教員免許の更新制、新制度の話について

昨日の晩、教員免許の更新制度の新しいのが決まる話をスマホのニュースで見て、スマホでの書き方では、新しい知識を授業に盛り込もうとかしているのを、古いタイプの先生が上についている学校だったりしたら、うざがられて、その先生が苦手な分野を、そんなにいらないのに研修してくるように言われたりして、ある程度の基準に達しなかったら免許剥奪されたりするようになるんじゃないかとか、心配になるような書き方の記事だったんだけど。(今パソコンで、オンライン記事で見たら、そんな書き方ではないんだけど)

まあ、本当に、自分が小中高生だった頃、Noneが小中高生だった頃に、あんまり良い思いをした先生が少なくて、Noneの担任の先生で、あの人良い先生だったのになあ、みたいな先生ばかりが、職場についていけなくて辞めていかれたのを記憶しているものだから。

ちょっと、自分が教育機関にいた時を思い出して。

まあ、最初に、なんでこんな生徒さんら、威圧されてるの?みたいなのにびっくりしたのかな。

で、やさしくっていうか、ぬるく生徒さんと対応していたら、上の人から、そんなんじゃ生徒に舐められるだろ、みたいな圧来てるのはわかってて、それ無視してるかわかってないか、みたいな感じで、ぬるい態度を続けていて

この動画で試験管役やってるはなおさんなみのゆるさがいいなと思ってるんだけど。

まあ、確かに私、見た目も話し方もアホそうだから仕方ないんだけど、人間としてちょっと尊厳欠くんじゃないか、みたいな対応受け始めたあたりから、受験のための勉強がどれだけできるかで人を判断していて、それを踏まえて学ぶ学問についてはあまり関心を払ってらっしゃらないのではないか、みたいな態度を取り始めたものだから、ちょっと人間関係悪くなったなとわかったんだけど、もうその時点ですでに、自分、めっちゃ無能扱い受けてるのわかってたから、アホちゃうんですけど?みたいなのを、ちょっと言いたくなった、っていうのがあって。

まあ、今までブログ書いてて、あ、その教育機関って、あのフランチャイズですよね?みたいにわかっている人もいると思うけど。

まあ、すでに、自動採点するデジタル計算ドリルなんかも発売されているし、もしかしたら、もう、個人でもそういう自動採点できる計算ドリルや問題集を自分で作れて、オンライン販売したり、アプリにして、月額などのサブスクリプションにできるのかもしれない。

まあそれに、東進模試なんかであるように、正解できなかった問題を解説する動画をつけたりすることもできるんだろうし。

まあ、仕事ついたときから、じきにそうできる、ってわかってたから、人間にしかできない、その間違えた生徒の、わかっていないところから、その生徒のわかりそうな説明で(できたら身近な話題を盛り込んで)説明する、が必要になってくるんだろう、みたいには思ってたんだけど、

それやろうとしたら、喜んでくれる生徒さんはけっこういたように思ってるけど、職場ではめっちゃ嫌われたな、とか思って。

基本、教えるの教室主催している先生だから、基本しないようにしてたんだけど、もう、基本からわかってない生徒さんが、答え教えてもらうとかで正解して、次のレベルの問題解く、みたいになってしまってて、かなり実力と離れた問題渡されて詰んでる感じの生徒さんいて、

人気の教室だから、質問するために並んでいる生徒さん、ちょっとした話題のラーメン屋ぐらいの行列なってるのよ。ここからわかってない生徒さんが、わかるようになるまでじっくり教えてもらえる可能性少なそうだな、みたいな生徒さんにだけやってたんだけど。

まあ、あと、英語な。

英語がとくに採点遅かったのは、そうやったろうな、みたいには思って。

採点用の解答冊子、全部置く場所なくて、英語の初級の問題は解答冊子見ないで採点することなってて、

正直、この年なったら、Wednesdayとか、Januaryとか、もうちゃんと綴り覚えてない単語、けっこうあって、ぶっちゃけ何かのネット記事に間違えてWednsdayって書いてあっても、気付かずに読み進めたりしてただろうし、

それを、小学生のキッタナイ字で書いてあるから、合ってるときでもなんか違うような感じに見えることあって、で、こういう教育機関に小さいお子さん通わせたりする親のチェックとかもキビシイのもわかってるから、どうしても2度見、3度見、みたいになって、時間、少しかかってたとは思うのよ。

まあ、だから、最初外されたのは、仕方ないな、とか思ってて

ここから、ちょっとじょあんなの妄想じゃん?みたいな話に入ってくるけど

職場では中国で言うたらチベット、アメリカで言うたらアラスカ、みたいな位置で仕事してたんだけど

英語の発音、見る人が使うストップウォッチが、自分たちの席の場所にも置いてください、言われて置かれたことがあって、チャンス来たかと思って

2回だけ、やったのかな、その仕事、(アラスカに飛ばされた後に)

1回目は、生徒さんの中で一人、じょあんなを試そうと思って敢えてこっちの席来たかな、って感じの生徒さんに1回、

基本、自分は発音しないで、音声教材を聞いてもらうようにするべきだと思ってるけど、じょあんなの発音試しに来た、っていう空気は読んでたので、日本人が言いにくい単語で、その生徒さんも言えてないやつを、一応自分のベストの発音で言って、(でも、リピートアフターミーみたいなとんでもないことはしなくて)

もう1回、発音担任の先生が行列になっているとき、他の先生が、じょあんなさん、発音見れるんですよね?手伝ってください、みたいに、1人回してきたことあって、

同様に、本当にその生徒さんが言えてないのだけ、自分の発音聞かせて(って、聞いてて、その教育機関の中では、できるほうの生徒さんだったとは思うけど)

そしたら、次の仕事の日には、自分の席にあったストップウォッチ消えてて

あれー?みたいな。

まあ、教員免許更新制度の新制度見たときに、これは民間の教育機関での話だけど、似たような状況になる学校の中の先生とか、出てくるんじゃないかな、みたいな心配がこみ上げたんだけど。

って、たぶんオンライン留学の授業が、今日からで聞いていたと思うんだけど、まだ学生番号とかの連絡が来なくて。

クラス分けの単語テストとかは連絡来たし、そのときに、HP入れないんですけど?ってメールしたら、後日学生番号送るから、それを使って入るように言われたんだけど、その連絡がまだで。

って、日本の方が朝早いから、中国まだ早朝なんだな。(中国旅行したときに、日本の時間1足して出してたのを、今逆に中国の時間に1足してしまって、遅いなとか勝手に思ってた)

先日管さんの名前、野次った翌日に辞任の話聞いて、めっちゃ気まずく思ったんだけど、私がここで、管首相就任したころに外国人アナが英語でへんな発音してた話とか、管さんの辞任に1ミリも関係してないだろうから心配しなくて大丈夫だよね?みたいな。

まあ、メールの方、ちょくちょく確認しながら、(って、メール来たらiPadで音声でわかるほうのメールアドレスで登録してるんだけど)英検対策しようかなと思います。

って、マジ、あの文書の書き換わりに1ヶ月で慣れる自信ないんだけど。

とりあえずこんな感じです。

にほんブログ村 外国語ブログ 中国語へ

にほんブログ村

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(本人・親)へ

にほんブログ村

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 思想へ

にほんブログ村