ちょっと子どもの頃思い出して(最初タイトル入れ忘れた)

なんか、自分の小さいとき思い出す話多いんだけど、

あと、「天才」って言われたら人は喜ぶ、みたいな話で、よけいに自分の子どもの頃思い出すのがあって

まあ、自分の父も母も、違う意味で私を「天才」って呼んでいたことは前から言っているけど、

母は、単に自分がアホだから、わからないこと言う私が「天才」で、しかも自分の友だちに自慢できる話が他にないから、勝手になんか私がすごかったみたいに話していて、

って、実際、家にいるとき、母は、私に構えるわずかな時間はピアノを教えるとかに使っていて、けっこうあれができてないこれができてないとスパルタにバシバシやられてて、褒められた、という記憶はないのですが、母は、自分が娘を自慢してた記憶を、私を褒めていた記憶に書き違えていて、

母「いつもおまえのこと褒めてたのに。」

って、めっちゃよく言うのね、ウソつけー、みたいな話なんですが。

(これと同じ亊を、母はNoneにしていて、英検とか取ったとき、母はNoneに一言もおめでとうとも言わずに、合唱団の友だちに電話して、「うちの孫英検受かってん」って自慢しまくって、で、やっぱり「褒めたってた。」と、言い張っています。)

父は、自分は本当はできる男だったんだ、その遺伝子を継いでいるこの子は天才なんだ、みたいな形で私を「天才」にしていて、

小学校の時、新しい学年になって、教科書とかもらったら、まず熟読はさせてくれるんですよ、「おまえは一度読んだらもうわかるよな。」みたいな形で、

まあ、小学校の、自分の学年レベルの教科書を、自分で読んでわかる、という子は、ある程度いて、そんな珍しいもんでもないと思うんです。

ただ、そのあと、家で勉強しようとすると、

父「おまえは天才だから、勉強せんでもできなあかんのや。」(大阪弁じゃなかったはずですが。)

みたいに言われて、家で勉強してたらシバかれるんですね、

学研の「なんとかのひみつ」シリーズみたいに、教育的な本、っていうのは読むことができたのですが、教科書を家で読む、とか、まして参考書やドリルなんかは家になくて(っていうか、当時は小学生用のそんなものは、地域の小さな本屋では置いてもなかったのですが)学校の宿題とかも、当時なかったんじゃないかなと思います、やった記憶がないです。

で、1年から4年まで、学校の授業ってフルでは受けてなくて、発達の遅れた同級生のフォローを主に授業中でしていて、

で、授業中にやる小テストとかは、受けてて、で、まあ、100点か、1問ぐらいミス、ぐらいじゃないと許してもらえなくて、小3か4のとき、何かでしくって70点取ったことがあって、マジでシバかれたんですが

まあ、自分にとって、人から天才って呼ばれて嬉しかったことがないし、喜ぶ人の気持ちもちょっとわからないんだけど、

ちょっとね、小学校の時、発達の遅れた同級生のフォローしてた話を、ものすごく思い出して

小1のときはね、そんな「遅れた」って感じの子でもなかったの、3月生まれとかで、ちょっとついてこれないのかな、ぐらいの。(って、誕生月聞いたことないけど)

他にも、同じようなことしてた人いるの、他のブログでも見たけど、漢字とか計算とか、できるようになるまで、残って教えてあげる、みたいなやつね。

その日に習ったことは、時間と説明がいるけど、その日にわかってもらえる、ぐらいで。

そこまではよくある話だったんだろうけど、前も書いたけど、その子がお漏らししたとき、他の同級生、机とかガーンって引いて、すごい避けてるのに、自分はそれを雑巾で掃除する役で、まあ、同級生はたぶん保健室で着替えとかしてたんだろうけど、終わった後ちゃんと手を洗っても他の同級生から「エンガチョ」で、それ担任に助け求めても助けてもらえなかったっていうやつで、

まあ、自分が知らないだけで、自分が被差別民なんじゃないかと思う理由がそこなんだけど。

小1のとき、本当にクラスで口をきいてくれる人もいなくて、名前覚えてるの、そのフォローしてた同級生と、出席番号が一つ前の、自分と名字が似ていた女の子の名前だけなんだけで。

2年のときは、遅れているわけじゃなかったの。情緒的に不安定で、なんか、よくわからないところで、いきなりキレたり、泣き出したり、暴れたりするタイプで、それ止める係だったんだけど。

まあ、常時キレていたわけじゃないから、授業全然受けていなかったわけじゃないんだけど。

転校しあとも連絡が取れてた友だちから聞いた話(小2の時点では友だちではなかったんだけど、私、始めて友だちできたの小5だから、一応キレやすいから有名人だったので、卒業後も話には出たりしてて)では、あとで情緒的に落ち着いて、その子は中学では、けっこう優等生になっていたらしいんだけど。

小3と4年は、クラス替えがなくて、同じ子のフォローだったんだけど、

もう、本当にプロがフォローしないといけないぐらいの子で、

ちゃんと会話できないし、意思疎通も難しいんだけど、その子にひらがな教えていなさい、みたいに言われていて

私も、完全に授業からドロップなんだけど、

実際、ひらがなを覚えないといけない、という意志を持ってもらうのから難しくて、それ以前に必要なことがありそうに思う人だったんだけど、ひらがなを教えることに決まっていて。

