刺されてしまったその人、ほぼ東大関係ない人だった可能性高いし、追試とかNoneも受験して、難易度上がるって聞いてるから、気の毒でしょうがないんだけど。

ニュースで、受験会場に挙動不審な人入れないように配慮するとか言ってるの、マジ噴き出して笑ってしまって、

イヤ、共通テスト当日の受験生とか、緊張で挙動不審なヤツとか、全然いるから。汗だくなヤツとか、手足震えてるヤツとか。どもってるヤツとか。

みたいに思って。

いやー、今日もブログ長いわ。

噂では自分のこのブログ、『ユリシーズ』扱い受けてるみたいに聞いてるけどホンマかな。そうだったら嬉しいな。

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うまくできるかわからないけど

なんか、最近、日本はもう終わってて、海外に出た方がいい、みたいに言う人、多いよね、みたいには思ってたんだけど

自分はもう年だし、どっちかっていうと、次からの世代の人が海外に出られる手伝いをする側でいたほうがいいと思って動いていて

実は年末、これからの仕事のために、それなりに頑張って仕事していたことがあって、それから、けっこう自分の生い立ちについていろいろ調べることになって

生い立ちについては、自分ではそれなりにわかっていたんだけど、自分が思っていた以上にネグレクト受けてたことがわかって、

その翌年、明けた正月に、自分は親戚から挨拶を避けられた

大みそかに深夜までテレビを見てたので、朝起きることができなくて、昼近くまで寝てたんだけど、昼ぐらいに食べ物買いにスーパー出た時を狙って、親戚が自分とこの家に挨拶きたらしくて(家並んで立ってるから、まあ、チャリがあるかないかとかで、家出てるとか、見分けることはできる状態で)

まあ、きっと、うちの母がネグレクトしてることで社会から孤立してることとか、親戚知ってて、っていうか、一緒になって、近所に、あんな子(沖縄のアルコール依存症の父の血を継いだ子)がいることを悪く言ってたんだろうな、みたいなのが推測されて

一応、帰宅した後で、挨拶来てた、みたいに聞いたので、親戚ん家にこちらから挨拶行ったんだけど、

電気ついてるし、ちょっと中から話し声も聞こえるような気がするのに、なんぼノックしても、「すいませ~ん!」つって呼びかけても、居留守?みたいな状態になってて

去年、一年、自分は海外ルーツっぽい(沖縄だとコレ言うの躊躇するんだけど、親父が大阪来るときパスポートいる時期だったらしいし、自分が生まれたときはまだ変換されてなかったっていうのはあって)存在だったのか、日本人だったのかで、迷っていたところがあったんだけど、親戚の中で「純日本人」っていうか、けっこう日本の文化とか伝統とか大事にしてそう、みたいな親戚からその扱い受けて、

ああ、自分は、日本人やなかったんや

って、思って

で、まあ、この国で、海外から来た人の助けになるような仕事ができるように頑張ってたんだけど

自分、この国で、社会化されてないっていうか、誰ともうちとけてないんだけど、長く住んではいるから、この土地でどううまく生きるかは(どこにどんな便利な施設があるとか、なにがどこで安いとかは)知っているので、それを伝えることはできると思っていたんだけど

去年末からめっちゃ頑張っていたこと、たぶん、評価する側が、初めから評価するつおりがなかったんだ、っていうのがわかって

っていうか、その人だけじゃなくて、私はこの国で必要とされてなかった人間だったんだっていうのがひしひしとわかって

この国に来たのは私の父方のじいちゃんで、父が来たのは小さいときか、ひょっとしたら生まれたのはこの国なのかもしれないけど(あんまりにも父方の親戚と付き合いなかったので、そのへん自分ちゃんと知らなくて)

まあ、前、書いたけど、じいちゃん働いてたとき、まだ、銀行振り込みとかなくて、給料日だったときに月給持って家に帰る途中、後頭部に鍬かなにか、農具がつきささった状態で死んでて、お給金なくなってて、警察に調査頼んだら、まあ、戦後かなにかで忙しかった時期だったとかで聞いたけど、警察が、薄給の沖縄人なんかちゃんと調べる気がなかったらしくて、「事故死」ってことで、なんの調査もせず終わったって聞いてたけど

言うて、その沖縄だって、まあ、そのあと、ばあちゃん、差別怖いとかで、ひきこもりになって働かなかったらしくて、父の兄姉とか、小さいほうはもう小学校から働き出してたみたいで、で、一番小さかった父だけ、ちょっと頭もよさそうだったっていうので、兄姉で投資して、弟だけ大学に行かせて、兄姉は大学活かせたら社長かなにか金持ちになるだろうから、大学に行った弟に人生逆転させてもらおう、みたいな計画だったように私は聞いていて

まあ、父が就職する時期に、出身とか調べる時代だし、沖縄出で母子家庭の父に、当時不況だったってこともあって、兄姉が期待したような就職しなかったように聞いてて

で、大学行くように持ち上げられてそだてられてたのは、性格に影響していて、やたら殿様扱いされることを考える人になってて

まあ、音楽の大学に行ってた母さんにへばりついて結婚しようとしたのは、いいとこ風の女性と結婚することで、人生逆転しようとしたんだと思うし(母方の祖父が、小さい工場でいい立場にいたので、うまくすれば、その工場で、もしかしたら工場長ぐらいの立場にたてる可能性もあったこともあって、父は祖父にそれを申し出たらしいんだけど、父は横柄な性格だし、祖父が断ったっていうのは、母から聞いた。父が母方の親戚を恨むような話ばかりしていたのは、そのへんなんだろうな、って思う。あと、父は、ピザとかスイートポテトとか、洋風のものを母方の親戚にお土産に持って行って喜んでもらおうとしたのに、母方の親戚は本当に古い日本が好きな人たちだったので、そのときの対応が冷たかったらしい、っていうのも、父の恨み言の理由だったんだろうと思う)

まあ、年末がんばってたこと、前にネットがおかしくなった、って書いたけど、その資料を作ることが、スマホ勝手に連写なって動画撮れないとか、ネットつながってないスマホで動画撮ったのが、クラウド上がらない、とかで苦労して作ったものだったんだけど

まあ、年末、ある人が、ネットで日本ってデジタル敗戦したって言ってたのに、調子乗って、「そうだよね、君が代流れてたよね。」とか、いらんこと言ってたことも、ひょっとしたら関係してるかもしれないけど、

なんかね、理不尽な理由で今やってる勉強とか、ちゃんと修了できないんじゃないかと思っていたこともあったし、っていうか、前に同様の学校に行ったときも、終了間際に人生潰されるような罠に自分はまってたんじゃないかということに最近気づいていたこともあって

たとえ修了したって、それ利用して仕事なんか見つからないんじゃないかという気もしているし

100%軸足は動かさないけど、海外行くほうで動けないかなあ、みたいな気はして

っていうか、そのつもりで、いくつか情報調べたり、いくつか問い合わせたりして動き始めてはいたんだけど

まあ、小さいとき、父の、同じ沖縄ルーツの父の友達とか、数人会ったことがあるし、母がいなくなった後、私が父から虐待とか受けてるの、たぶん予想ついてただろうけど、何か気にかけてもらった記憶ないし(っていうか、後日母がその父の友達から心配して母のほうには連絡していたらしくて、たぶんナンパ目的だったんだろう、みたいなのは予測つくんだけど、自分の知ってる父の沖縄ルーツの知り合いって、そんな人しか知らなくて、あんな自分を沖縄ルーツだとは思いたくないところあって)

まだ、自信、ないけど、みんなが、年寄りとか右翼とかがもうこの国潰すんだろう、みたいな意見言ってるの、それでもこの国を国際化できるほうでみんな努力しようよ、みたいな気持ちで、できるだけ頑張っていたつもりだったんだけど、

生い立ちがはっきりしたらしい年に、純日本人系の親戚から新年のあいさつを、おそらく避けられた、みたいなこととか、新しい時代のためにやろうとしていたことを、それなりに時間とか労力とかかけて準備していたのに、たぶんそれを評価する人は、まずネット経由かなにかで完成すること自体を潰そうとしたんだろうとか、それを完成させても、ちゃんと見るつもりもなかったんだろう、みたいなのがあって

年齢が年齢だし、全然自信ないんだけど、この国で潰されるんだったら、海外でのたれ死んでもいいんじゃないかって、本気で思った

50なる前に、50まで頑張り続けたけど、認めるつもりがない社会なんだろうと思ったけど

それで、自分の世代で自分が活躍しようとするのではなしに、次の世代のための時代を作れる場所に移動したつもりだったんだけど

人を、悪く言う言葉は、極力使いたくなくて、若い人が「老害」とか言うのも、自分がそこに片足突っ込んでいるので、使いたくなかったんだけど

本気で、この国の「老害」は、次の世代が生きていける社会を、自分たちの権威とか生活を守るために、潰しても平気らしい、って、超実感したように思った。

まあ、前書いたかな、主人、今年度末で仕事辞めるらしいのね、まあ、定年も終わって、嘱託で働いていたんだけど、年金もらえる年になるから、もう仕事辞めて、実は文学部行きたかったんだけど、若いときはそれじゃ就職がないだろう、ってことで、別の専攻で卒業してて、仕事辞めたら文学部行きたいとか言って、なんか大学生なろうとしている、みたいに、娘と食事に行ったときに、言ってたって聞いたけど

