疲労感ハンパなくて(またタイトル入れ忘れてた)

まだ日付変わってないんだけど、書いてるうちに日付変わると思う。

えと、午前中、提出物半分ぐらい書き上げて、そのぐらいで、パソコンのほうから、作業時間が長いから休憩しませんか、みたいな表示が出るようになったので、昼も近かったし、作業やめて、昼ご飯とかしてたんだけど、

食べて、続きとか他の勉強とかしようとしたら、すごい疲労感と睡魔。

たぶん、昨日けっこう歩いたので、筋肉にたまった疲労とかで夜の睡眠が悪くて睡眠不足だったり、筋肉が疲労を抱えたままで、体が休みたくてしかたがなかったりしてるんだろうなって感じで、

少し歩いた日は、そのあとで何かしながら寝落ち、めちゃくちゃありますから。

今まで移動してるの、ほとんど自転車だったから、職場とか学校とかまで歩くだけでこんな睡魔くるぐらい疲労する状態になっていることに驚いていて。

前処方されてた薬で筋肉硬くなってるって聞いたから、その薬変えてもらって、そのあとストレッチしたり太極拳したり、入浴長くしたりしてたんだけど

高いけど、人力で整体とかマッサージとか行った方がいいんじゃないかと思って、起きてから良心的でお値段お手頃なところをネットで検索とかしてて(今比較的意識しっかりしてるけど、疲労で朦朧としてしまう時間が、徒歩通勤、徒歩通学しだしてからすごくて、まあ、いろんな意味で血行がよくなりそうなことをしていたりしたんだけど、その分野のプロ探そうかなと思って

で、やっぱり専門的なところはお値段がすごいんだけど(ちゃんと医療知ってます、みたいなところ)

自分、薬品の副作用だから、そういう対応はしてもらえるのかしら?とか思って。

一箇所、近所によさそうなところがあったので、電話したら、精神安定剤の副作用だと思う、って言ったせいで、おかしな人来たら困る的な、「お医者さんに相談してから来てください」って、声のトーン的に「来んな」みたいな感じで早く電話終わらせよう、みたいな対応帰ってきたり。(そこは病院じゃなくて整体師か何かの施設だったんだけど、保険効くかの話をされたので、そういうのが該当しますかと言ったらその対応になって)

で、ネットで、明日、若干胡散臭い中国整体予約してみました。

って、そりゃいいんですが、

浦原さんだろう人を見て、まあ、いろいろ思い出して、本編で気になる場所あったんで、ゲオ行って、その巻借りて、もう一遍よく読もうと思って、さっきまで行ってたんだけど、

浦原喜助が涅マユリを勧誘にいくところなんだけど、

十二番隊隊長になった浦原喜助が、地下特別管理棟、通称「蛆虫の巣」に行って、そこに収容されている涅マユリをそこから出そうとするんですが。

まあ、漫画、借りてきたけど、スクショとかせずに、台詞だけ書き出していきますが、

浦「彼らはこの中から出ることはできませんが、施設内での行動は制限されていません。気をつけてくださいね、たまに急に襲いかかってくる人もいますから。」

ひ「こいつら・・・一体 何したんや?」

浦「何も」

ひ「!?」

浦「言ったでしょう 彼らは何も悪さはしていないんスよ 彼らは 精霊廷の定めた規定で 「危険分子である」と判断された人たちっス 罪を犯した訳じゃないから裁くことはできない だけど野放しにしておくと危険かもしれない だからここに閉じ込めて置くんス」

ひ「何やそれ! 訳わからんわ! 何もしてへんのにこない—]

(中略)

浦「ひよ里サン ボクは檻理隊ここの部隊長を任された当時からずっと思ってたことがあるんス ここの人達はそりゃ危なっかしい人たちばっかっス だけど その能力を活かせる環境さえ与えてあげれば その”危うさ”を大きな力に変えられる人たちもたくさんいるんじゃないか・って」

(中略)

浦「・・・見て下さい あそこに居るのが ここで唯一人檻の中に入れられている”危険分子”っス」

涅「・・・浦原喜助か 何の用かネ? こんなところに」 

浦「あなたに 用があって来たんスよ」

浦「涅マユリさん ボクと一緒に ここを出ちゃくれませんかね?」

とまあ、こんな流れなんですけおども、

ちょっと、映画の『告白』思い出したり、あと、浦原喜助がモデルだと思うリアルの人と、こんな話題したことあって

浦「人を殺したいと思っても、思っているだけのうちは罪ではないよね。」

J「でも、危険思想だよ。」

浦「でも、殺したいと思うだけで、殺してないんだよ」

J「殺しちゃったら危険人物だよ。」

みたいな話題を、一緒に通学していた電車のなかで話していたら、前に座ってたおばちゃんがお腹抱えて吹き出して笑ったの覚えていたんだけど

彼が誰かに殺意を覚えているのかと思って、止めようとして、そういう話題にしたのだけど、思い出せば、私は、それまでに、虐待をしていた父を殺したかったとか、そんな発言を、けっこういろんな人に言っていたなあ、っていうのを思い出して。