意志疎通難しいけど、その子も、「これは覚えないといけないらしい、他の子はできるらしい、でもそれは、自分にはできないらしい。」ということは分かっていて、これを教えようとすることでやっていることは、彼の自尊心を潰しているだけだ、っていうのが、ずっとわかっていたんですけどね。

たぶんね、彼の自尊心を潰さないで、興味を持ったり、彼にできることをやったほうが、できないひらがなを教えつづけるよりよかっただろう、っていうのは、未だに思っています。

まあ、学校という制度が、難しかったんだろうな、って、思いますが。

ちょっと、今回ダークになっちゃったけど、フランチャイズで英語を教えていたときの話とか、日本語学校であった話とかを、生徒だった人のプライバシーとかに触れない形でこのあと書くかもしれません。(って、日本語学校けっこう書いたし、同じ話の繰り返しするかもしれませんが)

とりあえずこんな感じです。

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ついでだけど

人を覚えられないエピソードについて、続きがあるんだけど、

高校生のときだったか短大のときだったか忘れたけど、お笑いの人が何人か出てる番組を見せられたことがあったのね、

番組を見せた人が言うには、

「じょあんなが最後まで名前とか覚えてた人が、売れる芸人だから」

とか言うのね、

ワシは新宿の母か何かか、みたいな話なんだけど、

自分が思うには、

たぶん、最後まで覚えられた人は、私にとって、「敵じゃない、味方だ」って認識できた人だったんだろうな、って、思って、たぶんそれがそのまま、普通の人の好感度と同じだっただけなんじゃないかと思ってる。

ってね、数十年ごしなので、急に仲良くできそうな人が増えても、脳の容量とか、スペックがそのままなので、実際昔より親しくできる人増えてるのに、その人とどんな会話したとか、ちゃんと覚えているのに、名前は出てこない、みたいなの、たくさんあるから。覚えられない方には申し訳ないんだけど。

仕事とかも、マニュアルだから覚えましょう、みたいなのは苦手で、そこに基本になる考え方があって、それわかってたら、覚えなくても、そのとき考えたらどうすればいいかわかる、みたいな仕事だったらちゃんとできる、みたいなのがあって

その人どんな人、っていうのは覚えていても、名前とか、その人の性格とかと関係なくついているものを覚えるのは苦手で

まあ、なんかよくわかんなくなってきたけど、ちょっと宿題あるのでします。

とりあえずこんな感じです。

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人を覚えられない理由について

まあ、動画リンク載せないけど、前回の動画、2回目見て、

そんな、みんなに天才、天才、とか言えねー、とか思って見てて。

まあ、数百円の洗剤、数千円とかそれ以上で売りたいっていうならともかく、

できる人にできますね、って、それはけっこう素直に言うほうだけど、

基本、この世の中で、大多数の人が平均点取るような人たちで、その人たちが、昔の共産国みたいにみんな同じ、みたいなのではなく、それぞれに個性を活かした形で標準的に生きていける社会がいいんだと思ってるから、平凡、っていうのが、そんな悪いことだと思ってなくて、

ただねー、自分は、生い立ち上、普通の人のこと、覚えてないこと多いんだ。

小さいときから、周囲に、ごく少数、数人、すごい攻撃してくる人がいて、

ごく少数、守ってくれたり仲間になってくれたりした人たちがいて、

あとみんな、大多数は、巻き添えになりたくねー、みたいに、遠巻きに見てるのね。

それは、ヘタに近づいたら、敵側に回る可能性のほうが高い人たちだってずっとわかっていて、

遠巻きの人に、興味もったりしても、近づいたりしたら裏目に出るだけだから、考えるのやめとこう、ってなわけで、

本当に小さいときから、目の前の敵数人と、味方数人のことしか考えて生きてこなかったから

基本、今までいた学校とか、職場とか、その他いろいろ、ほとんどの人覚えてない。

っていうか、それがもうひどすぎて、

中学の時だったかな、技術の先生が、書道も教えてたのよ、

それ、気付いてなくて、同級生に、

J「技術の先生と、書道の先生、似すぎてて、区別つかへんわ。」

とか言って、

同「同じ人や。」

とかツッコまれてて

で、当時、基礎英語とか、独学で英語勉強してて、中途半端に勉強してるから、普段の会話、ルー語になってて、で、まだ当時ルー大柴さんとか、まだテレビ出てなくて、

どっちかっていうと、英語混じりっていうと、長島さん(お父さんのほう)で、しかもあの人もちゃんと人の名前覚えてない人だったから、ぶっちゃけ中学のとき、「長島か!」ってツッコまれていたこと多くて

長島元監督とか、今でこそ「栄光の男」なんだけど、ちょっと当時、もう監督だったのかまだだったのか覚えていないけど、大阪だから、リスペクトしてるのは基本的に阪神の選手か監督なので、当時の恐れを知らない大阪の中学生にとっては、長島元監督は、「英語混じりの人の名前ちゃんと覚えていない面白いおじさん」でした。