チョイびっくりしたけど、なんにせよ、とりあえず扶養超えたからってことで、主人が文句言うことはなくなるんだろう、みたいな動きが考えられるようにはなったらしいぞ、みたいな、

で、遺族年金、みたいなのの所得制限は、自分が稼げるだろうと思う金額で超える心配ってのは、ほぼほぼなさそうだな、みたいな

っていうか、先日の件を見て、自分の年代に、遺族年金もらえるほど、この国は体力残してるんだろうか、みたいな不安もできたりしたんだけど。

まあ、今受けている授業については、一応ちゃんとテストとか終わらせようとは思ってるけど、

あるオンラインで受ける授業とか、年明けてから授業あるはずの日に授業動画とか上がってないといけないんじゃない?みたいなのもあるんだけど、公開されてないのね、で、先日の、自分の授業で宿題なってる動画とかが撮れないとか上がらないとかの怪奇現象とか見てたら、自分だけ公開されてない画面になってて、他の生徒さんちゃんと授業受けれたりしていて、自分だけその授業ちゃんと取れなくなってるんじゃないの?みたいな疑惑持ってたりしてるんだけど。

一応、先日、二つ動こうとしていたことがあって、片方は連絡もしていて、そちらはまあ、実際にそちらでやれるかわからないんだけど、もう一方は、まあ、申し込めば受けることはできて、それもまたなんかの資格系で、受けて受かるかどうかわかんないんだけど、ただ、若いころ、やろうとしていたことをちゃんと形になるところまで持っていけなかったのを、形にできるので、若いときの後悔みたいなのを、埋め合わせるぐらいのつもりでやろうとしていたんだけど

もしかしたら、若いときに、やろうとしていたことを、もう一度やり直そうとすることができるかもしれない、

みたいに思って

若いとき、諦めたときは、時代が変わる時期で、そのとき自分が全然持っていなかったスキルがないとできなくなったってわかったから諦めたことで

自分、それ、今、ある程度できるようになったし、自分で子どもを産んで、ある程度親としてやるべきことやり終えたよね、みたいな状態だし、それを終えた今のほうが、あの時期にやろうとしたより、技術がいろいろ進んで便利になって、制度もいろいろできて、なんか、今から目指した方が、自分の人生がそのときやってたより豊かに過ごせたことになるんじゃないかって、そんな気がして

って、のたれ死ぬ前提だから、若いとき無理して行ってのたれ死んでたか、ひとり自分の子どもを、ある程度満足した状態で育てた後、若いときよりスキルある状態で、便利になった時代に行ってのたれ死ぬかの二択での比較にすぎないんだけど。

まあ、人生、今選んでいる選択肢を完璧に絶つ気は今のところないんだけど、

年末に自分の意外な生い立ちを知って、その明けた年の純日本人系の親戚から新年のあいさつを避けられたこと(血統的には純日本人なんだけど、日本の風土になじめなくて、海外暮らしが長かった親戚ってのは、母屋でそれなりに新年の談笑はしたんだけど)

っていうか、若いとき、ずっと海外を徘徊していた叔父で、帰国後投資で暮らしている人から、「メシでも食え」って、まあ、自分の1カ月のパート代ぐらいの金額の年玉もらって

ああ、じぶんは、たぶん、この家の中でこの生い立ちのことで戦ってたんだ、たぶんそれが自分で謎を解くことができたことへの、これは褒美なんだ、

って思った

まあ、年末、『浅草キッド』見て、舞台からテレビへ時代が変わった話を見て

なんか、じぶんが、今の、テレビからネットへの時代の変化への転換期を担ったひとりとして、ドラマの中のツービートさんが賞金もらった場面と、その年玉が重なって見えた

まあ、自分はその年玉を、別に恩師とかもいないので渡すつもりもなくて、自分が次に撮ろうとしているその資格の学校のために使おうとか思ってるけど

って、まだまだ海外とか行けるかどうかわからないご時世だし、若干今決まっている留学とかの可能性を全部否定しているわけでもなくて(って、その国の言語が、自分が今考えている進路で、それなりに重要視され始めていることがわかっていて、ゼロで考えることはないんじゃないかな、って、ソレ行っちゃったら、その学校ちゃんと出ないと行けなくて、で、さっき言ったような、理不尽な理由でちゃんと終われない授業もあるんじゃない?っていうか、前同じ系列の学校でえらい目あった記憶あって、それ、純日本人系の親戚とかなんか関係してない?とか、今の学校ですごい恥ずかしい思いをさせられる経験したんだけど、それも、同じように関係してない?みたいな、とりあえずこのアダムスファミリーからなんとか出たほうがいいんじゃないかとか、いろいろあって、できたら今から取ろうとしている進路で考えたいんだけど、自分の能力とか年齢に制限感じるから、とりあえずは全くゼロにはしないでおこうとかあって)

若干、自分の生い立ちなんとなくわかって、

ひょっとして、自分、ジャングルで見つかった、50過ぎてて言語理解できてないけど、別の形でコミュニケーションはとれてるという、立場的にはオオカミ少女なんだけど、年齢的にはおばちゃん、みたいな存在で、「モルモットでいいっす」つったら、行先いっぱいあるんじゃないかと思うけど、体内に何仕組まれるか、薬何飲まされるかわかんないし、やっぱ最終的にサイボーグとかにされてしまうんじゃね?みたいな、若干怖いけど、実際ここまで来たら、ソレはソレでアリなのかなとすら思わなくもないという。

日本語は文法も単語もわかる、文章も理解できる、でも、コミュニケーションをとることはできなかった、それは、日本独特のコミュニケーション方法があったのに、家族の誰もが故意に教えてくれてなかった、

多くの人が、私のことを言語的に障がいがあると思って関わっていたらしいことも知ってる

私自身は、日本語がわからないなら外国語を習おうと必死で勉強していた

娘を産んだ後、ネットでいろいろ話し合っているうち、英語で、「嘘をついていない人はあなただけかもしれない」と、たぶん、親戚が私の生い立ちについていろいろ言っていること、私自身が生い立ちについて語っていること、などを調べたり言い分を照らし合わせたりして、そう言ってくれているのではないかと思った。

英語で書かれていた、というだけで、それは日本人かもしれないし、ほかのどこの国のひとかも全然わからないものだったけど

もうそれは、Noneが小学校ぐらいに私が英語を勉強していた頃の話だけど、外国語で得られる情報のほうが、自分にとって役立つし、味方になってくれているような気がするものが多かった

まあ、ときに、アジア人差別みたいなのを感じるものが混じるときがなかったわけではないけど

ちょっとね、ぺこぱじゃないけど、

ときをもどそう

って、別にアンチエイジングのエステとか行くわけじゃないけど

まあ、見かけも、確かに若く見えた方が印象いいんだろうし、って、それ以上に体調かなあ、歩くのとか、薬変えてもらってから、かなりましにはなっているんだけど、まあ、まだまだかな。

もうね、こんなときにも思いつくことがおばちゃん。

アリスの、「遠くで汽笛をききながら」(言うて、この歌が流行ったリアルタイムで見た記憶が自分にはなくて、幼くて自分でテレビを選んで見れなかった時代か、もしかしたらそれ以前に流行った歌かもしれないけど、とりあえず有名な歌なので、聞いたことがある、ぐらいの歌。申し訳ないけど、しかもそれも覚えているのが、最後の有名なフレーズの部分だけだったりします。)

何もいいことがなかったこの街で

りあえずこんな感じです。

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時空とか階層とかなんかいろいろ徘徊してるような

ちょい、また英語の検定試験受けるつもりで

申し込むところが、某学校なんだけど、まあ、学校の先生とか大好きだし、尊敬してました的な基本模範生が行くような学校で、例えるならピュアなミネラルウォーターみたいな生徒が行く学校に、社会の底辺に滞っているコールタールみたいなわたくしが侵入しとったわけですが。(イヤ、普通に検定申し込んで帰っただけですが)

家帰ってから、対策のテキストとか解いてたんですが、自分めっちゃ文法とか気にせず英語勉強してたんで、全然ハイスコア狙えそうにないんですが。

って、なんか、最近、底辺って、どんな頑張っても、結局誰が父親だったかとか、どんな家だったかとかで決まってしまうから、ココ、実は頑張ってもしハイスコア取れたとして、さして得られるモン無い的な感覚が頭に宿って、スリザリンには勝てないんだ、みたいな、年末にハリーポッター見すぎな、みたいな。

まあ、スリザリンとか行ってそうな人って、いつも「わたしって運がいい」って言ってるような気がして、実はソレ、運じゃなくて、ツテとかコネじゃね?みたいな疑問がわいたりするんだけど(まあ、わかるヒトにはわかるだろうけど、某おうち英語の教祖とかな。まあ、学歴聞いてたら、スリザリンのほうのグループだろうな、って思って)

