頑張ってるつもりだけども。

昨日は、ゆっくり起きて、その日の模擬授業の準備してたら、配る予定だったプリントを作ってないことに気づき、出る前慌てて作る。

いや、模擬でする授業の内容をまとめたブログ(すでに作ってある)のQRコードを作り、授業で間違い探しをする予定だから、それとは別の間違い探しを載せて印刷するだけだから、すぐできるものだったんだけど。

ただ、あんまり慌てたせいで、午前の授業の教科書持っていくの忘れるし。

模擬授業は、自分的には完成度高かったように思うんだけど、やっぱパソコンとかパワポとか使うと、授業のあとの生徒同士の会話からはハブられるような感じがする。

まあ、それはしゃあないと思う。自分が逆に、他の生徒さんが授業ように手作りのすごいデコグッズとか使ってたら、何も言えんようになるもん。

本当は、前の記事で書いたことみたいに、話題にしたかったことは一切話せず、壁のとこでボーっとしていた。

まあ、前のブログの時にNoneと受験勉強していたときもそうやったし、受験ネタとか、今回の日本語教師ICTネタとか、自分の言いたいこと、リアルで言える相手が少ない(っていうか、ほぼいない)からブログ書いてるわけだし。

わたし的に実は今回がんばったなと思うのは、授業を復習するためのブログが、漢字に振り仮名つきだったこと。自分で一切言わなかったし、誰からも言及してもらえなかった。googleブログでやったんだけど、そんなのどこにもだれもやりかた書いてたわけではなくて、試しにワードのフリガナ付き文章をコピペしてそのままUPしたら、ブログの方の文章もフリガナ付きになった。これはできるブログサイトとできないとこあると思う。ちなみにワードプレスはワードの文章コピペできないけど、フリガナ付きにできるプラグインはあるみたい。

仮名がな

なんか、話し相手少なかったら人格がないみたいに言われること多いけど、自分としたら、けっこう役立つよ的なネタ、ほぼ見返りなく提供してて、そんなわるいやつでもないと思うんだけど。

昨日はそのあと太極拳習いに行って、家に帰ってベトナム語勉強してて、ベトナム語を音の出る単語帳作りたくて、なんとかできんかなと調べてみたけど、iPhoneにはベトナム語読み上げの音声エンジンがそもそもないし、アンドロイドあるみたいやけど、うちの持ってる古いタブレットは、ベトナム語の読み上げをしないみたいだった。

まあ、このへんは、こないだ買った英語でベトナム語教えてくれるやつが、スマホアプリにもなってるし、発音確かめるのはそちらに任せて、単語帳だけべつに、メモ帳的に使えるものを作ろうかなと思っています。

ありがとう、の、Cảm ơnとか、音だけ、カム オンって聞いたら、英語のcome onを連想するけど、中国語の辞書で引いたわけじゃないけど、それぞれの単語の意味から考えるに、Cảm (感)ơn(恩)でありがとうなんじゃないかと。そんなメモがうまくできるものを考えていきたい。

で、昨日ベトナム語を音出せるように探して遅くまで起きていたので、今朝もゆっくり。

今日は午前だけ日本語教師養成講座に出る。

2周目になる授業なんだけど、1周目の時に、まだ気をつけてなかったところに気をつけながら聞ける。

あと、自分が教えるのが技能実習生になるんだと思いながら聞いたら、前に聞いたときは、卒業後大学受験とかするんだと思っていた日本語学校で教えるつもりだったときとは、自然と視点も違ってくる。

帰り、授業中技能実習生に使うテキストの話を聞いたから、丸善ジュンク堂寄ったんだけど、取り扱い自体してなくて、後日日本語教師用の書店に行った方がいいみたい。

まあ、自分が今行っている所のカリキュラムを見て、それに沿える形の本かどうか見てからじゃないと買えないんだけど。

で、ヨドバシ寄って、ブルートゥースイヤホン買って。

先日買ったファイヤタブレットに、ダウンロードした中国語講座の音声をmicroSDに入れて聞けるようにする予定。

iPhone同期するよりラクだからね。

って、今microSD入れてみたけど、聞き方わからなくてカスタマー問い合わせたけど、カスタマーの人が新人らしくて、調べてかけ直すっていうので10分待つところ。

あと、もういっぺんkindle unlimited入り直して、日本語能力試験(日本語が母国語でないひとが日本語の能力をはかる試験)を借りて、晩御飯前にちょっと目を通して、ボランティアに持って行こうと思います。

とりあえずこんな感じです。

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