というわけで、恐れ多くも私は「長島」と呼ばれたことがあります。

正直、つい最近まで働いていた教育機関の人も、教室を開いていた先生、人事をあたっていた先生、いじめられっ子笑いながらいじめられる人、ジェラート、が、記憶のほとんどで、あと、英語を教えるほうで丁寧に説明してくださった先生、若干世間話などをしていただいた先生、を、少し覚えているぐらいで、申し訳ないですが、他の先生方ほぼ覚えていません。

子どものときから、人に助けてもらえるとかおもったらアカン、っていうブレーキを全開で踏み続けているので、助けを求めたら去って行く、もしくは、立場が悪くなったときに攻撃を受けるかもしれない、って、反射的に峻別してしまった人は、意識に入れないようにしてしまっているんですね、

ちょっと、そういう状態でほぼ50年生きていますので。

で、実際、私、このゲームわかってないんですよ、

なんか、ホームラン打てって、言われてるみたいなので、球らしいものが来たら、「こうか?」みたいな感じで当てずっぽうに打ち続けていますから、受けられない方、けていただいててけっこうです、みたいな感じなのですが。

生きるのって難しいよね。

追記:これ、文章なので、冷たい印象に読まれている可能性があるなと思って追記してますが、で、基本、私は実際に知ってる人が、明らかに攻撃してくる人でなければ、そのひとに打撃がこないように配慮して動いているつもりですが、ときどき、自分、なんかヤバい敵相手にしてるのかな、普通の人、近寄れないのかな、って、思うときあるので、そうだったら、離れていていただいていいですよ、みたいな意味で言っています。

とりあえずこんな感じです。

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なんかまだ被害者ぶってるけど

うちもね、昔、お勉強、とくに、公立高校受験を目指した形で子どもに勉強させてて、かつ子どもが高等教育受けたときに対応できる英語力を目指したブログ、書いてたときあるけど、アンチが虐待虐待、言うて、辛かったわー。

実際ね、どんなイヤな人が、たとえ過去に高等教育前提にした教育否定してたくせに、自分も始めます、言うたとしても、それができそうなら、そちらを選択して、高等教育を前提とした英語教育(ってあそこ、教育として英語するの否定してるけど)を、選べてもいいようにするタイプなんだけど、

今までの、言動とか、読解力とか見て、できそうだと思ってないところあるのね。

まあ、自分、あちらの前のブログで、理屈おかしいこと書いてたときに、ずっと理論で、「そこおかしくないですか?」って書き返してたの、全部読み取らずに「嫉妬」ですませてたところあるし、

っていうか、うちにとか高等教育前提の英語やってた家に「虐待」言い続けてきたこととか、よその英語教室に「一般レベル」とか言ったり、まあ、これから教祖のところがなんで学術的な英語に繋げられないかの理由話すのにあっちゃんの「いい夫やめます」発言を批判してたときの話出すけど、あれだって、完全に読み違えて人のこと悪者にしてたのに、「子どもにバレて恥ずかしいことはしない」とか、「子どもに見せたい優しい世界」とか、よく言うよな、って、びっくりするわ。

で、また、それを「いいね」してるやつ、けっこういるし、

アレ、もう、一匹見つけたら一〇匹いると思わなアカン団体だから。

当時の「いい夫やめます」発言の時、完全に「悪い夫になります」と、思い違えて読んでいるのわかる内容で、本文のどこにもそんなこと書いてないですやん、みたいな状態だったのね、

自分が育児を直接手伝わなくても、働いて稼ぐことでシッターさん雇ったりすることで、奥さんの育児の負担を軽減する、とか、ちゃんと書いてあるのに、なんか、稼ぎ全部遊びに使ってしまって家庭顧みない人になるような話でとらえているように書いてあったと覚えているし

あの人、「ないものは作れ」って、自慢げによく語ってるけど、本当に、そのへん、ないもの作りますからね。

(ってね、自分も貧乏人だから、ずっとないもの作って生きてきたんですよ、っていうか、大阪はそれがデフォルトね、その様子を見て、番組『土曜はダメよ!』が、企画、ナニワコレクション「ナニコレ」で、そのキャッチコピー使い出したの、それパクって「ないものは作っちゃえ」言い出してますからね、あの人)

まあ、なにか、言語学とか教育学とか、言語習得論とか、読んだとして、たぶんあの人、「自分がこうしたいな」とか、「こうだったらいいな」みたいなの、思いながら読んだとしたら、その文献、そんなこと一切書いてないのに、「自分と同じこと書いてた」とか言い出して、自分の考え、なにかの文献に書いてました、とか、言い出しかねない人なのね。

そりゃね、本当はその文献に書いてなくても、それで楽しく英語が学べたらいいじゃない、みたいな考えの人もいると思うし、確かに、悪いことではないんですけどね、

ナポリにナポリタンなくても、天津に天津飯なくても、まあ、うまかったらいいじゃないか、みたいな。

でもね、なんか、有名な研究者の文献に沿ってます、とか、いかにもに言い出しそうな人なのよ。

それって、イタリア人にナポリタン食べたとか、中国人に天津飯食べたとか、いかにも本場のその国の料理食べましたとか言ってしまいそうな話で

まあ、まず、そんな教育受けた人が、ちゃんと何かの文献、論旨掴んで読めるようになるのか、みたいな不安はあるし、仮に地頭とかすごくよくて、自分は有名な誰かの教育論に沿って教育と受けたんだ、とか信じてて、大きくなって高い教育受けられるようになったときに、その教育者、全然そんなこと言ってなかった、とか、知ることになったら可哀想だなあ、とかいうのがあるのね。(まあ、そこ行くまでに躓いていそうな気はしてるけど)