ってまあ、年末年始、自分も、強運なんかって思うぐらい、すげえ引きの良さ、みたいなのがあるような気がして、なんか哭きの竜にでもなったかのように思って、

J「竜よ~、竜よ~、お前の運をわしにくれや~。」

みたいな、むかし読んだ漫画のセリフつぶやいてて。(って、実は自分、麻雀漫画読んで、役は全部覚えていたけど、それぞれの点数ちゃんと覚えてないし、ましてや牌の組み合わせで点数計算するとか全然できないので、鳴くたびに点数上がってるとかいうの、読んだあとで漫研の先輩から説明うけて知ったことで、ゲーセンの麻雀とかしかしたことなかったので、単に絵がカッコいいとかでしか見てなかったんだけど)

まあ、うろ覚えでネットフリックスとかで選んで見た映画とかの、絶妙なまでの「今コレ見たかってん」みたいなオチ

って、ちょっと、Noneに小さいとき作ってた洋服とか思い出して、で、年末年始、洋裁屋あちこち回ってて、

まあ、季節的に、毛糸が処分価格的になってて

昔思い出してた時期だから、ちょっと編みたいな、とか、うっすら思ったりして

って、Noneが乳幼児のころ、編み物習ってたけど、手編みってほとんどしてなかったんだけど

結婚してすぐ妊娠わかって、派遣の仕事もなくなったから、ベビーニット編みはじめて

まあ、先日言ったけど、自分が自分の誕生を親に望まれてなかった感あるから、この、空き時間たっぷりの時期に、これから生まれてくる子どもの、誕生を祝うためだけの時間を持ちたいと思って

3号っていう細い糸と針で、真っ白なベビーニット作って

で、身頃と袖とか編むんだけど、どうやってくっつけていいのかわからないから、ちゃんとした編み物教室、近所で見つけて習いに行くんだけど

まあ、ほぼ編み物初心者です、っていう私が、3号の糸で編んだ袖と身頃が、1目も狂わずに編んでたことに、ちょっとそこの先生、キッとなってたのは気が付いてたんだけど

まあ、正確なタイピング、すげえ速さでけっこうな時間、毎日やってた人間だったので、ソレ、編み物で活かしてください、っていわれたら、できないことないです、みたいな状態だったんだけど

まあ、ちゃんと本通りに、袖のここと身頃のここを通してつぎはぎします、みたいなのは、けっこう難しかったんだけど

その後は機械編み専門にしてたのね。

派遣の最後の月の給料が、ほぼ機械編み機本体買えます、みたいな金額で

チビだったから(って今もチビなんだけど)、セーターとか普通に買うと、めっちゃ袖あまるのね。

今はユニクロでSとかSSサイズもあったりするけど、当時は無理してMサイズ買わないといけなくて、で、売ってるやつって、若干長めに袖作られてたりして、それ着るとめっちゃ袖あまって、手が全部隠れてまだ余ってる状態になって、すぐ袖口真っ黒、とかなってたのね

あと、当時はまだ、冷房がきつめの場所ってあちこちにあって、これもまた、チビがサイズあったサマーセーターとかカーディガンとか探すの大変で

で、当時、機械編み機にパソコンつなげて、自分サイズに製図して、模様とかも選んで、あとは編み機の上のカートリッジにそれつなげて、左右にガチャガチャしてれば、身頃とか袖とかできる、みたいな代物で

一日3時間ぐらい空き時間が家で作れたら、袖とか身頃とかのパーツがひとつづつ揃って、数日後にはセーターとかカーディガンが出来上がるとかいう代物で

まあ、もう、そのころには、袖とか身頃とか、もう糸でつぎはぎしないで、ミシンで縫ったらいいよ、みたいに言われたので、もう、ニット地と同じ要領でくっつけて

当時、展覧会に出した力作が、家に残ってて

ふつうのヨモギ色の夏糸と、リボンみたいになってる糸を編み込んだ図案で、袖先とすそ、襟首だけかぎ針編みで手編みしておりますが。

まあ、こんなの、絶対自分、手編みでは作れないし、まあ、編み物教室でめっちゃカースト低かったので、チョイ見栄えするものを作って、見直されたいと思って作ったものだったのですが。

まあ、頑張った割には、あんまり編み物教室で立場上がったりしませんでしたが。

他の生徒さん、旦那さんが高収入で、セレブ暮らしの自慢大会、みたいになってたんですが、うちの主人、そこそこ収入はあったのですが、少しでもお金に余裕があれば自宅ローン返済、っていうヒトだったので、他の奥様に合わせられるようなセレブ暮らししておりませんでしたので。

まあ、ぶっちゃけ、他の生徒さんが教室の糸見本から毛糸買って先生の収入を応援してたのに、私はちょっと、カタログになっている数センチの見本では出来上がりが想像しにくかったのと、洋裁屋で、「もうコレいらん」扱い受けてる、見捨てられた存在みたいな糸で、人が欲しがるような見栄えなするモノ作ったるねん、みたいなところに意地感じてたので(洋裁でも同じで、「いらん」扱い受けてる安物の布で、どこまで価値がありそうに見えるモノを作るかに燃えるところあって)つまり、ぶっちゃけ先生にとって儲けにならない生徒だったので、立場低かったんだろうっていうのは、フツーに理解できるし、まあ、教室経営とか考えたら、全然仕方ない話なんですが。

ってまあ、今日、やっぱり処分品になってる毛糸買っちゃって

定価1480円の毛糸、会員が3玉以上買ったら1玉980円で、それを40%値引きしてくれるクーポン持って行って買う、みたいなことしたんですが。

あ、あと、編み物のアプリとか、ネットにあって、セーターとかカーディガンとか、サイズとかちょっとしたデザインとか(そんな個性的なデザインにはできないけど、多少裾とか袖の形選べるぐらいの)で、自分の持ってる糸で作ったゲージを入力したら、シンプルなセーターやカーディガンは製図してくれるよ、みたいなアプリで(これはパソコンアプリ、ただのセーターでよければ、ハマナカさんが、スマホでも製図作ってくれるアプリあるみたいだけど)

イヤ、もう、英語とか、検定受けるやん、宿題いっぱいあるやん、ベトナム語とか中国語とか、他言語勉強したいのあるやん、哲学とか経済学とか。おもしろそうやなとか言ってるやん、みたいな、

落ち着け、ちょっと考えろ

みたいな状態なんだけど

今、自分、めっちゃ人生走馬灯みたいにいろんんがモンがぐるぐる回ってしまってるんやろうけど。

もう、ちょっとした認知のお年寄りなみに、「僕って誰?」みたいになってて。

かなり被害妄想気味になってて、僕にはちゃんとしたお父さんとお母さんがいなかったから、いままでうまくいかなかったし、これからもどうなるかわからない、みたいなのがあって

で、実際、今自分の年齢で、もう世の中に必要とされていないんじゃない?今まで、誰にも教えてもらわずに自分で考えた、あるいは見つけた知識、やっぱりお父さんとか地域の人に認められた人が持って行って、自分のところにはなにも残らないんじゃない?抜け殻として捨てられるんじゃない?みたいな不安とずっと戦ってこの数日過ごしてたんだけど。

もう、前に書いたけど、小学校中学年ぐらいだったかな、友達とか、会話ができる人があんなりいないんで、それまで見たことのあるテレビドラマとか、立ち読みで見た漫画とかを頼りに、架空の友達と頭の中で会話する、ヤベーやつ(って、言うて、その時期に少女漫画の雑誌をなんかでもらって、そこでマンガ大賞とかの募集を見て、漫画描けるようになって、お金稼ごうとか思うようになった時期だから、自分で作った漫画キャラクターと、自分自身が架空の会話してたってやつなんだけど)

そのときに考えたキャラクターのことを思い出して、なんか、一人同窓会的なヤベー城代だったんだけど。

って、どうしていいのかわかんなくなったけど、基本英語検定とか、学校の授業のこと頑張ればいいのかな、

なんか、その、検定でも、学校の授業でも、どうせ頑張っても、自分年だし、ツテもコネもないし、なんの役にも立たないことであがいてるんじゃないかな、みたいな空気っていうか、圧力感じるんだけど

そんとき、昔やってた、編み物とか、まあ、もし二千円切るような値段で買った、モノとしてはけっこう上等な毛糸で、ちょっとイイトコで買ったようなセーターが作れたら、少し心が温められるかもしれない、って、ちょっと思った。

って、今ちょっと、手編みの操作、エアでしてみたんだけど、顎のゆがみとか首とか方とかの動かせなくなってるところ、動かす練習になるかもしれない。

ちなみに、ユザワヤで、脳トレとして、帽子やくつした(だったけな)を編むキット売ってた。(そこそこデザインいいセットだったと思うけど)

