今日から毎日HSK過去問します。

まあ、週末は中国語教室行ったり、あと、先日紹介したHSK4級に4ヶ月で合格のユーチューバーが紹介していたテキストを、図書館で借りて、コピーしてiPadで音声聞きながら勉強できるようにしようとしたら、久しぶりにiTunes使って同期しようとしたら、トラブルあって、その解決に日曜半日使っちゃうんだけど。

そこそこ中国語コンテンツ聞いたり読んだりしてるのに、昨日過去問正解率、合格にギリギリか、みたいな点数で。

問題に出そうなポイントをつきながら聞く練習と、テレビ番組が理解できるように聞く練習は、ちょっと違うな、と思って。

あと、読解の早さも、テスト用にするのと、作品楽しむのとでは違うし、

まあ、あと20日ぐらいしかないので、HSK Onlineで用意されている過去問と模擬問題、毎日1つづつ受けるようにしようかなと思って。

ちょっと、HSK Onlineの過去問とか古いやつじゃない?とか、パソコン画面で試験受けるのに慣れてるのじゃダメじゃない?があって、一番新しい過去問の紙のやつ、買った方がいいかなあとかは悩んでいて。

って、今メルカリ見たら、適当なのがあったので購入したのだけど。

まあ、自分が知らない何かを、他の人は教えられているみたいだ、ということに気がついたのは二十歳すぎてから(って、ほと二十五歳ぐらい)なんだけど、でも、自分が家で何も教えてもらえない、は、子どもの時から思っていて、中学の時、基礎英語聞きながら、アメリカに行けたら、コミュニティみたいなのの参加のしかたを最初から教えてもらえるかもしれない、みたいに思ったり、英語うまくならないので、それが高校でドイツ語になったり、子ども産んでから教会に行ったりとかしたんだけど、

まあ、アメリカやドイツに行こうとしたときは、アメリカやドイツが来てほしいと思っているのは、その国でお金が落とせる消費のできるお金をもっている人で、そうでなければ低賃金労働者として、日本にいるより悪い待遇の暮らしが待っているんだとかは言われたけど。

まあ、外国語を勉強しているときは、子どもの時に手に入れられなかった知識を、手に入れられるんじゃないかという幻想を持っていることができるんだけど。

中国を、どうとらえていいかわからないところはあって。

韓国の人には、沖縄の流れで、それもそんなにコミュニティと繋がっているわけではない人間は、格下とか、まともに取り扱うような相手でないように扱われたように記憶しているけど。

たぶん中華思想とかあるんだろうな、は思うけど、韓国の人よりは温かく迎えられるんじゃないだろうかと思う。

って、でも、私は今まで学習してきた、ドイツとか、西洋の哲学とかを捨てるつもりではなくて、中国的な思想と、うまく混ぜ合わせられないかと思っていて。

YouTubeとかで、著作権的に大丈夫なのかどうかわからないけど、ハラリとかの本のオーディオブックで中国語のやつが聞くことができたり。

中国の人が歴史的に持っている物を軽視するわけではないけど、中国の人がこれから手に入れようとしているものを、同時に得ていきたいところのほうが強くて。

それから、ベトナム語をやりたいのは、やはりベトナム語のレッスン動画のコメントを見ていると、ヨーロッパで働くベトナム人と交流したいヨーロッパのその国の人とか、割と広い範囲で、学びたい人がいることがわかるし、

なにより、日本語のレッスンって、

「日本語は難しいけど、面白いです。」

とか、

「仕事は大変だけど、頑張ります。」

とか、なんかクッション挟まないと不満が言えないみたいに教えることが多くて、日本人はこうなのか?って質問するベトナム人の生徒に囲まれたりしたんだけど。

まあ、実際職場とかで不満を言うときは、クッション挟んだ方がいいので、否定しなかったんだけど。

本音を言う日本語を習っていない、母国語で不満を言っても、理解できる日本人があまりいない、これはよくないんじゃないか、というのがあって。

まあ、今こんなに長いこと中国語やっててこのレベルだから、何年かかるのか、そもそもできるのかもわからないけど。

まあ、若干、自分がやらなくても、日本人に学びやすいコンテンツなどを拡散するだけでも、ベトナム語やってみたい、みたいな日本人が増えたり、その人たちがより快適に学習できる助けができたりするのではないか、というのがあって。

中国語でベトナム語を学ぶテキスト、週末に送料が確定していたのを振り込んだのが、今日確認されてて、発送準備されているみたいです。

YouTubeをプレミアムにしているので、中国語のオーディオブックをダウンロードしています。

知っている単語がけっこうあるな、というのがわかる程度です。一度日本語で聞いているので、そこから「このへんの話しているのかな?」と推測できる程度です。

実際、現在中国の国営放送を見ていると、いつも希望にあふれた放送をしている要に思います。まあ、コロナ後で、国民の士気をあげる狙いもあるんだろうなは思うんだけど。

じゃあ、午後の仕事行ってきます。図書館で本をとってから行きます。

前に借りたベトナム語、テキスト取り込んだのに、CDの音とりこまずに返してしまったので、借り直そうとしているんでs。

とりあえずこんな感じです。

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