まあ、あの人が、自分がされてイヤなことは人にしない、みたいに言ってるの見て、めっちゃびっくり。

自分、すげえ長い間、されてイヤなことされたと思ってますし、他の人にも、イヤなことしてるよな、みたいなの、めっちゃ見てきたと思ったんですけどね。

とりあえずこんな感じです。

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7%

ちょっと今回、自分の呼び方「僕」でいきます。正確にいつからいつまでって覚えてないけど、中高のとき、自分が女性であることに違和感を覚えて、自分のことを「僕」と呼んでいました。(恋愛対象とかは、ずっと男性だったのですが。)短大入って女子だらけの生活になるとき、ちょっと続けられないって思うまで、自分のこと「僕」って言っていたのですが。

メラビアンの法則の話をあっちゃんがしていて

まあ、タイトルがアレだけど、言ってることはマトモで、人が相手のことを見かけと、話し方とでだいたい判断していて、話の中身なんて7%しか聞いてないというメラビアンの法則を紹介していて

ソレ、自分の日本語教師の養成講座の先生からも聞いたことがあって、まあ、教壇立つとき、生徒に好かれる格好するように言われていて

まあ、実際、そんなヨレヨレでは教壇立たないようにしていたハズなんだけど。

(って、ぶっちゃけ、見かけが55%です、って言ってたとき、顔出し引退とか言って、自分その55%捨てようとしたことあったやん、とか、画面の前でツッコんでたけど)

本当にね、見かけで損してる人に、いい注意してくれてるのわかるんだけど、

僕がいまだに、普段、美容院とかもお金かけなくて、洋服も安物で、みたいなの、所得が低いからだけじゃないところあって

ずっと言ってるけど、今、人を判断するとき、その人が、今目の前に、子どもだった頃の僕を見て、どういう態度に出る人か、そこが、一番ポイントになるところだから、

PTAとか、町内会のオヤジとか、いいところの子にはめっちゃイイ人なのに、僕には鬱憤晴らしみたいな八つ当たりする人とか、たくさん見てきたから

たぶん、自分が髪型揃えて、ちょっと良い服きて、羽振りがいい家庭の人みたいにしたら、それがわからなくなることも分かっていて

それは、普段親しくしてくれているけど、ちょっと立場が弱くなったときに、突き放す人かどうかわからなくなることだと思うから、とても怖くて

昔の友だちの話をするけど、

いつのどんな友だちとか、ちょっと説明できない、とても見た目に特徴のある人、としか言えない、でないと、個人が特定できるぐらいのことだから。

知り合ったとき、その見た目を、ずっと私はスルーしていて、

知り合ってしばらくたったときに、みんな出逢ってすぐに、その見かけを、どうしたの?って聞いてくるのに、全然触れなかったのはじょあんなが初めてだ、と言われた。

幼稚園の時とか、その見かけのことで、同じ幼稚園の子から石を投げられた話とかを聞いた。

自分は、そういう、見た目でわかりやすい特徴だけじゃなくて、ほんのり、この人は家庭に問題ある人やな、とか、具体的にはわからないけど、何か抱えてるで、みたいなのを感じ取っても、全部スルーして普通に話しかけるの、めっちゃ早くから徹底してたところあったんだけど、

何かのイベントで、その友だちの絵を描かないといけない話になったときがあって、

特徴以外のところを書いて、本人に、どうする?って聞いて、友だち本人にその特徴の部分は描いてもらったんだけど

そのときだったと思う、その特徴、取り除けるようになったら、取り除くか?って、聞いたと思う、

そうしたら、友だちの答えは、

この特徴を見て、その人が自分にどういう対応をするかでその人を見るから、取らない、と言いました。

なんか、それ、自分も同じなんだと思う。

まあ、教育機関でいじめられっこ笑いながらいじめられるほうの人が、ジェラートと、たぶんうちのこと(ここだけ最近の話なので一人称「うち」ですが)「生理的に嫌いだった。」って言ってるらしいのが聞こえて。

そうでしょうね、羽振りのよさそうな方々に気に入られようとめっちゃ頑張る人でしたし、それに比べて私はめっちゃショボいです。貧乏感漂いまくっています。それだけじゃないですけどね、立場の弱い人とか生徒をdisったりして、自分の優位性確認するの大好きだったし、たぶん、そういうとき、一緒になってdisったり、笑いものにする形で、その正確の悪さを共有してくれる人が好きそうでしたね。私は、それを咎めるような目で見たり、批判的に対応するタイプだったので、生理的に嫌いだったのだとおもいますが。