とりあえずこんな感じです。

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怖ぇ

まあ、うちって、昔からハッキングとかされてんな、とか、わかってたのよ。

家のネットの調子悪くなるのとか、もう、絶対どっで誰かが見てて狙ってるだろ、みたいなタイミングでつながらなくなるし。

Noneとかが巻き添えになって、「お母さんなんで?」とか聞かれても、中学のときだったか小学校のときだったか忘れたけど、そんとき流行りのアニメとかのネタにして、

J「妖怪のせい。」

とか言って、Noneにはごまかしてたんだけど。

それが、ここ数年シャレにできない状態になっていて、

チョイ、自分、マジ殺される状況の手前かもな、みたいなのは思ってるんだけど

学校の宿題とかで、動画撮って作るものとかあって、で、スマホスタンドとか買って、年末に撮影とかは済ませてたのよ。

っていうか、動画、普通にスマホとかで撮ろうとすると、動画のボタンとか押してるのに、写真の連写始まって、もう、どうやってもソレ止まらなくて、動画とか撮れん、みたいな、ほぼ怪奇現象起こるのよ、

で、どっか、ネットで離れたところから、スマホコントロールされてんよ、とか思って、ずっと前に単語アプリするためだけに中古で買ってた、ネットつながってないスマホ持ってたから、そっちで動画撮ってたのね、

で、前に、ブログで書いたと思ってるけど、家リニューアルする前、5年ほどまえに失くしてたデジカメ、家じゅう探したけど、見つからなかったの諦めてたら、先月だったかな、リニューアルした後の、1階の自分の部屋の入ってすぐのところに、ポツンとかおいてあるのよ、

いくら自分が部屋片づけるのヘタとか言っても、この失くし方と見つけ方はできんわ、みたいな。

まあ、ボンレスハムとか、某ブランドシャツとか、買った覚えないのに家にある、とかは、まあギリ、買って忘れてたんじゃない?とか、家族が買ったのに忘れてたのよ、とか言われたら、納得せざるを得ない話ではあったんだけど。

で、まず、この数か月、持ってるものなくなってるが多くて、イヤあのプリント、いるやつだったのに、みたいなのがあって、あと、タブレットとか、絶対自分が置いてた場所から位置違うところに置かれてる、みたいなのもちょくちょくあるのよ。

マジ、誰かウチに来て、勝手にモノ触ってて、片付いてない部屋だから、ドコ置いてもわかってないだろ、みたいにおいてるんだろうけど、私なりに、こういうものはこういうトコ置く、とかのカテゴリがあって、そこから全然違うところに置かれてたりするのよ、

まあ、ぶっちゃけ書くと、マジ朝スマホなくなってて、正直、朝、自転車で出かけようと思ってスマホとかカバンとか自転車かご入れて、そのあと、電動自転車のバッテリ、部屋の中に充電して置いてるままなの気が付いて、まあ、家の玄関の自分の敷地の中だから、カバンとかそのままでバッテリ取りに行ったのね、

正直、バッテリ取りに行く前に、ワイヤレスイヤホンでベトナム語の単語レッスンとか聞いてて、音聞こえる状態だし、カバンの中、当然スマホあるもんだと思ってそのまま自転車乗って家出たのよ、

徒歩で10分ぐらいのところで、レッスン音声の途中なのに、音途切れて、

で、スマホの電波悪いのかな、とか思って、スマホ確かめようとしたら、スマホないの。

どんな探しても、スマホなくて、

スマホそもそも忘れてた、とか、玄関で盗まれてた、とかだったら、家から徒歩10分のところまでbluetooth効いてます、とか、怖くない?

で、ぶっちゃけそんとき、めっちゃ困ったのよ、その日の授業、出席、学生カードでとるやつだし、そもそも学校まで電車乗って行くし、学生カードも定期券も、スマホケースに入ってるのよ、

正直、その先生の授業、生徒のコメント全部載せてます、みたいなところに、自分のコメント書かれてないとか、数回あったし、学生カード持ってなくて、出席してますから、カード持ってなくても出席にしてください、とか言っても、してくれないかもしれない、みたいな恐怖があって、通学定期だけなら、交通費もったいないけど、なんとかなるところはあって、がまんできるけど、学生カードない、は、困るな、ってのあったの。

で、追い追い考えると、月曜とか火曜とかの授業で、グループになるやつの連絡とかも、スマホで来ることになっているから、スマホないとかマジヤバいことに気づいて、蒼白なってたのよ。

で、出かけるところの帰りに、警察とか寄ったんだけど、待ち時間めっちゃあったので、そこでは諦めて家に帰ったの。

したらさ、母さんが、誰かから連絡きて、スマホ届けてくれた、とか。

母さんの携帯に電話着て、娘さんスマホ落としてますよ、とか言われて、近所の警察の前で受け取った、とか言うんだけど、

イヤ、ワシのスマホ、ロックかかってんすけど、どうやって母の携帯番号わかったんすか?みたいな。

で、それ突っ込んだら、まあ、確かに一緒に入ってた学生カードには私の本名書いてあるのよ、で、それ見て、うちの旦那がわかったとかで、旦那に連絡して、旦那から母さんの携帯番号聞いて、で、母さんに電話かけたとか言い出して

落とした人の言い分では、ウチから徒歩10分ぐらいの駅前で私がスマホ落としてたらしいんだけど、

それ、たまたま拾った人が、学生カードの私の本名見ただけで、旦那がわかるとか、怖すぎるわ

言うて、旦那とか、別居も長いし、ウチの下の名前出してまで知り合いと会話することって、そんなないだろうとか思えるのよね。

で、仮に仮に、たまたま結婚祝賀会とかに来てくれていた知り合いが拾っていたとして、

旦那に連絡して、旦那から連絡くるんじゃなくて、旦那が母さんの携帯番号その人に教えるとか、なんかオカシイやろ、いうのがあって

で、もし、このエピソードが作り物だとして、母さんが最初に言っていた、スマホの連絡先見て、母さんに電話した、という説にもどるとしても、

イヤ、母さんとワシ、旧姓とかで苗字違うし、とくに母の連絡先に母とか書いてないから、よく連絡先見ただけで、それが母だとわかって電話したよな、っていうのがあって

まあ、もう、家の中の怪奇現象、母も一枚咬んでるのがハッキリしてて

で、まあ、このヒトたち、けっこうハイテクなのですよ。

授業の宿題のための動画、ネットつながらないスマホで撮ってたやつ、1つ動画、ちょっと撮るの難しいやつ、ワンテイクで頑張って撮ってたのあってさ。

正直、そのスマホで撮った動画だって、ちょっと他の作業忙しくて、クラウドとか上げてなかったんだけど、

まあ、先日ちょっとしたことで、自分が後で参考にしようと思ってたメモとかも無くなってるの気が付いて、その瞬間、あのスマホも持っていかれたんじゃないかってめっちゃ焦って

パターン的には、またデジカメみたいに、5年後ふと出てくるやつかと思って焦ったけど、

それだって、絶対自分、こんなトコ置かんし、みたいな場所にそのスマホあって

で、とりあえず中の動画とか写真とか、クラウド上げようとしたのよ。

で、グーグルドライブとか、ワンドライブとか、自分が使ってるクラウドサービスに一生懸命上げようとしたわけ

したら、他の動画とか写真とか上がるのに、一番頑張ったワンテイクの動画だけ、どうやっても上がらないの

で、それ無かったら、正直宿題が意味ある形で完成しないし、さっきまで必至だったわけ。

ネットつながらないほうのスマホ、日本製のわかりにくいメーカーだから、microSDとか、使えるはずなのに、スロット開け方わからない、みたいなヤツで、どうしてもネットで動画上げないといけないんだけど、まあ、昔っから憑いてるハッカーらしいのが邪魔してるんだ、とかいうのわかるから、もうめっちゃ必死。

迷路みたいに、これをまずココに移動して、そっからこう、みたいなことして、なんとかパソコンにダウンロードして(って、パソコンで見れるクラウド画面に出る状態にしても、そっからパソコンでパワポなんかで処理できるようにダウンロードするのも、すんなりいかなかったし)

まあ、ハッカーとかできる前から、ウチ、なんか憑いてる、ってのは、なんとなく聞いてたのよ

前か今のブログだったか忘れたけど、まあ、ウチって、淀川区のアダムスファミリーとか言われてて

まあ、そん中でも、自分が一番チャッキー扱いだったらしいんだけど。

いや、悪いけど、留学行くとき死ぬかもしれない、とか書いたのも、もう自分が何かの悪意のある団体に狙われてて、それに母すらが味方らしくて、部屋から大事なモノなくなるのも、防ぐ手とかないらしいとか、

正直、今、体治りかけてきてるけど、マタニティブルーとかで神経内科行くように言われてて、処方されていた薬とかも、意識障害とか、記憶障害とか睡眠障害とか、体動かなくなる副作用あるやつとか、もう、家族とか公認で飲まされてたんじゃないかって思ってて

薬、副作用あるから、変えてもらいたい、とか、ずっと母とかに言ってたんだけど、聞いてもらえなくて、飲まないとめちゃくちゃうるさいから、もう、副作用とか知ってて飲み続けてたんだけど

