意外な人が意外な人物

今日、いつもの教育機関の仕事は休んで、日本語学校の生徒たちのスピーチ大会で、その準備とか出席確認とか、採点に行っていました。

会場が学校じゃなかったので、会場に図書館あるとか、近くのコンビニにイートインあるとかチェックして、早すぎ到着でも、時間がつぶせるのを確認して早めに家を出ました。

図書館、月曜日なので休刊orz

iPadとか持って出てたので、コンビニで来週の英語サークルのテキストを見ながら音声聞いてて。

若者(?)が転職についてどう思うかの話題で。

ミレニアム世代とか、先週にも語彙とか出てたんだけど、21世紀に生まれた人のことを言うのだと思っていたら、2000年に成人する世代だそうで、1980~2000年生まれだとか。Z世代って言葉があったから、それ調べたら今回のことがわかって。Z世代って、2000年初めに生まれた人たちみたいだから、まさにNoneがそう。

ミレニアル(変換で一発でカタカナにならないので、無変換2回押してカタカナにしないといけないよ)世代とか、Z世代がもう終身雇用を考えていないとか、どう働きたいかとかが問題になっていて、これも、Noneの進学とか就職とかを考えるいい機会だなと思いました。

まあ、スピーチ大会の方は、学校で卒業式用の歌の練習を授業でやるために、校歌とかも練習してたのだけど、今日も校歌歌う場面有って、自分歌詞持ってなかったけど、隣の人持ってたから見せてもらって、マスクしてたから全力ってわけではなかったけど、そこそこ歌えたので得意げ。

まあ、スピーチ大会は、とくに内容はブログでは触れないのだけど。

一緒に採点していた先生で、前から天然だなと思っていた先生の隣に座っていて、話していたら、じょあんなさん、ドイツ語勉強してたんですってね、とか言われて。

その人、ゲーテで働いている人やった。

ゲーテ知ってるっていうだけでも、日本人としてレア感あるのに、働いてるて。

日本のドイツ語学習者同士のマイナーな話題でもりあがって、(東ドイツ崩壊後すぐにドイツに留学しはったらしいから、その時代のドイツの話とかできるの、まさか自分の職場の同僚とできるとは思ってなくて)

ラインとか交換してもらって。

って、基本、会った人のことが会って5分ぐらいでだいたいわかるという人は私は苦手で、今日も、何度か教師会であってるけど、ドイツ関係とか全然思いつかない人やった。

あとね、事情のある家庭で育った人とか、うまいこと隠せている人の方がヘヴィーな家の人が多くて、会ってしばらくつきあっているうちに、なんとなくそうかなとか思って、さりげなく聞いたらカミングアウトとかの場合が多いし。

Noneが某大行ってくれたら、私立の裏技が効いたら、ドイツ留学を本気で考えられるから、せっかくできたこの人脈を活かしてぇ。

本人にも、学費の高い大学になったら行かれへんけど、学費を抑えられたら、留学にドイツは娘と考えている話をしているから、アドバイスくださいね、とか言っておいて。

アカン、コンビニも会場も寒かったから、風邪ひいたみたい。目の中のコンタクトめっちゃゴロゴロするから、今日は早めに寝ます。

日本語を英語で教える動画見ながらブログ見てたら、木へん、とかの「へん」って”radical”って言うらしいね。木へんとか、”wood radical”らしい。

日本人で、漢字より先に英語覚えちゃった子とかにも使えるかも。

各「へん」にでてくる漢字の例は少ないけど、私がNoneの幼児の時に「へん」や「つくり」、音読みと訓読みの説明も、こんな感じのざっとしたものだった。

って寝ます。

って、言ってテレビ切ろうとしたら、おもろい動画見つけた。

私がいつも見ている中国語学習チャンネルのものなんだけど、中国疾病対策センターの動画に、学習チャンネルの人が日本語字幕とピンインを付けてくれています。

とりあえずこんな感じです。

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