ちょっと頑張って、良い服を着て、髪型を整えて、ちょっとハイソ風にしていたら、アノ人と仲良くなれて、仕事が続けられましたよ、とか言われても、

まあ、それ以前に、子どもが今学んでいることに興味を持てる対応ってどんなんだろう、みたいなのもあって馴染めなかったんだけど

自分が見かけがショボい、っていうことで、ひどい対応を受けたことが、数え切れないぐらいあるのですが、

そこを、羽振りのよい格好をして、そういう人に受け入れられたかったかというと、そうでもなかったりするので

ホンマにホンマに、苦労していた時の自分のような人を、バカにして自分の優越感満たそう、みたいな人と話題合わせて過ごさないといけないことがとても増えるので。

自分がショボかっても、それに対応してくれる人が、実際若干同情の目ェ混ざってるな、みたいな部分気付いていても、自分が困っている人の側を追い詰める行動に回ることを求められないほうがよくて

あっちゃんの言うこと、すごいわかるねん、養成学校の先生も言っていたし、ちょっと服装とか髪型とかシュッとして、爽やかにしたほうがいいっていうの、めっちゃ正論だから。善意で言ってくれてるのも、すごいわかる。

次回予告の逆マウンティングも、すっげえ、推測つくわー、みたいな感じなんだけど。

見かけ55%でついてきた人、話し方38%でついてきた人、中身7%でついてきた人

(言うて、自分も55%も38%も見てるし、だから顔出し引退のとき反対したんだけど)

中身の7%でついてきた人が、それでも一番安心して仲間にできて、まあ、自分、話し方38%も、すげえ信頼できる人にしか使わないけど、イントネーションとか、めっちゃこだわってるんだけど、語彙の選択も、

でも、いっかにもショボいおばちゃんに、親切に話しかけてくれる数人がいたら、もうそれでいいんじゃないか、

マウントとられたり、(このへんな、次の動画の逆マウンティング、学べるところあるのかなと思ってるけど)ショボいとイヤなこともたくさんあるけど

正直、ジェラートだけは、どこの部分をとってアノ人が私にマウントとれると思ってたのか未だに理解できないんだけど、

文理10校の進路実績見ても、(って、未だにジェラートの子の母校、進路実績更新してないな)、某高の子持ってる親相手にマウントは間違ってるやろ、思うし、なんか、こっちが持ってなさそうなモノの話してドヤ、みたいなのも多かったんだけど、ぶっちゃけ、旦那同士の所得比較したら、こっち勝ってたと思うし、主人の送金はそんな大金じゃないけど、実質ノーチェックだから、普通の主婦がなかなか旦那に買うことOKもらえないパソコンとかIT機器、ガンガン買えてるのだって、なんか言われたときには言い返すこともできたけど、遠慮してたんですけどね。

っていうか、自分の子が模試の判定Aだったとか、今引いたいいカード、すぐに晒すんだ、とか思って、いいおうちで育った方って、なんにも計算しないで生きていけていいですね、って、ホンマに思った。

って、ここで思い出したけど、藤森くんとFISHBOY(さんとかくんとかつけにくいので略)が、あっちゃんの被害者の会とか言って話してるの聞いて、あっちゃんがめっちゃ多湖明の『頭の体操』読んでた、言うのきいて、ものっすごい納得するところあったわ。(っていうか吹いた)

自分の中で、それでもやっぱり7%で勝負したいし、その7%で繋がる、簡単に裏切らない人だけの中で生きたい、みたいな願望があるんだけど、

新しい時代を生きていきたかったら、変わらないといけないのかしら、は、若干思った。

っていうか、50過ぎたから、スキンケアとかはガチで考えたほうがいいのかな、とか、それは思って(って、少し値段の張るジェルとか買って持ってるのに、使わずに数ヶ月放置状態だったりしてるんだけど)

やっぱ、そこ、美容院行く時間とるより本読んだ方が道が開ける気分がするし、とくにスキンケアに関しては、マスク必須になってから怠りがち。

実際、自分自身、どんなに追い詰められて困っている人でも、その7%が「良い」って思ったら、助けの手を伸ばすのに、(タイミングとかを考えることはあっても)躊躇しないタイプだと思っているんですけどね。

続きの動画、楽しみにしています。

って、若干、今自分オバハンすぎるけど、キャラとしたら手塚治虫の「ばるぼら」みたいなのなってみたいなとか思わなくもない。(って、読んだの中学生ぐらいのときだから、ストーリー正確に覚えてないけど。稲垣吾郎君が出てた映画のって、原作に忠実なやつなんだろうか?)

とりあえずこんな感じです。

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やっぱりな

まあ、同じ話重なるけど、

本当に、発達の遅れてるお子さんを連れてる人が、何かトラブルになってるのを、冷たい目でみたりとかは、アカンと思うねんけど、

その人がね、よその英語教室の先生が、自分の生徒の上達を喜んでいたりするのを、「一般人ってこのレベル」みたいに笑っていたのとか、

私が、英語資格、思うようにとれてないのを、中国語教室でちょっとバカにされたりしたのを気にしたブログ書いたそのあとすぐぐらいに、「ネイティブなみに話せるハイレベル海外大卒とかとグループ作ろうかな」みたいなの、わかって言ってたやろ、とか、