まあ、足が動かないことで、他の医者行ったら、その時飲んでる薬の副作用って言ってもらえたから、今違う薬と、動かなくなった体改善する薬を飲み始めているから、前よりだいぶ動けるようになってきたけど。

まあね、母は、私を嫌っていて、私が反抗的だったから

でも、私は、このブログに何度も書いているけど、

母「おまえが自殺したら、私のピアノの生徒の数が減るやろ。」

って、私が学校で揉めて自殺未遂騒ぎ起こしたときに先生に連れて帰った時に一番に言われたことで、それを改めるようなことは40年聞くことができなくて。

その後に、「死んでほしくない」もしくは「本当は大事な子だ」というような言葉を、比較的近い時期に聞いていたら、そんなにも反抗的ではなかったと思うし、

これも前に書いていることだけど、

母「おまえを産んだら、父さんがマトモになると思ったのに。」

みたいなのを繰り返し聞いていて、小学校低学年の時には、もう、自分は父さんの更生の道具として作られて、しかもその失敗作なんだ、って思って、その時は小さかったし、親に言い返すなんて思わなかった時期だったから、ずっとじぶんは失敗作だと思っていて

母の言葉は、母の幼稚さと我儘さと欲深さが、単語の選び方とか声色とかでわかることが多くて、私はしょちゅうキレていて、今ですら我慢できずにキレてしまう相手なのだけど。

本当にね、お菓子のちょっといいやつなんか、買ってもらったことなくて、まあ、家貧しかったからしょうがないやん、って言われたらそうかもしれないんだけど、

学生のころ、自分がバイトしたお金切り詰めて、ちょっと話題のスイーツとか、頑張って買って帰ったりするでしょ、

それを母がね、当然分けてくれるよね、みたいな態度で欲しがるのよ

せめてね、お前もバイトとかで大変で、やっと買えたんだろうけど、味見ぐらいさせてくれる?みたいな態度であってほしいのよ

もう、それを、自分が満足できる量ぐらい、もらえるだけもらおう、みたいな態度でくるのよ。

なんなら、もしそれがお徳用パックとかで買ってようもんなら、

母「そんなにあったら残るやろうから、食べたろか?」

ぐらいの、上からでくることもけっこうあるのよ。

で、何度かそれでもあげてたけど、母は余裕のあるおこづかいがあるときって、コンサート行ったりとか、なんかそれで子どもや孫が喜ぶもの買って分けようとした、ってことがないのよ。マジで。

で、うち、新大阪駅使って通勤するときとか、べつに特別な日でなくても、駅で売ってる大阪土産のお菓子とか買って帰るんだけど、もう、もらえて当然、みたいな態度で来られるのとか、マジ嫌で。

でも、そうやってキレる私のことを、親戚や近所の人に、一生懸命働いて、学校に行かせてあげたりしているのに、わたしに怒鳴ってばかりいる困った子、として、親戚や近所の人に受け入れられなくなる存在にしてくれたのは、たぶん、あの人だったんだ、というのが、最近になってハッキリして。

大人になってから、私が憧れた、貧しいけど家族で助け合っている家って(これも前にどこかでは書いたけど)

お金ないから、塾とか参考書とか買えなくて、いい学校行かされへんかったけどごめんな。って、感じで、行った学校で頑張るように言う親と、そうやって認めてくれる親を助けようとする子、っていう組み合わせを見ることになって

母の、私は頑張ってこんなに働いているのに、私の子はこんなにも私を困らせる、みたいに、私を加害者扱いにして、可哀そうなヒロインになっている母っていうのを、ある程度子どもの時から感じていたけど、本気でこの人は、自分の子の人生潰してでも、自分が可哀そうなヒロインのお母さんになることを選ぶ人だってわかった気がする。

っていうかね、母の理屈で、突っ込みたくなるところがほかにもあって

いや、私、短大の学費、確かに母さんに出してはもらえてるのよ。

ただ、高校の時、普通家で買ってもらえるような下着とかシャツとか、生活必需品も自分でバイトしなければならなくて、短大入学するときに、私学の短大学費2年分持ってるんだったら、バイトとかしないで、自分で勉強して国公立だったら行ってもいいけど、私立なら諦めてね、っていう選択肢を取ってほしかったし、自分のバイト代で浮かせた生活費で作った貯金に、あんまり感謝しろと言われても、じゃあ、自分がバイトして頑張った分へのねぎらいは?ほめられるの、母さんだけみたいに言うのやめてよ、ってのがあって。

しかも、結局、バブル期の金利いいときだったから、奨学金返済までに学費相当の金利もらえてた話とか聞いてるから、母だけにそんな感謝しろといわれても、あんまりそんな気になれなくて。

って、そこ言うなら、自分は?なのよ。

母は、音楽の大学とその付属高校に言っていました。

それについて、母に、祖父と祖母への感謝とか、他の、そこまで教育費をかけてもらっていない兄姉弟への、申し訳ない気持ちとかないの?って聞いたら、

母「イヤ、だって、ウチ、バイトいっぱいして、お金かけへんようにしてたもん。」

って、言い訳するのね、いつも。

いや、音楽の学校に行ったら、普通の学校よりかかる経費とか、そりゃ苦労しただろうけど、そもそもの学費が高校も大学もすごかったんだし、そこに関しての、祖母や祖父、他の兄姉弟への思いやりとかないの?みたいに聞いても、自分はバイト頑張ったしか言わないのね

で、その大学の学位も、うちの父さんみたいな、正味ヘンな人と結婚して、ろくな進路取らずに、ぶっちゃけ、親戚からしたら、せっかく出した学費パーにした人なのね。

正味、その母に、「この子かしこいの」とか言われて紹介されることになった自分って、そんな親戚の恨みの晴らし場所だったんじゃないかと思ってて。(まあ、若干、弟もね)

マジで、母が私に短大の学費を出したことを感謝しろというなら、まずその貯金するのに、私が高校でめっちゃバイトしたのもその貯金のたしになってること認めてほしいのと、短大2年の、しかもあとで金利で返ってきてる学費にそんなに恩着せがましく言うなら、自分も音楽大学・高校の学費だしてもらったこと、もうなくなってるけど祖父と祖母に、他の兄母弟(これは、若いうちから病んでいた一人以外は生きているけど)に、学費を出して、好きなことを学ばせてもらったことを感謝しろよ、みたいに思う。

直接言わなくても、「感謝してるねん。」的に、母が祖父祖母兄姉弟に、自分だけ特別に学費を出してもらったことへありがたく思っている気持ちがある話を、一度でいいからしてくれよ、みたいなのはあります。

そこに好きなお菓子があれば、自分のとれるだけとろうとする。

さして自分がそんなにほしくないお菓子の時は、めっちゃ優しいお母さんとかのフリをして、「コレいらんか?」みたいに、優しく見える母親を演じようとする。(ただし、使われる言葉は、やたらに恩着せがましい。)

正直、最近になって、あのお母さん、本当はひどい人だったんじゃないの?みたいな噂が立ち始めてるのはわかってて

そうなるごとに、家のものがなくなるとか、とくに私が活躍したい方面で大事なものがなくなっていることが多くて

私は母と、それとつながっているなにかに、社会的に潰されるか。殺されるかするんじゃないかと、正直恐れています。

とりあえずこんな感じです。(今回特にめっちゃ長いですが)

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あけましておめでとうございます

まあ、去年はいろいろありすぎて、自分自身でもびっくりするぐらい人生変わったな的な通過点だったわけですが、

まあ、本当はね、結婚した旦那に聞いてわかってもらいたかった生い立ちで、もしくは主人が入っていた宗教だったり、そのあと入った教会だったりしてたわけですが。

実際、去年は生活の中で、昔のこと思い出しすぎる出来事が多すぎて、抱えきれなくてここに書く、みたいな状態になったわけなんですが、一般的な方々に受け入れにくい範囲に入ってしまっていたので、

もう、このヒト、どんな過去持ってるかわからないから、どこ触れていいのかわからない、ってなわけで、

きっとみんなには私がこのような、なつかしのマインスイーパーのように見えていたんじゃないかと思って。(若い人、知らんって?)

