ちょっと今、わけわからん状態になってて。

前のブログ書いた後、YouTubeのお勧めの動画とか、今までの検索結果から勧めるとしたら唐突なんじゃない?みたいなものがけっこう来てて、「なにコレ?ミッション?」とか思って見てて。

出てくる人物とか、まあ、哲学会の大御所とか、ビックリマンチョコとかで言ったら「ゼウス」なみのレアカード引いた、みたいな感じで。(スマホゲームとかしないから、人気スマホゲームのガチャとかで例えたらどうなるのかわからなくて、でも、私本人の話にしたら、自分が真面目に哲学勉強してたの、20年前なので、そのときの雲の上の人が目の前に動画で居る、とうのは、メルカリかなにかで昔買ってたお菓子のレアカードに例えるぐらいがちょうどよくて)

ある程度理解して聞けていたと思うけど、適当に話し纏めるようなことができない感じなので、まあ、ここに来て、そんなに哲学ネタ見たくてきている人少ないだろうと思って、ただ、そんなことで、ちょっと哲学懐かしいな、みたいに思ったって話と

どう見ても旺文社が出してる英検準1級の二次の動画テキスト勝手に動画にして上げてるだろ、みたいなのが流れて、

あのレベルの面接テスト、できたらカッコイイだろうな、とか思って

って、準1級で躓いていて、そこカッコイイとか言っててもしょうがないだろう、なんだけど。

で、作業していたのでYouTube放置してたら、英検のお勧め動画が流れて(本当に、ネットで英検関係検索したの、大分前で全然最近かまってなかったのに)

なにコレ、ミッション?とか思って

って、哲学の方も、私がさっきみたいな動画見てたの、Noneは別の部屋にいて知らないはずなのに、その次の日突然、

N「コレ、センターの勉強の時使ってた倫理の本だけど、母さんよかったら読んで。」

とか言って、差し出されて

なんか、泥沼に足つっこんでるんじゃないか、みたいな恐怖感が若干。

まあ、とりあえず英検とか、哲学とか、脳のこととか、中国語とか、いろいろしてて。

英検準1級の『文で覚える英単語』、昔貿易会社で働いていたとき、社長が出かけたりして、お留守番状態で、その日の仕事も済ませたときとか、帰る時間までネットしたり勉強したりできたので、本持って行ってて、帰り雨降って、防水の鞄だって言うから信じてそのままずぶ濡れでチャリで帰宅したら、本の表裏水しみこんでて、

その見た目ボロボロなのを捨てれずに持ってたのを、バラして自炊した。

OCR書けたら読み上げさせられるかなあと思ったんだけど、本が取り上げている単語の前にそれぞれ番号が振られていて、数ページ後の単語集と参照ができるようになってて、読み上げさせると、その数字も読み上げられてしまうので、PDFの読み上げっていうのは、気持ちよくきけないものになって、

探したら、CD出てきて、iTunesに入れて、自炊したほうはノートアプリで書き込める状態にして、iPad1台で、本を見ながら音声を聞いて、蛍光ペン入れたり、意味などを書き込める状態にする。

こんな感じ。ざっと最後まで目を通そうと思っています。

ちなみに先日行ってた、本を切らなくてもスキャンできるスキャナ、あやしいサイトで買ったの、一応通関通って今日本についてて、うちに配送中状態らしい。めっちゃ期待してます。

で、中国のKindleでアンリミテッドでいくつか英語教材借りてて、

単語集で、レベル分けされてて、最初の本にあたる語彙6000の本あたろうと思って

風呂や、通勤途中で知らない単語どんどんハイライト入れていって、自宅にいるとき、それを単語カードにしようと思って

まあ、英語資格で有名なユーチューバーが、単語帳の使い方レクチャーしてくれるんだけど、

私は本のままチェックするだけではダメなタイプで

関西外短の入試受けるときに、過去問見て、学校で習った単語より、生活に使うような学校で習わない単語が多く出る入試だとわかって

そういう単語も含む単語帳探してきて、試験前にあった、連休の3日間、単語漬けにした記憶があって

単語帳、レベルがABCに別れてたんだけど、一番難しいCは、もっと難関校用の単語帳だったから、もう、買ったけど放置して、BとAの知らない単語を蛍光ペンで、記憶加減によって色を変えて線を引いて、

蛍光ペンしたやつ、全部カードにした記憶なんだけど、単語帳でできるだけ覚えようとして、ダメだったやつだけカードにしたかもしれない、どちらにしろ、ものすごい量のカードになってたはずで、

で、箱を2つ用意して、覚えたやつを入れる箱と、覚えていない箱に分けて、覚えてないやつをランダムに箱から取って、できるだけ覚えた箱に入れられるように頑張って、ほぼほぼ単語帳2冊の単語、アタマに入れて試験に臨みました。

似たようなこと、今、その、中国人のための英単語帳でできないかと思って。

ちゃんと英語で大学の講義が聴けるレベルだとされる英語四級ってどんなテストなんだろう、どっかで模擬試験とかチェックしたいなと思ったり。

ちなみに、日本のセンターと共通テスト、両方ボロクソ言ってる動画あった

まあ、まず、センターの時の問題を解いてみて、単語並び替えるとか、実際に英語使うときに用意されてるわけない単語を並び替える能力なんか測ってどうするんだとか、学術的な文章を読む能力を測るとは思えない、みたいな評価で、共通テストの方は、量的にネイティブでも全部読むのがつらい量で、ひっかけ問題も多く、なによりテストの中の長文が面白くないので、読むのが辛いとかおっしゃってましたが。

人を見かけで決め手はいけないのだけど、若干この動画の二人がアカデミックな世界にどのぐらい興味のある人なんだろう、と、思ったところもあるから、彼らの評価を真に受けて共通テストを批判してはいけないと思うところもあるんだけど、

正直、私は、大学を受けるとか受けないとか関係なく、高校で習得した英語を測るテストが大学入試の他にあればいいのにな、と、思います。

高校で習った英語で、海外で生活できるとか、英語話者と仕事ができるかとか、訪日外国人を歓待できるかとかの指標になる英語試験を用意して、大学入試は別物として、研究に必要な英語力を測ればいいんじゃないかと。

って、自分に関しては、そこそこつかんできているのに、この単語知らないから言えない、それを優しい英語で言い直すこともできない、みたいな状態になったり、このニュースを聞いてて理解できないのは、語彙数ないからだ、みたいなこともあるので、語彙に力入れようかと思って、

上の『文で覚える』もいいんだけど中国の英単語帳をカードにする作業がコレで

こんな感じ、

例文は書いてるとたのしいけど、時間かかるから、カードで知らないのあったとき、

覚えにくかったら検索すれば出るんだから、カードいらないかしら。

って、ブログ書いてるうちに寝落ちしてたらしく、日付変わってから目がさめたので、このへんで終わっておきます。

とりあえずこんな感じです。

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