あと、ホンマ挙げるとキリないねんけど、そういう人が、

いかにも不幸な自分語りやってるの見て、

ホンマにどんな性格してるんだろう、この人も、この人を認められる人もって、思った。

とりあえずこんな感じです。

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たぶん悪者にして満足してるんだろうと思うけど。

まあ、また、うちがなんか差別している悪い人にして満足してるんやろうな、って思うんだけど、

発達の遅れたお子さんを持つ親御さんとか大変だと思うし、それがひきこもりとかでも大変だと思う、

それは、差別されるべきことだとは思ってない。軽く扱われることでもないと思っている。

でも、いままで、この人育ちが悪いんだろうな、とか(電車でもめた相手に対して)義務教育の英語だけ受けてる人とか、本人が今まで人をバカにしたり、攻撃しつづけた人がいっぱいいるのに、自分のときだけ守られる存在みたいに言うの、どうなの?みたいなのを言いたかっただけです。

で、やはり、学術的な英語がわかるように子育てしようとしていた人たちへの攻撃って、すごかったと思うので、本当に、もう虐待呼ばわりすごかったし、

じぶんがすごくいい人、みたいにしてるのが、どうなの?って思っただけです。

私が知っている、痛みを知っている人って、他の人の痛みも考慮してものが言えるひとが多いですね。基本、私も、人を攻撃したりする人でなければ、ものすごく言葉を選んで相手に話しかけるほうです。たぶん、前のブログでも、最初の方は、この部分間違ってませんか?みたいな問いかけの形にしていたと思うし、それでも、なんか、「妬んでる」とかの扱いで軽くかわされて終わり、みたいなのが積もり積もってキレてこの話し方になっているところはありますが、

まあ、自分が人を傷つけていたことを認めることも、誤りがあったことも、認めるつもりはないんでしょうが、

まあ、やはり、積年の恨みがありますから、認めざるを得ないところまで、詰めることができればと思っていますし、だからって、形だけ謝るとか、そういうのは認めるつもりはないつもりです。

とりあえずこんな感じです。

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ほんまにやっぱり人やね。

長期間にわたって、他人を攻撃しつづけてきたのに、自分が攻撃を受けていたことの被害を話していることに批判がくると、やっぱり自分らは被害者、みたいに、自分たちが謝っていないことを批判されているのに、仲間内で同情票めっちゃ来てる、いうやつやね。

ホンマ、自分らがしてきたことへの罪悪感、全然ないねんな。

とりあえずこんな感じです。

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やっぱり、人、か。

教祖さー、

うちらがまだNone小さかったときとか、(そのとき「おうち英語」だったか「親子英語」だったか忘れたけど)教祖んとこが、英語教える目的って、「英語でネイティブとケンカできるレベル」ぐらいで十分とか言ってさー、英語で高等教育受けるレベル目ざしてる人たちを、なんか子どもに無理なこと強制してるような圧で書いてた時期あるよね、

大学だって、ほぼほぼ行かなくてもいいところ、それより日常の小さなことを大切にしましょう、みたいなことを書いてたし、

その時期、勉強も頑張るけど、英語も小さいうちから頑張りたい、みたいな人、子どもに英語教えたい人たちの間で、孤立するような流れ作ってたの、間違いなくアノ人だと思ってるし、

なんかそれがさー、自分が間違ってましたとか、人を傷つけてましたとかのことわりもなく、

IBだとか、言語獲得論をナントカとか、めっちゃ学術考慮してます風になってきててさ、知育とかもずっと否定してきてたくせに、なんか教育的配慮始めました、みたいな、ナニしれっと「冷やし中華はじめました」みたいに始めてるねん、って思うけど、

さすが、「西野もいいと思ってた。」だわ、とか思って。

ブレるのイヤだとか言ってたのに、その路線変更ナニ?熱でも出たん?なんかアタマ沸いたん?

って、前も書いたけど、それだって、言語学とか教育学とかやってる人より、経験でやってるワタシのほうが実績だせます、とか言ってて、聞いてたら使ってる教材、ちゃんとした言語学とか教育学やってる人が使ってるの利用してるやつだったし。

今日見たら、ホンマ何年も、学術レベルを見越した英語教育考えてる人たちを攻撃してきたのに、まあ、あの家も大変なことあったんだろうけど、自分が被害者側だった話は強調するのな、

なんか、アイツの仲間が、昔、推薦で高校入学した人の行った大学が、公立の高偏差値高行った人より人気のある大学行ける話出して、「あんなに勉強して高偏差値高校行ったのに」って馬鹿にしてたので、ソコ人バカにするとこちゃう、って批判いれたら、こっち何も言ってないのに、自分の子がひきこもりだから批判受けてる、みたいな話出して、被害者ヅラし始めたの思い出したわ。

人攻撃するし、文句言っても謝ったり訂正したりもしないけど、なんか、いきなり被害者ヅラするのな。

ホンマ、アタマ沸いてるやろ、教祖も信者も

言うか、ホンマつい最近まで、って今も?後から出てきはった、学力とか思考力も大切にする形でおうち英語、みたいな人たちを、「少ない経験値で」とか言って、めっちゃ潰しにかかってたよな。

まあ、自分の話やったら、ある程度高校受験の時、親の収入関係なくもらえる奨学金もらえる高校あること教えてくれた人いるし、進学私立高校だから、真似できないこと多かったけど、アドバイスもらえる先輩とかもいたけど、たぶん、アイツらが、あんな空気流してなかったら、もっと早く、高等教育を英語で受けられるように英語を身につけて行きましょうね的な人たちがもっと声を出せたし、協力もしあえただろう、って、私は思ってる。