まあ、本当は今まで、爆弾踏まれてても、事情が分かって言ってないんだ、みたいなのが大抵わかるので、無理からセーフ出してたりしてたんですが、

正直、ある程度カミングアウトしてしまうと、そういうの知ってて狙って爆発させようとしてるんじゃないか、みたいな気持ちになったりするところあって、

まあ、声のトーンとかで、悪気がある、ない、を区別しているタイプなので、知らないで言っているのに、声色が悪意あるように思えただけで、知ってて攻撃されているように思ってしまうところとかあると思うんですが。

まあ、前ね、ナメられる顔してるから、整形するとしたら、

Itaky, Rome, Church of Santa maria in Cosmedin, mouth of truth

こんな感じにしたら、誰も私にウソつけないんじゃないか的な話したことあるけど。

まあ、マインスイーパーは、すでに顔面の形とどめてないから、最低限人間の顔にもどしたいなとか思ったりしています。

来年度仕事また、どうなっているのかな、とか、半年後半留学行けるのか、とか、行って安全にかえって来れるのか、とか、前半仕事なかったら、なんかまた、別の策考えたほうがいいのか、とか、一応仕事の打診来てるところもあるし、それ期待していいのか、とか、

ある程度、こう来たらこう出る、みたいな、出てきた賽の目で出方決めよう、みたいなのがあるんだけど。

まあ、その、サイコロ振るほうが、けっこうマインスイーパーの爆弾の位置考えてそうな気もして。

って、書き終わった今の時点で、年明けてないけど、見る人ほとんど明けてから見るんじゃないかと思っているので、ここで新年のご挨拶とさせていただきます。

明けましておめでとうございます。

今年も頑張ろうと思っていますので、どこに出しても恥ずかしい母ですが、よろしくお願いいたします。

とりあえずこんな感じです。

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まあ、なんともよう言わんけど、なんか、自分の人生、自分でも思ってなかった生い立ちみたいで。

けっこう記憶力、昔はよかったつもりやってんけど、物心もついてなかった頃の話が、けっこうすごかったんじゃないか的な。

ってまあ、そりゃいいんだけど。

この12月、いろいろあって、父のことを思い出すことが多くて、って、まあ、何度も書いたけど、父は沖縄出身だってことで、昔住んでた町で差別されてたって話を、何度もくどく私に話していて、聞き飽きたんでちょっと集中してない顔で聞いたら、俺をバカにしやがってとか言って殴られる的な話の繰り返しばかりだったんだけど、

言うて、小2のころだったかな、大きな商業センターができる場所に連れていかれて、父はその時はその現場の監督だったらしいんだけど、まあ、当たり前だけど、そこには普通に工事の作業をしている人がいて、

私の前にいた、作業する人に、父が、

「そこはいいから、こっちの作業をやれ。」

とか言って、遠くで作業していた人を、私の前にで膝まづいて作業するような場所で仕事させて、5分ぐらい作業させたら

「もういい、戻れ。」

とか言って、戻らせて、元の場所に行かせて、

「どうだ、俺は人に指示ができる立場にあるんだ。」

みたいな話をドヤ顔でして、私は逆に恥ずかしくてしかたがなかったが、顔や口に出したらしばかれると思って黙っていて。

他にも、母から、(母から聞いた話は正確さが保証できないけど)大学を出ているということで威張って、職場で嫌われてケンカ、みたいなことが多かった話を聞いていて

昔、差別されたからと言って、差別されたわけでもない別の誰かを、見下すようなことで仕返しができているとか思っちゃいけない、みたいなのを、私はすごい人生の初期段階で感じ取っていて

って、でも、その父を、少し庇えるような記憶が、ないでもなかったので、少しそれを出してみようかと

まあ、私が住んでいた地域は、比較的裕福な人が住む地域だったけど、私たちが住んでいたのは公団で、べつに所得があるからその地域に住んでいたわけではなかった。ぶっちゃけ、その公団の中でピアノ教室みたいな、騒音流れる商売してるのって、今ならアウトなんじゃないかと思う。

主人が、テレビに向かってブツクサ言ってて、その内容と、テレビの出演者の発言が、かみ合ってる、みたいな不思議な状況を見ていた話は前にしたけど、

当時、ブラウン管だった、絶対双方向とかならないテレビに、父が話しかけていたのをごく数回だけ見た記憶があって、その話を書き留めておきたいなと思った。

テレビでやっていた、映画のロードショー、昼間に放送されていた、たぶん部隊がアメリカのもので、そんなに有名ではなかっただろうもの、なんだけど、

そんなにちゃんと見ないで、横で人形か何か、他のもので自分は遊んでいて、若干流れてくる音声を聞いて、あらすじぐらいは理解してたのかな、みたいなものなんだけど、

こんな荒れた土地に、住宅地が作れるわけがない、みたいに、みんながバカにしていた場所を、一人の男が土地をならしたり、建築材用意したり、建物作り出したりして、大方できあがりかけた、みたいなときに、それまでバカにしていた人が、こりゃイケそうだ、ってなもんで、流れができてから乗る、みたいな人がわんさか出てきて、その住宅地がほぼほぼできあがろうとしていて、その人たちが「俺たちが作ったんだ!」みたいに盛り上がってて、その騒ぎの中からすっと抜け出して、一つの住宅の煙突の乾きかけたセメントに、男が自分の名前を書き込んでいる場面で、父が、

「これは、俺がやったんだって、この男はいいたかったんだよ。」

みたいなのを、めっちゃ重い口調で私に言ったのがすごく記憶に残ってて、当時は、

(なんでソレ、そんなマジになって言うん?)

って、とても不思議だったんだけど、まあ、何か、企画した仕事、人にバカにされたのを自分でこの映画と同じようにほぼほぼ仕上げたのに、後からたくさん人が来て、みんなでやりました、的な、似たような経験でもあるのかもしれないな、みたいに、当時も思いましたし、そうだったのかもしれないな、と、思います。

あと、ちょっと人気が下がっちゃってた時期の坂本九さんが、歌を歌いながら、その歌詞に合わせて手話でも歌を表現しているのを、テレビの歌番組で見ていた時、

父「九ちゃん、そこまでしなくていいわ~」

みたいな、大阪弁でなかったのは確かだけど、口調が友達口調で、目の前に長年連れ添ったツレにでも突っ込んでいるかのような、当時の私から見て、イヤ、ソレ、テレビに向かって突っ込んでも、坂本九さん聞こえてないし、みたいな状態だったのを覚えています。(主人と違って、テレビに、実際に目の前にいるひとのように話す、みたいなのは、他にあんまり記憶がなかったので、すごくよく記憶されています。)

あと、母が実家に帰ったあと、研ナオコさんが主人公のドラマで、研ナオコさんが未亡人の役をやっていたもので、確かオープニングテーマソングが甲斐よしひろさん作詞作曲の『別れの黄昏』だったと思うんですが

旦那さんが警察官で、仕事で亡くなって、研ナオコさんが演じている女性が未亡人になるんですが、姑さんと小姑さんがいて、未亡人に言うわけです、

姑小姑「旦那の遺産は私たちのもの、香典はあなたが取ればいいです」

その約束で、葬式をするわけです。

その旦那の遺産って、普通のその年の男性が持っているような貯蓄だったようですが、亡くなった男性は、警察だという職業柄からか、全国に知り合いがいて、香典が1億を超える金額になったんです。(私が小さかったせいもあって、香典返しとか、そういう話がドラマ内で話されていたか記憶にないんですが)

で、姑小姑が、お金の取り分の分けなおしを申し出ようとするんですが、

未「私、お義母さまにも、お義姉さまにも、いままで何一つ逆らいませんでしたから、今回も逆らわずに、香典をいただいて帰ります。」

とか言って、1億持って実家かなにかに帰るんです。

で、その1億円がめあての男たちが、研ナオコさん演じる未亡人にいろいろ絡んでくるドラマだったんじゃないかと記憶しているんですが。

まあ、そのドラマに、ウチのオヤジ、毎回「うるさいわ」ってなぐらいに、めっちゃ突っ込んでたのは、すごい記憶に残っています。

うちの旦那がテレビにブツクサ言ってて、それ、ちょっとテレビ放送とかみ合ってるように感じたのって、ギリ、テレビもデジタルなっとったし、みたいな、まあ、旦那、そんなパワーある人とも思わなかったけど、技術的には、やろうと思えばできそう、だったんだけど

って、それでも主人、当時VHSビデオに録画していた番組にも突っ込んでるおかしな人だったんだけど。

まあ、会社でちゃんと働けているし、家でちょっとそんな愉快なことしてても、スルーしてたら問題ないよね、みたいな感じだったんだけど。

ってまあ、実際今、私がいろいろ悩んでいて、そこそこ愉快なことやっちゃってるんだけど。

ってね、たぶん、今、私自身が、ほぼほぼ完成しかけの工事現場に、乾きかけのセメントがあったら、たぶん自分の名前を書き込みたくなるんだろうな、って、数日前まで思ってて

でも、ちょい、昨日ネットフリックスとか見て、あと、今日、やりかけの宿題とかで見つけた資料ですごい、自分が今まで歩んできた道みたいなのを振り返ることになって、

チョイ半泣きなりかけてるけど、

まだ終わっちゃいねえ

って、意地張ってみることにした。

とりあえずこんな感じです。

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たぶん間違いないんだろうけど

家族とか、周囲の様子を見て、

たぶん、自分、留学先で殺されたりするんだろうな、とか思ったりする。

誰がどう、とか言えないんだけど、結婚したあと、自分、専業主婦になるのに、めっちゃ生命保険に入るの勧められて、

チョイおかしいな、って思ったけど、生命保険の人まで家に読んできたので、言われた通り、契約書書いた。でも自分、正直だから、マタニティーブルーで神経内科通ってるの書いて、生命保険契約できなかったんだけど、

