とりあえず申し込んだ

今日仕事から帰って、すぐ英検申し込もうと思ったけど、一応その前に、先日解いた過去問の間違ったところ、どういう間違いか確認しようと思って

ああ、本文からこんなに言い方変えちゃったやつ選ばないといけないんだ、とか思って。

英文理解するのでいっぱいいっぱいだったりすると、本文の文章とあまり離れてしまうとすごく見つけにくく、選択肢の中で本文で使っている単語の多くが使われてるけど、意味は本文と違うものを選んでしまったりする。

とくに、あまり詳しくない国の歴史だったり、医療とかあんまり得意じゃない分野の話だったりすると、病気が広まった理由とか聞かれても、本文でこうだろうと思っているのが、全然違う表現で書かれていると、正解が選べずに、意味が変わってしまっている、本文に使われている単語が多い間違った答えを選んでしまったり。

って、本文のどこにも、広告を出した、みたいな文言ないのに、選択肢に広告を出して売り上げを上げました、みたいに書いてあるのが正解になってたりして、「イヤ、ソレ、納得いかんし」みたいなのも、なくはなかったっていうのもありますが。

英語圏で留学とか仕事とかしたことないから、もらった資料からこんなに離れた表現で何か言われたり聞かれたりするのかわからなくて、

昨日見たときは第2回の英検申し込みが明日の午後5時までだったんだけど、今日申し込みページ見たら、10日まで伸びてるみたいで、それだったら、数日オンライン留学の様子見てから申し込めるかもと思ったんだけど、いてまえ、みたいに思って申し込んだ。

学校の授業が始まって、いくつか受けるとしたら、英検まで手を出すの無理だけど、仕事だってフルタイムじゃないし、オンライン留学あるからって、英検対策できないぐらいだったら、学校の授業も受けるとか無理でしょ、とか思って、

とりあえず、英単語思い出すのと、英文を、あまり詳しくない分野の文章も正しく読める練習と、ライティングができるようにするのと。(これ、確か今サブスクライブしている英検とかTOEICなどの英語資格アプリで、有料で添削受けられるサービスあったような気がするから、確かめて本当にあったら、何度か添削受けてもいいんじゃないかなと思ったり。って、ソレHSKのアプリだったかも、みたいな、記憶不確かなところあるんだけど。)

今日、また動画見てたら、

見てて、

日本の公立学校の授業で、ここで言われていること(って、自動作成の字幕付けて見ただけで、内容をちゃんと正確に把握していないかもしれないんだけど)

今、小学校用に使うように言われているテキストとかでは、できないだろうな、とか思って。

ORT

とか、正直、一般家庭で自分の子に読ませたいと思っても、家計的になかなか手がでないから、文科省とか動いて、学校の授業で扱ってくれたらいいのに、とか思ったり

って、自分の好きな本を、みたいな話だから、ORT、日本人の子の中には、絵柄が苦手だったりする子もいるから、そうでなくても、自分の好きな本を読めるようにするにはどうしたらいいかな、とか思って

大阪市だったら、英語の絵本とかたくさんあるけど、全部の小学校に貸すとかは量が足りないのかしら?とか思って、でも、市図書館で一括で用意して、各小学校に、ある程度の期間ごとにシャッフルして、飽きない程度に英語の本に触れることができるようにできないだろうか、みたいなのも思って

って、紙媒体の絵本が、借りたり返したり、その管理とかが大変なら、デジタルとかできないかな、とかも思うし

大阪市立図書館、昔期間限定でOverdrive使えるようにしてくれてたよな、みたいな。

Overdrive

なんとなく、期間限定でお試し利用を、タダか安くかでできていたんじゃないかなと、で、それが終わったから、予算がなくで続けられなくなったんじゃないかなと思うんだけど

人間の読み上げ音声もあるし、いいと思うんだけど。

ここで個人的な意見を言うと、英語のできない日本人の子には、その絵本の内容を日本語で説明できる人が補助でついていて(子どもがどの絵本を選んでも、基本即効で説明できる人がついて)内容がだいたいわかった絵本を、その子が腑に落ちるまで見てくれたらいいな、なんだけど。

今大阪市立図書館で使えるEBSCOとかでも、英語のグレーデッドリーダーとかあるし、探せば英語の絵本もあるのかもしれないけど、ある程度の年齢にならないと、このメディアで、英語コンテンツを見つけることが(検索の方法が)難しくて、自分の好みの英語コンテンツを見つけるところから難しいな、みたいなところがあるんだけど、(グレーデッドリーダーには読み上げ機能がなくて、クロムなんかでアドオンで読み上げる(読み上げのアドオンでは読み上げることができないみたいで、グーグル翻訳のアドオンで、比較的短い文を選択して、それを翻訳するアイコン押して、もとの文章の英語の読み上げをさせて、で、英語の意味をとる自信がなかったら、翻訳結果の日本語を見て、自分の理解を確認する、みたいな読み方ができます。Noneが中学だったとき、私が貿易会社でパートしてたとき、書類とか全部作ってしまってて、帰る時間までパソコンの前で自分の好きなネットサーフィンしててよかったときとか、VOAとかで、そういう作業してたときありましたね。(音を出すのは、社長が営業行ってて留守番してるときとかだけど)

