懲りないやつで

えーと、MakuakeでTimekettleとか買っとったんだけど、

iPadでは使えるんだけど、Androidでは3機と接続しようとしたんだけど、うまく繋がらない。スマホとか安物だから繋がらなかったのかと思って、意地になってスマホを5G対応とかのイイやつ買ったのに、接続の方は(サイトの接続リセット方法とか見て)繋げたんだけど、繋がったのにマイクで音拾わないとか(そもそもマイクのマークが出ていない)、何の役にも立たない状態で。

iPadで勉強しながら、脇で翻訳機に使いたかったから、なけなしのお金つぎ込んでて、思ったことが全然できないことにブチ切れてて

まあ、正直、普通にスマホでgoogle翻訳で音声で翻訳してもらっててもよかった状態になってて。

最初に3千円ぐらいで買ってたやつだけだったらよかったんだけど、後で買ったクラファンで売ってるやつ、リスニングモードとかあって、それ使ったら留学生とか、イヤホンしてたら外国語の授業とか同時翻訳で受けられるレベルなのか確認したかったから購入したんだけど、教師とか、他の生徒とかが、受信機となるスマホが音拾わないところで話してたら翻訳されない。(されても、一定以上の時間話し続けているのを翻訳してもらうとしたら、話してから翻訳が少しタイムラグあるので、話されている内容と拾った音が一致しているか、一致していたとして翻訳が正確かとか、確認できる状態ではありませんでした。)

まあ、せっかく買った新しいスマホでTimekettleのM2使えない状態は現在もハラワタ煮えくり返り状態なんだけど。

で、ポケトーク買いました(懲りろよ)

あんまりポケトーク興味がなかったんだけど、新しい機種が出るために、旧型処分するのに9900円になっているの、前から知ってはいたんだけど、改めてチェックしたら、

翻訳結果の外国語文の発音チェックができる。

数カ国語、ロゼッタストーンアプリでポケトーク用のサービスがある。

ということで、(ロゼッタストーンの方をチェックしてて気がついた)

新発売のほうは、写真で翻訳できたり、英語と中国語のAI会話練習ツールがあったり、あと、翻訳にDeepLとか使ったりできるんだけど、3万円台(今、サイトで29800とかのキャンペーンやってたとは思うけど)出してまで、それを追加しようと思って無くて(っていうか、Mondlyの95%オフとかでそれっぽいのは英中以外にあるやつ持ってるし、中国語はテモ中国語とかいうやつ、なんかキャンペーンやってたから買っちゃったんだよな。インスタで人気みたいだったから買っちゃったけど、注文が殺到したのか、2,3日で発送とか聞いてたの、発送が遅れて、つい先日やっと発送された連絡来てまだ実物見てないけど。って、中国で作った教材じゃなくて、韓国の教材で、韓国から発送されている。もとはテモ韓国語という教材が人気だったらしい。)

オンライン中国語、安いといっても抵抗はあるんだな。N2ですとかいう中国語教師、若かったり学生だったりする人、生徒に中国語教えるつもりあんまりなくて、給料もらいながら自分が日本語勉強しようとしてるだろ、みたいな人が少なからず混じっていたりするから。(先日見つけた安いベトナム語オンライン教室も、この価格だったら、教師そのつもりじゃなかったら応募してこないだろうな、って思ったけど。発音チェックしてもらうぐらいの授業だったら、私の発音のチェックさえちゃんとしてくれたら、他の会話で日本語の勉強してもらって全然OKだけどね。まあ、ただ、Mondlyとか前から持ってる各国語英語で習えるサービスをChromebookのChromeで学習する場合とか、予定しているポケトークとか使えば、現時点で自分の生徒とか技能実習生のベトナム人にチェックしてもらったから、どのへんからOKかわかるから、あとは声調とか母音子音とか、機械と録音を自分で聞いてチェックでも大丈夫じゃないかと思っています。)

自分じゃなくて、生徒に勉強されてしまうっていうところは、オンライン英会話のフィリピン人教師とかと違うところかな、みたいな。

まあ、自分の発音が通じるレベルかそれで確かめられるとしても、翻訳結果が自然な英文科どうか確認できなければいけないんじゃない?みたいなのはあるけど、アマゾンのKindleアンリミテッドで中国語の本とかたくさん読んでいたらなんとかなるんじゃないか、とか、英語でも、ネイティブ級とか目指してなくて、非ネイティブの、通じて、内容はある英語、でいい、みたいなところが私にはあるから、中国語の方も、英語から翻訳しましたっぽい、英語学習をあるていどした日本人が学習で身につけられる中国語、で許されないかなあ、(もちろん、関西に来て、大阪弁流ちょうで、ノリが大阪の外国人、すぐ人気者になるから、同じ事が、ネイティブノリの中国語わかる日本人、のほうが、人気者になれるんだろう、みたいなのは、十分承知しているんだけど)

その路線、何年か留学していた、とか、出張していた、とか、その家族だった、とかで中国住むことができていた人に適うわけない、みたいなのがあるので、もうそこで勝負する気がしない、っていうのが一番にあるんだけど。

一応、資格の提出物、よく見たら、こういうテーマで、とか決まってたみたいで(そもそも教材をよく見ていない)外国語教授法とかも、日本語教師の養成講座で習ったものとほぼほぼ同じなのだけど、自分習ったときは、日本語教えるためにどう活用するかで習ってて、(たぶんもともとは英語や西洋言語の母語話者が他の言語学ぶためか、英語以外の言語を母語とする学習者が英語とか西洋言語を学ぶために考えられたものなのだろうけど)英語を学ぶため、に、フォーカスされるとこうなるんだ、は、読んで思った。(あと、テキストの初版の時期の問題なんだろうけど、CLILについては、養成講座のテキストには載っていなかった。市販の検定試験とかのテキストには載ってるんだろうけど)

テキストでは習ってなかったけど、養成講座の先生の模擬授業での指導で、それっぽいのは扱ってて、実際授業中の生徒の模擬とか、実際に自分が教室でやった授業とかCLILっぽかったんだけど。

って、朝から作業(テキストのPDF化)したり、風呂入ったり、学校に書類郵送したり、病院行ったりして、今昼ご飯食べた後なんだけど、今から、午後の仕事に出る時間まで、朝PDF化したテキストでも読んでいようと思います。

とりあえずこんな感じです。

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