まあ、学修指導要領の変わり方はいい方向に向かっているけど、実際出てる教科書、言うて文法積み上げ式なのでは?みたいな感もあるけど、(まあ、でも、自分が丸善ジュンク堂でいいなと思って買ってきたテキスト、課の中に、習ってない単語や文法の入ったお話とか入れてそれに慣れさせる、ぐらいのことはあるけど、やっぱシラバス、構造シラバスだし、他のもだいたいそうでしたけどね、っていうか、そうじゃないの無かった気もする)

日本語教師界が、構造シラバスに批判的すぎるだけかもしれないけど、

まあ、そもそも、外国語なんて何のために学ぶんですか?みたいなところからわからなくなってるんだけど。

自分の時代とか、そのあとしばらくとか、外国語にすごく力を入れてる家庭って、めちゃめちゃハイソサエティか、そうでなければ日本に居場所ないタイプの家庭か、みたいな感じだったんだけど。

まあ、今、世界で、モノリンガル、みたいな人の方が数少なくなってるらしいし。

自分は、社会人で、不況で、仕事ない時期にドイツ語専攻します、とか言ったら、付き合ってた人から「アホか!」言われたけど。

まあ、今、あれもこれも勉強したい、で、収集つかなくなって、ちょっと整理しなアカン状態ではあるんだけど。

本当にいろんな人いるよな、

やっぱり人やね。

とりあえずこんな感じです。

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語学学習にバラバラアプリコンビ技

ネクストミーツ、自分株買ってるから、日本で販売されるようになったの、ちょっと食べてみたいんだけど、やっぱりホンマにうまいんか?みたいに不安あるし、冷凍で売られてるから、ハラミ焼き肉風のが3袋、とかいうのを買うだけでも、冷凍庫入るかしら?って感じだし、それだって、普通のハラミ買うよりちょっと高めだけど、そのへんお金出していくのが環境考えていくことかな、とか、ギリギリのところなのに、

送料、めっちゃ高くて、高めのネクストミーツを、お試し量ぐらい購入したいのに、お高めの値段にこの送料、だと、やっぱギブしてしまうところがあって、

送料無料になるぐらい買ったら、冷凍庫それだけでいっぱいになるから、母とか怒るだろうし、自分もそこまで大量に買って、口に合わなかったらってことを考えたら、怖くて買えない。

日本で、普通に買えそうな販売ルーツって、宅配で売ってるコープさんとか、(一度、宅配コープの注文を入力するか、広告関係のものを入力するかのどちらかの仕事をしたことがある。便利グッズとか、健康食品とかで、意識高い系のひとが買うかもしれないけど、店舗に並べるほど需要ない商品などが、そういう意識高い系の人がパンフレット見て、次の宅配のときにコレとコレ、みたいな注文をしていた。)

あと、スポーツジムとかで、プロテインとか受付で買えるようなところで、体型つくるの意識高い人が来るだろうから、そこで受注受けて、店舗で受け取れるようにしたらどうだろう、とか、

ドラッグストアとかで、プロテインとか健康食品のほか、普通の冷凍食品も売られているようなお店で、プロテインを普段飲んでるようなアスリート体型目ざす購入層相手に置いてもらったらどうだろう、みたいなのも思う。

近所に、プロテインとか置いてるドラッグストアで、冷凍食品も置いてるし、なによりスポーツ関係の専門学校とか近所にあったりする店があるから、あそこで普通に置いてくれてたら、まず一袋、おいしいのかどうか試せるのになあ、と、思う。

宿題とか、まだ中途半端にしかできてないんだけど。

っていうか、首の歪みに、普通の枕ダメで、タオルのほうがいいって聞いたから、タオル敷いて寝たら、起きたとき、首がちゃんとした位置にハマったような感覚あったんだけど、ついでにめっちゃ鼻血出る、とかあって

今日やる宿題の3分の2を形作ったところで、眠くなってまたリウライニングチェアで熟睡。

お昼にエアコンの人来て、無事とりつけてもらって。

なんか、台湾華語やりたくなって、で、電子書籍、一度漢字ノートに書いたけど、もっと楽にOCRとかでノートとれたんじゃないかと思って、っていうか、本文の次にあるページ以降の、内容確認のところになると、この手書きのノートじゃ対応できないのに気付いて。

とりあえず、本文のページだけいらいまくる。(「いらう」って、触るとかいじるとかの大阪弁)

まず、コレ、ふつうに台湾の電子書籍を台湾の本屋のアプリで開いているだけのもの。本文の上のヘッドフォンのマークの横に、音声が聞ける再生ボタンが見えるでしょうか?(若干、この本文長いし、そこそこのスピードで話されているので、後半これではキツいのですが)

で、せめて、本文の読めない単語に注音文字つけたいな、と思って、一度手書きノートつくったんですが、漢字ノートは漢字書いた横に注音文字書きやすいのですが、次のページ以降の、本文を理解しているか問う問題のところになると、漢字ノートではノートとりにくくなってしまっていて