EBSCOは、今はどうか知らないけど、ちょっと量の多い本を借りたりして、すぐ全部読めない物だったりすると、トイレだとか、食事だとかで、読みかけの本をちょっと時間あけてまた読もう、と、したときに、「あなたは一度この本を借りましたから、一定時間、他の人が借りられるように、時間を空けてからまた借りてください。」みたいになるので、(デジタルで借りられるけど、基本図書館で貸せるのは1名なので)小一時間食事して、また続きを読む、が、できなかったと思うので、かなり煩わしかった記憶があります。

Overdriveとかは、借りられる期間が決まっていて、その期間は、返すまでその人がずっと読めるので、お風呂とか食事とかで時間を空けるとか、全然気にしなくてよかったんだけど。

ってまあ、よけいなお世話だけど、上の動画のクラッシェンの言ってるようなことを、日本の学校でできるように(っていうか、かなり大阪の学校でできそうなこと、みたいに限定的だけど)するには何ができるかなとか、勝手に考えてみました。

ちょっと、自分、貧乏だったから、ORTとか、部分部分しか見たことなくて、実際に使ったらしい人の感想とかしか聞いてないんだけど、それを学校のメインのテキストにするかどうかは別として、文科省とかに動いてもらって、公共教育で触れることのできる教材にしてくれたらいいのに、は、かなり思う。(英語教育に熱心な家庭で、使いたいんだけど価格的に手が届かない家庭がかなりあるから。教育の問題だから、政治的になにか協力する形で、個人で利用するよりも安くで利用できるように交渉できないかなと思ったの)

まあ、上に上げたHPの、タダで使えるところを使うところからでもいいけど。

まあ、似たような感じのものを、日本で編纂できるっていうなら、それでもいいけど。

って、ポリグロットの話とか聞いてて、先日見た、ポリグロットでミュージシャンの井上ジョーさんの動画(内容がかなり下品なことがあるので、お子様にはお勧めできないんですが)思い出して

ぶっちゃけ、内容下品です。お子様にはお勧めできません。(って、通報するほどヤバいわけではなくて、単純に「下品」なんすね。)

で、日本人の名前で、英語話者には下ネタワードに聞こえてしまったりする名前とかの話をしているんですが。

これ見て、管さんが総理大臣になったばっかりのころの、アレクサスキルで英語ニュース流すやつで日本のニュース英語にしてるの聞いてたら、

アナウンサー(人間)の、管さんの「管」が、どう聞いても”Suger”で、

J「めっちゃ甘く見られてるじゃないっすか!」

みたいにツッコんでいたことを思い出しました。しばらくしたら、「スガ」に近い発音にしてくれるようになりましたが。

井上ジョーさんね、いろんな言語を、かなり感情込めて発音できたりしているところはすごいと思っていて、音楽家だし、音にめちゃめちゃ敏感なんだろうな、って、実力は認めてるんですが、Noneは苦手らしくて

まあ、私はあれだけできたら自信満々なの仕方ないと思うし、そうやった自信を持った態度をするのがアメリカ人なんだと思うから、理解できるんだけど、Noneからは、外国語できるからって威張っている人に見えてるんだろうなと思います。(まあ、None、家庭で外国語環境揃えてもらってバイリンガル、みたいなの、かなりコンプレックス持っている(って私のせい?)あるからだと思うんですが)

まあ、臨界期とか、今よりも強く主張する人が多かったので、早くしないと、あの人が書いている効果的な教材とか使わないと、みたいな状態になって、Noneが好きじゃないと言っても、それで英語ができている人がいるらしいよ、みたいに効果があるらしいとうったえてしまったことがたくさんあるから。(もう、それ言っちゃたら、おまえコレ読んで、その子と同じぐらい英語できるようになれよ、みたいに脅してるのと同じになるんだけど、もう焦ってしまってて、それわからなくなってたりするんだね)

では、今日の残りの時間は、風呂で(言うて、やっぱり英語と中国語、並べて習いたいはあるから、今日ある程度英検の教材やったから、単語帳は中国人用の英単語テキスト使おうと思ってるけど)見て、寝ようかなと思います。

とりあえずこんな感じです。

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