で、前言った、近所でめっちゃおかしい人の死に方見て

鬱の人だとは言ってた、ある日突然家からいなくなって、車に乗って家を出て、数日後山で首を吊った状態で見つかって、自殺だっていうことで処理されたんだけど、

その遺族の話を聞くと、その人、財布置いたままお金持たずに家を出たらしくて、首を吊ったのが4日後だったって話で、

まあ、車で家をとっさに出て、財布も持ってなかったって話なのに、首を吊ったらしいのが4日後、って・・・って、途中でおなかすいたりして、冷静になったりしない?とか不思議だったんだけど、

まあ、その前に、その遺族の人が、亡くなる前のその人が鬱状態だってことで、某団体に相談していたことは聞いていたんだけど

それから半月ぐらいで、その人が亡くなって

って、その遺族、家族が亡くなってるのに、「私ポジティブだから」とか、落ち込んでないように話していて、で、その人鬱で失業していたんだけど、家のローンはその人の名義で返済していたので、その人が亡くなったことで、ローンの返済とか、しなくてすむらしくて、それを嬉しそうに話していたので、私ドン引きしていたんだけど、(まあ、その人は、その家族に棄てられて苦労した時期があるので、ある程度恨みとかあるんだろうなと思ったけど、家のローンが返済不要になっている話まで聞かされると怖くは思って)

なんか、私の頭の中では、家族におかしくない?とか聞きまくったんだけど、なんか逆に、家族の私への対応が怖くなるような状態になって

他にも、その団体の家族で亡くなった人の話とか、ちょっとおかしな話が多くて、家族の死因とか、そばにいたんならすぐ救急車読んだら助かったんじゃない?とか、突っ込みたくなるようなおかしいのがちょくちょくあって

って、マタニティブルーと、産後に、自分の子どもがやっぱりおチビちゃんだったので、すごい鬱になって、病院に行ってお薬貰うんだけど、すごい睡眠障害とか、記憶障害とか、目がちゃんと開けられないとか、かなり体の具合が悪くなっていて

Noneの小学校1年の運動会の時、義母さんが来るというので、ちょっと無理をして栗ご飯や松茸の入ったお弁当を、早朝から用意して、運動会って早めに場所取りに行かないといけないから、それに間に合うように、本当に早く起きてそれを作って

睡眠障害だから、きつくて、1年だったNoneの出る競技が、わりと最初のほうで、次が午後だったから、お昼のお弁当まで、家に帰って休ませてほしい、ついでに朝弁当作りで台所が片付いてないまま家を出たから、片づけたいし、と、言ったんですが

当時、ヘキサゴンとか流行っていて、全然違う学年がやる、『羞恥心』を見ろと命令されて、しかたなくそれを見て、

そのちょっとあとに、私倒れて

義母さんが、こんなところで倒れるような恥ずかしい嫁は置いておきたくないから、実家に帰ってくれ、と言われて

まあ、主人側の親戚とか、うちの親戚とか集まって、私抜きで別居の段取りがきまったんだけど、

まあ、義母が主人と同居したかったから、私とNoneが自分たちの部屋にしているところを、自分の部屋にしたいとずっと言っていたから、それで追い出されたんだと思っていたけど、若干、その事件のおかげで、自分が生命保険、入れなかったことも理由だと思うことがあって

まあでも、いつ主人が送金やめると言うか、心配だったんだけど、まあ、Noneが大学入った現在まで生活はできるだけ送金があるんだけど

留学の申し込みをしたあたりかな、主人がもう年金もらえる年齢になるんで、食卓で働いていたのも辞めて、なんか、主人も大学行くとか言っていたとNoneに話していたらしいんだけど

まあ、家族3人全員大学生かよ、とか思ったんだけど

あ、このところ、団体が勝手に家の物持って行ったり返して来たりが多くて

確実におかしいと言えるのは、Noneが中学の卒業式を撮った写真が、式のあと仕事が忙しくて、数か月置いていたら、カメラを置いたつもりのものが、見つからなくなってて、数か月前だから、記憶に間違いがあるんだと思って、家じゅう必死で探したんだけど

今、Noneが浪人して大学生1年の今、中学の時、リフォームする前の二階の部屋でなくなってたカメラが、リフォームした後の1階(リフォームする前は物置だった部屋)の入り口にしれっと置かれてあって

コレ、いくらなんでもウチの置き忘れとかやないと思うわ、いうのがあって

他にも、コレなくなった、アレなくなった、が、最近多くて

まあ、団体に関係ありそうな人から、生命保険のことで尋ねられることあったから、先日の生命保険の話をブログで書こうとしたんだけど、父の保険のこと書いてるうちに、結婚したあとの話とか、その近所で亡くなったの団体の人の話とか思い出して

ここでコレ質問された理由が、ベトナム行くのになんか保険かけて、財布なしで4日後首つり死体で見つかった系の事件とか起こるんじゃない?っていうか、めっちゃコロナで亡くなりましたみたいになる準備とかされてない?みたいに思うんだけど

でも、自分、たぶん行くんだな

短大のとき、バブルだし、たくさんの同級生が夏休みアメリカに行って、授業で留学の感想とか英語で聞くことになるんだけど、なんとかのアトラクションの横は、なんとかのアトラクションで、お昼は何を食べて、楽しかった、ってな、ディズニーランドの中のものの位置とかを知っていれば、話されていることは、アトラクションの名前と、他は中学1年ぐらいの単語と文法知識で話しているだけだ、それに、いくら単語帳とか覚えたり文法書とか読んだりして勉強した自分が、何一切会話に参加できない、っていうのが悲しくて

外大に社会人で入ったときも、ほかの社会人外大生みんなドイツに1年以上留学していて、その人たちはゆるく勉強していたので、全然ドイツ語上手じゃなかったんだけど、ずっとうらやましいと思って話を聞いていて

でも、たぶん、同じ年に入った、ドイツ語科なのに、ドイツの公立高校卒業していて、ドイツ語での学校の授業が受けられるぐらいのドイツ語力あるのに来ている人いて、心折れたんだけど(前も書いたけど、これでドイツ語勉強するの、ここで止まって、自分哲学に集中するんだけど)

たぶん、ここでドイツの高校卒業した人と一緒に勉強することになったのが、人生の一番の挫折

いや、なんだったらドイツの国内にほぼネイティブ並みに話せる日本人とか、いるだろうこともわかっていたけど、それまで8年ほど独学していたのが、箸にも棒にも掛からなくて、まさに心が虚になった。

基本、親のお金で留学できた人ばかりで、自分の人生が空しくて

ああ、もし、なにかの企てで、自分が死ぬことが決まっていたのだとしても、留学行こう、って今思ってて

死ぬまでに、留学っていうものがしたかったんだ、たとえそれで、そこで死ぬことが企てられているということがわかっていたとしても

なんか、もう、恥ずかしい人生だし、薬の副作用とかで、もうそんなに体とか動かせないし

とか言って、ここでこれだけ告白することで、企てを止められたりしないか、みたいな期待をしてなくもないんだけど。

まあ、お金なしで車で家出て、4日後に山奥で首つりしてるのが自殺扱い、みたいなのを見たので、あと、4月ぐらいから、高貴な家庭の人たちから、さげすまれていて、それを補うように資格とかいろいろ頑張ったのが、高貴な方からはウザかったんだろうとか、で、その高貴な人たちがおそらく団体と関係あるんだろうというおのも推測されるし

その団体は高貴な人ばかりではなくて、高貴なグループにお金をとられたり、働かされたり、搾取されている側の気の毒な人たちもいるのは知っているんだけど

チョイ、団体らしい人から漏れ聞いたことで、ウチ殺すつもりなん確実なんとちゃう?みたいなのがあったものだから。

ここで、これを書いておくことが抑止力にならないかなあとは思ってるけど

このおかしな死に方した人の話、自分が結婚した時生命保険、かなりに強くすすめられた件、前のブログの時から、書こうか書くまいかずっと悩んでたんだけど、今は、逆に書いておかないと自分の命が危ないんじゃないかという気がしたから、ここで告白しておきます。

とりあえずこんな感じです。

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たぶん留学できる

えー、あと、留学できるのとか、申し込んでいて、今日OKが出て、

いや、まあ、どこに留学とか、チョイ自分の安全のためにどこの国とかから言うのやめとこうかな、とか、滞在中は写真とかあげないでおこうかな、とか、

コロナの件で渡航自身が中止になる可能性もあるけど、収まってて、その留学する予定の国に行けるようなら、来年度の後半留学に出ることになります。

英語圏ではないです。今自分が使える言語の学校でもないです。英語圏や、ドイツ語とか中国語を使う国で、その言語を使う授業を受ける選択肢もあったのですが、他の言語を最初から勉強できるというので、それを習いに行きます。

まあ、前、危機感とか感じてたの、このへんだったので、留学中はできるだけ、

生きてるゼ!

