ちょっとしたエンドロール見た

って、野田さんって、某候補のための送りバントなん?

今日、YouTube見ようとしたら、先日のクラッシェンの動画で紹介されていた、日本人の研究者の動画がおすすめに出てきて

まあ、伝統的な英語教育法と、インプット中心の教育法と、その混ぜたのの比較をしているみたいですが、(今見ている途中)

実は、先日クラッシェンの動画を見たことを書くときに、動画を見ていたときにジェフマクワラン先生のことを話していたことも書くつもりだったのに、ブログに書くとき眠気真っ最中だったので、書き忘れてしまったんですね。

で、この動画見ているときに、ジェフマクワラン先生を思い出して、ESL Podcastのホームページとか眺めてしまったものだから、ちょっとこの動画の途中から、少しちゃんと見てない状態になってしまって、(って、先日クラッシェンの動画を見たときと、だいたい内容同じだ、みたいなのもあって、ちょっと気が反れたっていうのもあるし)

今あるていど上の動画戻して見てみたら、ESLポッドキャストとはまた違うところがあるなあ、みたいなのは(ESLポッドキャストはアメリカの文化とかの説明が私が見ていたときにはついていた)わかったんだけど。

すごい、感慨深くてね。

クラッシェンを見たとき、ラスボス、って言ったけど、ジェフマクワラン先生の(こっちは「先生」つくんや、みたいな感じだけど、どうしても、クラッシェンは教科書に載っている人、っていうイメージだから)ESLポッドキャストは、(ジェフマクワラン先生本人じゃなくて、先生が作った、英語初心者向け用の、ゆっくりと、簡単な単語で話された英語は)Noneを出産した後で、英語やり直そうとした私が、iPodを買えば、無料で(当時)聞ける現地の英語教育放送だ、ということで、私の英語学習をドラクエに例えるとしたら、もう、ESLポッドキャストはスライムってやつで

そのスライムを作った人の話を、ラスボスのクラッシェンがしている、みたいな、ちょっとエンドロール流れてるやん、みたいに思って。

まあ、あのとき、結婚して、実家離れて、知り合いとか全然近所にいなくて、主人とか帰ってきても、ずっとテレビで政治番組とか野球放送みながら、そっちに向かってめっちゃブツクサは言うんだけど、私には全く会話とかしてくれなくて、育児ノイローゼ状態で、優しく暖かく話しかけるジェフマクワラン先生のトークが癒しだった時代ってあって。もうね、睡眠に問題とかあったから、ずっと一晩中聞いてるとか、かと思えば寝落ちしているとか、まあ、あれ、ポッドキャストといういつでも聞けるコンテンツだからできたことだったかなと思う。

若干ね、今どうしているか、今のコンテンツを聞いてみたいんだけど、けっこうなお値段のサービスになってしまったので、思い出に浸るために1話だけききたい、ができないんだけど。

まあ、インターネットを使って英語を勉強することの幕開けだったと思うし、クラッシェンも外国語獲得の黎明的な存在だと思うし、それが、今の新しいメディアで、繋がることができているって、自分的には奇跡だなあ、って思う。

言うて、英語の方、ちょっと最近英検のほうも勉強頑張ってないし、受かる気もしないぐらい、学習終わってないんだけど。

自分の関心のある分野の英語で話されたものしか見ないのだったら、2級ぐらいの知識でも間に合うので、よけい頑張れないんだけど。

英語学習/教育ユーチューバーとか、英語を極める方向の人が多くて、でも、自分は、今の程度の語学スキルでいいから、中国語とかドイツ語とか、数増やしたいな、とか思ってしまうほうで

英検2級でだいたい今のニュースわかるし(って、現実、2級ピッタリの能力では、ニュースはわからないと思うんだけど、2級ぐらいの英語プラス時事的な語彙、で理解できるようになるんですね。準1級とかを受かろうと思ったら、科学とか軍事とか、自分があんまり興味のない時代の歴史の言葉とか、増やさないといけない語彙が、自分にいらないものがかなり出てくるので、そこまでやる気になれない、という。

今の語彙で、たとえばアフガンのニュースとか、英語と中国語とドイツ語と、他、いろんな言語で違いをチェックしたりするほうが、自分には面白かったりするので。

あと、鏡見て、いろいろ化粧水とか塗りたくって、若く見えるように頑張るより、あと、若いときにお金がなくて、おいしいデザートとかずっと食べられなかったのが、今食べられるようになって、人に若くみられるように頑張るより、娘と一緒にデザート食べてる方が、学生気分になれて、自分でその姿を見ることもないので、気持ちが若くなってたりするんだけど。

それと同じように、ドイツ語の本を読もうとしていると、自分の未来にもっと夢とか可能性を感じていたあのころの感覚を、思い出したりしますね。

で、Kindleで辞書を使おうと思ったら、現状独英の辞典しか使えないので、外大卒業後、子育てのために、学習言語を英語にスイッチしたのは、そのままドイツ語続けたより、結果OKなんじゃないかと思わされたりして。

(って、英語でもわからなかったり、すごく長い単語だったりして、独英辞典にないときは、物書堂で買って持ってるiPadの辞書で調べることもあるんだけど。

昨日、ワンパラグラフを一度英語にKindleの翻訳機能で訳して、原文のドイツ語と比較して、みたいな読み方を、ペスタロッチの書籍でしていて。

まあ、クラッシェンはファンタジーとかを読むことをすごく勧めていたんだけど。

実話を読むより、ファンタジーのほうが、普通の生活ではなかなか体験できない、特殊な状況について考える機会を得るからとか言ってたと思うんだけど。

って、ちょっと今日、学校行き始めたら、どうやって仕事と学校の間にオンライン留学の動画とか見れるかとか宿題提出するかを試していて。

iPadとかWindowsの自分の持ってるやつだと、録画授業をダウンロードすること自体に数十分とかかかったんだけど、Macbookだと比較的早くて、再生するのも操作がしやすいとかわかって、

でも、授業をのものが2時間あるし、それ見て宿題やるとか、場合によっては前日に出した宿題の再提出とか言われたりするから、通学している学校の方は、かなり授業へ荒らさないと、キツいかもしれないとか

でも、今日、録画で見た方の授業が難しすぎて、やっぱクラス落としてもらわないと、ついていけないかもしれない的な不安とか持って。

って、ここでどう纏めるか考えたんだけど、結局思い浮かばなくて動画見ながら数十分ボーッとしてただけで、眠いし纏められそうにナイから寝ます。

とりあえずこんな感じです。

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