泣いて助けを呼んでいるのに、公園で殴られたり怒鳴られたりしているのに、遠巻きで見ているだけで助けてもらえなかったりしたから、世の中を恨んでいるような発言もたくさんしていたし。

私の時代はもし子どもが虐待に会っていたから、それへの対抗として親を攻撃して殺してしまったりしたとしても、不敬罪という罪で、死刑が確定する時代を生きていましたから、(ちょっとコレは、私の高校の時代にはなくなっていた法律だったかもしれないですが、ぶっちゃけ、大きなニュースで、虐待に遇っていた子は、反撃で親殺しちゃっても不敬罪にならなくなったヨ!みたいなニュースは流れたりしないので、ずっと、どんな苦しい状況に親から追い込まれていても、他に助けてもらえる場所や人がなくても、その親を殺すことでその苦痛から逃げることは許されていなかったという現実があって)漫画で、父親から虐待に遇っていて、誰からも助けてもらえない兄妹が、完全犯罪で父親を殺して、自由を手に入れる、そんなオチの漫画を書いたことはありました。

まあ、シャーロックホームズとか、江戸川乱歩とか、横溝正史的なお話を、金曜ロードショーとか見ながら育った世代なので、そのへんの影響だったと思うんですが。

当時は、親が子どもに暴力をふるう話とか、基本信じてもらえなくて、お父さんお母さんに叱られているのに、それを恨んでいる悪い子、みたいなレッテルを貼られることが多かった時代でした。虐待の現実を漫画で書くことで、それを知ってもらいたい、それが一番漫画を書いていた理由だったと思います。

まあ、そのほかも、ルパン三世とか影響受けたような、犯罪者活躍する話とかも多かったですし。

私、アルカトラスにいたと思ってたんですが、アレ、もしかしたら蛆虫の巣でもあったんですかね、っていうか、私、涅マユリなんすか?

って、どう考えてもそんな技術ワタシにないですけどね。

蛆虫の巣のエピソード、どこ書いてあったか、ゲオで、本開いて調べる前に、どの辺に載っていたか、調べられないかと思って、スマホ使ったら、何巻の何ページに関係ある話題の話がある記述があって

すごい、巻数とページ数指定してある、っていうか、ちょっと逆にここから読め的なミッションっぽく思うぐらいだけど、みたいに思いながら、そのページ開いたら

浦原さんと、愛染惣右介と一護が出てくるところ少し前だったんだけど、

本当にアタマおかしいと思われても仕方がないんだけど、藍染惣右介には、キャラの絵柄的にあんちゅんを思い出すような絵だなとは思ってたんですね。

精霊廷の中心にある問題を、浦原喜助も愛染惣右介も問題を感じながら、二人は違う対応をそこに取っていて、愛染が取った行動のほうが、いろんな犠牲者を出したから、それを止めるべく浦原が愛染を攻撃したりしていたんだけど、

って、その精霊廷の問題を解決するために、死神と人間の混血みたいな一護を、戦力になるように育てていた、みたいな話とか

(って、漫画見ている限りには、自分はどっちかっていうと一護よりワンダーワイスに近いような気がするんですが。)

正直、Noneの受験終わったぐらいで全巻ゲオで借りて一気読みしてたんだけど、ここちょっと、深く読めてなかったんじゃないかなとか思ったり。

って、どうしよう、正直、ゲオでまたブリーチ、たくさん借りようと思ったら、その金額で中国語版アマゾンのKindleで買えそうなんですけど。

って、キャラの日本語の口調が好きな漫画ではあるので、それを中国語で味わうことができるだろうか、みたいなのはあるんですが。

って、さっきの引用がしたいので、浦原喜助の十二番隊隊長就任のエピソードと、それに続く蛆虫の巣に涅マユリ勧誘に行く話が載っている36巻だけ借りて、でも10冊借りると割安なるから、ほかの9冊、呪術廻戦の1~9巻借りてきてるんだけど。

浦原喜助と愛染惣右介が何を変えたかったのか、BLEACHではそれはどういうオチだったのか、(たぶん0番隊がどうのこうのってところで結果が出てるんじゃないかと思うんですが)

って、マジ頭おかしいこと書いてますね。

日付変わったし、寝ます。

とりあえずこんな感じです。

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