で、あの機能と、あのアプリと、このアプリとそれからあのアプリを組み合わせたらコレができる、みたいなかんじの組み合わせワザを使いまして、

A4で印刷して、ルーズリーフにできるパンチ穴開けて見ました。

内容チェックのページは、もっと楽につくれると思いますが。

で、ちょっとそのあと、他の動画とか見てて、自分はその最先端の学問はいまから試せる気がしないけど、そこが気になる元になった「自由意志」関係の本、今から読めないかなあ、とか思って

学生の時に買った本、そのまま持ってたのを、バラしてOCRかけるか、とか思って

この本、

途中でギブしてるけど、見えるでしょうか?一応行間に鉛筆で知らない単語の意味とか記入してて(写真、そんな黄ばみ目立ってないけど、実物めっちゃ黄ばんでいます。)

レンジでバラす。

アマゾンで簡単に洋書とか買える時代じゃなくて、確か、そのときのゼミの先生に、ドイツ語の哲学の本を揃えている書店が京都にあるとか聞いて、いろいろ乗り継いで、駅からもけっこう歩いて買いに行った本だったと思う。当時この値段で買っていたらしい。(昼アマゾンで見た時点で1000円切ってたけど)

ちょっとレンジかけすぎた部分があって、焦げ目がついたページができて、OCRかけるために本当は白黒でスキャナかけたかったのに、焦げた部分がそれじゃ真っ黒になるから、グレーでも読み込みにくくなるから、黄ばんだ本をカラーで読み取らなければならなくなって。

その状態でOCRかけたら、最後の方に数式とか出るページがあるけど、数式はOCRで崩れていて、あと、統語論的に斜め線が並ぶ中に単語が配置されたページもあったと思うけど、そこもたぶん崩れてるんじゃないかな。

まえ、途中で挫折した、あっちゃんの寄生獣の動画流しながら作業してたんだけど。

日本語教師してたときは、教案さえ書けたら(ってN3の漢字とか語彙教える授業持つようになったら、教案書かなくなったけど)パワポで要らすと準備するとか、漢字カード作るとか、基本、動画とか見ながら作業してればいい時間がたくさんとれたから見れてたけど、今、けっこう、モノ考えながらしなければいけない宿題多いし、それ以外でも、けっこう語学学習とか、他の内容あるものを見ながらはできないことをしはじめてるので、もっとコンパクトな動画にしてくれると嬉しいなあ、があるんだけど。

ひろゆきさんのライブとかもけっこう見てるけど、あちらは、半分無視してても、ちょっと気になる話題してるときだけ拾って聞けばいい動画なので流してききがち

って、上のドイツ語の本は、うまくEpubにして、iBookに入れることができたのだけど、

iBookはKindleのように翻訳機能はないみたいですね。(iBookで購入した本はできるのかしら?)画面2分割で、ドイツ語辞書アプリ持ってるから、知らない単語コピペですぐ検索できる状態にはできるのだけど。(有り難いのは、物書堂で、英語辞書も買っているので、ドイツ語の中に英単語が混在していても、ドイツ語辞書にないときは英語辞書で該当語彙があるときは検索結果に出てきてくれるところでしょうか)

単語アプリの代わりに、Google翻訳で二画面にしたんだけど、訳しにくいところコピペで翻訳しようとしたら、「絶対違う」みたいな翻訳が出てきたから、これは翻訳アプリは使えそうにないですね、とか思いました。

って、嬉しくてNoneに自慢してたら、この本、私が読みたいと思ってた本と違うヤツだったってわかって。

私は、アーペルとガダマーが、対話しているときに、今まで話していた内容を足したり組み合わせたりした、いわゆるエネルギー保存の法則的な、形が変わるだけで新しいものは生まれないという考え方をするものか、対話の中に、今までなかった発想が創造されることがあるのか、ということを対談していた本があって、確かコレがそうだったハズだと思って、バラしてOCRかけて、EPUBにまでしとったのですが。

まあ、アーペルは超越的語用論とかいうことを書いていたらしいので、タイトルから言って、この本がそれについての本なのかなとは思うのですが。

まあ、それまでに無かった発想を出すことを「超越」って言ってるらしいのですが。

決して、真面目な話しているのに、返事がファンタジーみたいなのが返ってくるような、「ぶっ飛んだ」状態のことを指すのではないです。

って、本EPUBにしたあと、動画全部見て、で、でも、先に小テストあるから、それノーガードってわけにはいかないし、自分、前より記憶力戻りつつあるけど、記憶力戻りきってないから、と、思って、ノート書き始めて

最初手書きで書き出して、小一時間して、ギブして、上の台湾語テキストをノートにするとか、ドイツ語の本EPUBにするのと同じような作業始めるんだけど。

ノートとか、自分が気に入ったビジュアルにしないと、記憶できる量全然違ってくる人なので。

言うか、価値観の違いとかめっちゃ感じてるから、点数取れる気が全然しないんだけど。なんか、努力して、点数とりに行ける状態にできる気すらしてないんだけど、空振り覚悟で努力しようかな、って感じです。

って、明日も宿題やらないといけないし、今日みたいに昼ほぼ寝てる状態にできないから、今から寝ます。

とりあえずこんな感じです。

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