っていうことを発信して、無事生きてることを発信しながらで留学生活送りたいのですが。

とか言いつつ、TOEFLなんかも、受けてある程度以上の点数取っていたら、英語を使う授業も取りたければ取れるらしいので、いっぺんテスト受けとく?(iBTじゃないやつなので、学校で用意されるやつが1回だけあるやつで勝負しないといけないんだけど)

まあ、そのへん、自分が学びたい言語行くまでにある程度できる状態にしておくのと、どっちがいいかなとかあって、余裕があるかないかに拠るんだけど。

そうですね、年内に、一回ぐらい、昔Noneが高校入試、TORFLで府立高の英語テスト、英検2級で8割確定した上を目指そうとして公式ガイド買ってたの、まだ持ってるから、それ一回チャレンジしてみて、どのぐらい点数出せるか、求められているスコアにどのぐらい幅あって見込みあるかどうかで、受けるかどうか決めてみようかなと思います。

って、動画見ながらブログ書くつもりで、途中で寝落ちしたらしいので、夜中目が覚めてからとりあえず書きたいことだけ書いて寝ようと思ったので、一応留学決まったことだけ報告しようと思ったので、このへんで寝ます。

とりあえずこんな感じです。

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ハンディキャップのある人生

ぶっちゃけ今人生見失っとるね。

貧しい者が、持ってる人より教育の機会がなかったり、ある程度資産がある家のひとが持っている知識がないとかで、人生がかなり不利になっていることが、この年にしてめっちゃわかる、みたいな。

子どものときからわかっているつもりだった。っていうか、痛感していた。

でも、自分の人生をひと段落終えて、やりなおしのつもりで結婚して子どもを産んで、自分が不利だった分を埋め合わせるつもりで子育てしたつもりで、それもひと段落終えたと思っていたところで、

よく、ハンディキャップがある児童とか言うけど、

実際、自分が学習障がいとか実際あるのかもしれないけど、ウチの親のネグレクトみたいな児童虐待とか、まあ親父とかは暴力とかの虐待もあるんだけど、そういう人生のハンディキャップみたいなのが、自分の思ってた以上だったっていうのがわかって

で、まあ、子どものときとかまあ、ある時期まで、虐待にあってたことを証明するまでめっちゃ時間かかったんだけど、(ずっと、「わが子を愛さない親とかいないでしょ」とか、どれだけ訴えても歯牙にもかけてもらえてなくて)

なんか、最近になって、虐待にあってたんだ、みたいなのがわかってもらえたみたいんだんだけど、

可哀そうだとは思うけど、でももうソレおばちゃんじゃん、みたいな扱いになってるのがやっぱりわかって。

昔、主人と一緒にスピルバーグの映画『A.I.』見たことあって、

感情のあるロボットが、「人間の子どもになりたい」とか言って海底に落ちてた、遊園地の女神像に向かって潜水艦の中でお祈りしながらエネルギー切れてそのままになったところがあって(で、確かオチが、ものすごい未来に発見されて、A.I.の少年が人間になったんだか、同じようなA.I.の母親を作ってもらえたんだか忘れたけど、なんか母親っぽいのと一緒になって終わってたような気がする)

今、ソレ、自分逆な、

今もうおばちゃんなんだけど、若い女の子の見かけのA.I.だかサイボーグだかアンドロイドだか、なんでもいいから、そういうのになって、虐待のない家で育っていたら、得られていただろう人生をやりなおしたいな。

プルかプルツーみたいな見かけ希望な。

ってまあ、もしかしたら技術的に可能になるかもしれないけど。

って、今朝、仕事行こうと思って、今日は音楽とかオーディオブックとは違って、英語で外国語勉強できるアプリの、ある程度長さあるオーディオ授業聞きながら行こうと思って。

ライフタイムサブスクリプション権持ってるんだけど、もう一つ上のレベルの1年間ネイティブに発音チェック受けたり、学習プランを立ててもらったりできるサービスがあって、それが1年間半額になるオファー広告が出てて、ホリデーサービスか何か、期間限定サービスで、

って、そのあとナゾのスマホ紛失事件があるんだけど、状況話したら絶対ソレおかしいってわかってもらえると思うんだけど、ソレは別の機会に話とっときます。(追加で何か自分に危害が加わりそうなときに話置いときます。)

で、まあ、キミョーな状態でスマホ戻ってはきて、まあ、今日、とあるところでまた、格差的な、差別的な対応受けて、

こういうのん、ないようになるように、自分今勉強してるつもりやし、って、その、勉強するところが、格差の根源なんじゃないかとか、疑いたくなるときもあるんだけど、

自分が毀れるかもしれないけど、自分が今日受けたような対応を、かつての自分だったような人が受けないで勉強できるように、頑張るつもりで来たんやないか、みたいなのを、改めて思って。

で、ソレとどうつながるかとか、うまく説明できないんだけど、英語で外国語勉強できるやつ、勉強するところの帰り道に、ほぼ衝動的に契約して、ベトナム語のやつ

まあ、金額的には、すごいディスカウントだと思ったから、どうしようって悩んでたけど、その、差別?問題の後、本当にカッとなって決めた、みたいに契約して

って、家帰って、パソコンでもそのアプリ勉強できるやつだから、サイト開いたら、帰った時にはsold outになってて、しかもスマホだと50%オフだったけど、パソコンサイトからだったら、35%しかオフじゃなくて、衝動買いだけど、なんか、ちゃんとチャンス掴めたみたいな感じに思ってて

って、グレードアップ1年だけしたけど、翌年にはもう割引もないし、そのころには自習でなんとかなる状態にしたいから、ダウングレードしたいんだけど、ライフタイムでプレミアムにしているのが、無効になったりするんじゃないかと不安に思ったりしています。(だから、衝動買いする状態じゃなければ、カスタマーにそのへん確かめてから契約するつもりだったんだけど)

まあ、もう遅いや、明日も用事あるし、その後人と会う約束もあるから、もう寝ます。

とりあえずこんな感じです。

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生命保険のこととかな

ちょっと生命保険について、また暗い過去ネタの思い出があって書きたくなったんだけど、

自分の父親なんだけど、母が父に生命保険かけてて、

って、父、職業不安定だったし、働いていた母が、保険代かけてたんだけど、

で、なんでか知らないけど、母が実家帰っても、保険金は払い続けてたらしくて、その後私たち姉弟が来て離婚が成立した後も、なぜか払い続けてたらしくて

で、実際私が17歳のときに父亡くなるんですよ、肝硬変で

まあ、私も弟も母も、昔住んでいた家に父の遺体を確認し、葬式と火葬埋葬しに行くんだけど

まあ、そんとき、昔私がいたときと同じように、暴れて窓ガラスとか割ったんだろうけど、ガラス買い替えるお金なくて、で、いなくなってた私の毛布とか、私がいなくていらなくなってるから、そこに粘着テープか何かで張り付けて外気が入るのを防ごうとしていて、(亡くなったの、もういつだったか正確に覚えてないけど、高2のときの3学期だった記憶で、まだ冬終わってなかったと思う、おぼろげな記憶では、葬式の日に雪降ってそれについて親戚と会話したような記憶があるようなないような。)

で、亡くなる前、ガスとか止まってたらしくて、練炭と炭が何でか家の中にあって、家の中で何か炊いてたような跡があって(この話、浦原さんにしたら、炭とか練炭のほうが高いから、ガス止まってるのにそんなのあったの嘘だって言われたんだけど、でも、それは、貰ったんだか何だか知らないけど、間違いなくそこにあって)

私が小学校の時、父がブラウン管まで割って壊れてるのに、「いつか直す」って言ってたテレビも、まだそこにあって

で、父の兄姉妹とか来て、

わけわからん親戚だから、母と離婚した後の、父がその兄姉妹にした借金を、返せと母に請求した人がいたらしくて

母もアホだから、お金渡さなかったら悪く言われるとか思ったらしくて、父にかけていた生命保険が下りたら、それを渡そうとしたらしくて、

保険の契約を確かめたら、父が、死ぬちょっと前に解約してたらしくて、

まあ、お金それ、保険金出ないってことで、父の兄姉妹の誰か知らないけど、借金の請求諦めたとか聞いたけど

解約したら、わずかながら今までの掛け金からお金がもらえたらしくて、まあ、毛布とか練炭とか、そんな状況だったから、もう、明日食べるお金とか、そこしかない状態になってたんだろうけど、

たぶん、そのお金は大したお金じゃなかったらしくて

それで、数週間とか、数か月は持ったのかもしれないけど、

それ、聞いたとき、生命保険を解約せなアカンぐらい、生活費に困ってしまったら、もうソレ、後そんな長ない。

そういう風に思うようになりました。

ってまあ、後、ちょっとコレ書きながら、別件で、コレ生命保険殺人なんちゃう?みたいな話を、もうマジ詳細書けないけど、昔リアルで見て、その時ちょっと騒ぎかけたら、こっちがヤベぇ、みたいになったので、ま、まあ、そんな偶然あるかなぁ~、ぐらいで流しちゃったことあるんだけど。

って、ひょっとしてソレ明日我が身?的な恐怖感、書きながら若干恐怖感じたりしてます。(若干そのとき、もしかして、コレ、ソレじゃない?みたいに思った団体が、意外に今身近にいるような感じなので)

とりあえずこんな感じです。

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