思い出すことばかりあって

まあ、今から書くこと、何の脈略かわからない人の方が多いと思うけど

敢えて、人がツッコミにくかったことを、ツッコんでくれたんだと思うことにしたけど、

彼氏にするような人を、お金を持っているかどうか、とかで決めたことはなくて

それは、主人もそうで、たまたま結婚相談所に登録していたら、こちらに申し込みをかけてくれた人が同時に二人いて、年の離れた収入のいい人(主人)、と、収入普通だけど、自分に年が近い人、で、正直、年が近いほうがいいかもしれない、も思って、収入がいいから主人に即決、みたいなわけでもなくて、

若い方の人は、大阪でも遠いところの人で、土地柄の違うところだと聞いていたし、主人の方が、尼崎にも大阪にも近いところで育った人で、持ち家を実家に近いところに持っている、そして何より自分にとって大きな決定事項になったのは、主人の姓が、私の旧姓に近く、結婚しても改姓した感があんまりないところで、収入が高いから主人に決めたわけではなくて

って、結婚した後、この人のエエトコ、収入が高いところだけかも・・・みたいに思うようになっただけで

お金で人を選ばない証拠になるかどうかわからないけど

あんちゅんは、最初、同じバイトで働いてて、別にそんなに意識してなかったんだけど、自分が電話受付のバイトしてて、配送に回っている彼と会話することもなかったんだけど、

電話受け付けている後ろで、話している彼の言ったギャグが、めっちゃツボはまったんですね、

で、そこで付き合いたいとか思って、自分には不釣り合いな人かもしれないと思ったけど、私から告白したんですね。

まあ、付き合うけど、一緒に家にいて、一緒にご飯食べたりテレビ見たり漫画読んだりするんだけど、つきあってるっていうよりは、親戚かおまえら、みたいな状態で。(まあ、私も、ギャグがツボやったっていう、恋愛ではあんまりない理由で告白してたんだけど)

まあ、その彼が、その仕事を離れることになって、次の仕事でヤバそうな不動産屋さんしか見つからなくて、その時期、かなりヤバいことに巻き込まれそうになったりもしてるんだけど(借金一緒に返さないといけないようになりそうなやつね)そこで別れてはいなくて、自分はそれより孤独が怖かったんだろうと思うけど

浦原さんと別れたのも、子どもを産むように頼まれたからで、子どもがいない状態で、大学を卒業しても仕事が見つからなかった彼、だったら、別れてなかったんじゃないかと思います。

まあね、家族とか友だちで話せる人いなくて、付き合っている彼しか会話をしたりできる人がいない、みたいな状態のときに、別れるように言われて、そのときに自分の欠点とかズバズバ言われて、人間壊れたことある、っていうのは、前にも言ったことあるけど、金銭関係で揉めたこともなくて。(お金が目当てで付き合っているような金持ちの彼氏だったこともなくて)

主人と結婚して、収入あってもケチなので、下手に貧乏な彼氏とか旦那とかいるより、思うようにお金使えない、とかあったし、金持ちと一緒に話をしても、私の買えないモノの自慢をされるだけで、なんか得したことあんまりない、みたいな経験ばかりなので、お金を持っている人に近づこう、みたいに思うことがあんまりないんだけど。

ちょっと、ここで、書き足そうと思ったことがあったんだけど、うまくまとめられそうにないので、止めて、風呂入って寝ようと思いました。

少し、日本の近代史?みたいなのを思い出して、連想することがあったんだけど、正確な情報じゃなさそうだな、って、今調べ直して思ったので、止めておこう、と。

明日朝、早くにオンライン留学、授業があります。

もらったテキスト、OCRかけたのをワードになおして、それに拼音の振り仮名振って寝ようと思います。

とりあえずこんな感じです。

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