今日もまた奔走していて

まあ、昨日、一つ教案書いて、今日オノマトペの教案書くつもりだったんだけど、

寝る前にチェックしたメールで、後半2コマの時間割が変更になっていて、漢字とか語彙とか教えることになってて

指定されたテキストが、アマゾンでKindle版が売られていて、最初に数ページがちょうど自分の当たっていた箇所だったから見たんだけど、これで1コマ45分もたすのかあ、とか思って。

キツいから、図書館の蔵書調べて、漢字の授業とか、語彙の授業とかの作り方の本が蔵書であるのを見つけて、明日、借りにいくべ、とか思って寝たんだけど。

とか言って、結局先日予定していた自炊代行業者に電話したら、そんなにOCRの制度が保障できないとか言われて、スキャナ買い直すか?ぐらいに戸惑って、OCRソフトのいいスキャナとか調べたり、今持ってるのをメルカリ出すとか、いくらぐらいとか調べて、遅くに寝たんだけど。

まあ、でも、朝、そんな遅くない時間に起きれて、風呂入って図書館行こうとしたら豪雨で。

持ってる方のスキャナを売るとしたら、保証書とか付属品とか揃ってないとイカンやろ、とか思って、でも、どこになにがあるかわからなくなってて、午前中大掃除状態で。

なくなったと思ってたAirPods、本棚の上に詰んでた書類の間から出てきたり、韓国語勉強しようとしていたときに買った、ブルートゥースキーボードの、キーの上に該当のハングル文字のシール貼ったやつとか(シールは韓国語のテキストに付録としてついていたもの)、分厚い中国語の単語帳だけど、たぶん自炊できてOCRかけられたら、音声とか出せそうだな、みたいなのが目についたり。(本棚に眠っていた本で、今なら自炊したらけっこういい教材になりそうだとか、いろいろあって)

で、昼食べてすぐ図書館行って、目的の本を買ったら、帰り道にヨドバシに行って。

ヨドバシで、スキャナ買い換えたいんだけど、古い方のスキャナ、5年保障にしているのは、メルカリで買った人も使えるのか確かめたら、5年保障は受けるときに購入者のヨドバシのメンバーカードがいるので、カードごとあげるんじゃなければダメです、みたいな返事で。

で、自分が調べてたスキャナが店頭になかったので(って、あっても実はネットでもっと安いのあるの知っていたから、店員さんに質問したいことだけ聞いて、家でネットで買う予定だったのだが)他のスキャナのOCR精度聞いてたら、自分が今持っているスキャナ、ブラザーのアプリにはOCRないけど、他社が出しているOCRアプリが使えることが店員さんの話でわかって

家帰って、自分が持っているスキャナのOCRの精度確かめますから、それが自分が求めているレベルじゃなかったらまた来ますね、とか言って帰って

家帰って、スキャナのメーカーのHP見ても、すぐ該当のアプリ見つけられなくて、

ヨドバシでメーカーのパンフもらったから、そこに書いてあったカスタマーに電話して、

出てきた担当に、外部アプリなのでわかりません、お客様で調べてください、とか言って、まあ、調べます、とか言って一旦切るんだけど、

アプリそのものは、見つけられて、インストールもできたんだけど、直感的に操作しにくいアプリで

カスタマーに電話電話しなおしたら、やっぱり外部アプリなので、って、話遮断しようとしたので、キレて。

たいがい検索したけど、アプリの情報ぜんぜん見つけられないし、そのアプリの発行元のHPとか製品ページにリンク貼っとくとか、マニュアルのあるところ紹介するとかぐらいはしてもいいだろうとか、それに、アプリの操作がサポート外なんだったら、商品紹介のところに最初から書いておけとか言って、(実質、それだったら1万円ぐらい値段が上だったけど、こっちにしとけばよかった、みたいな製品もあったので)キレてたんだけど。

実際、カスタマーで、あんまり自社製品勉強する気なくて、電話は取るけど、サポート外だとか、自分が対応できないの、ごまかして適当なこと言って電話終わらせようとする人大嫌いで、繋がるまで何十分もかかるカスタマーとかもあるし、時間かけて、なにも改善できないのに、なんでコイツ時給もらってるんだよ、みたいな気持ちになって。

アマゾンとか、アップルとか、マイクロソフトとか、そのへん最善尽くしてくれることが多くて、どうしようもないときにコミュニティのページに行くこと言われることは確かにあるけど、日本製品のカスタマーとか、ちゃんと研修受けてない人が、知らないとかわからないとかいうことがバレたらクビになるから、端末で少し調べてわからない話になったら、ごまかして切ろう、みたいな対応になることが多い。ネットで調べてわかることやったら、こっちは最初から調べてるねん、言うねん。

まあ、マジギレしてたので、(一回目の電話の人も、二回目の電話の人も同じ人で)カスタマーさん、しまったと思った感じで、一応謝ってくれて、アプリの製造元教えてくれるんだけど、

で、切って、その名前で調べても、検索結果出ないと思ったら、もう一度さっきの人から電話が来て、アプリの会社、他の会社に買収されてて、企業名もアプリ名も変わってたとか、その辞典で教えてもらえる話で。

最初に、自分で調べてください、とか言われて話終わられたら、ちょっと気の弱い人とか、そのまま自分の思ったように使えない商品抱えることになるよな、とか思った。

日本製とか、いくらいいの作っても、使いこなせるようにサポートする体制ないから売れへんねん、って思う。

正直、カスタマーで聞いてすぐアプリ使えるようにできたら、今日借りた本PDFにするつもりだったのに、午後ほぼ時間失う結果になって。

まあでも、なんとか、持ってるスキャナで使えるOCRの制度確かめるところからやろうと思って、テレビ見ながら書類スキャナしてたんだけど。

PDFで文字認識できるようにするやつより、ワードにしたほうがキレイに仕上がるな、と言うのがわかって。

今まで持っていたOCRとか、ヘンなところに改行入れられていたんだけど、ほぼ書籍と同じような状態で文字が配置されて(本の中にあったグラフとかは、無くなってたり、おかしな状態になっていたけど)。

で、コピペして、CeVio掛けたら、ほぼほぼちょうど良い感じのオーディオブックみたいになってて。

すでにPDFにしてしまっているものをOCRに掛けることはこのアプリではできなくて、できるやつは、めっちゃ高い。

今までのはあきらめて、これからのを正確に文字化することにして、スキャナ買い換えとかは、しなくていいかな、とか思って。

って、ちょっと、BBC見ながらOCRかけてて、先日の文字変換アプリで、テレビの英語をアプリで変換してるのを写真に撮ったのを載せているブログあったな、とか思い出してて

BBCとか、Click(デジタル機器とかの番組)が一番好きなんだけど、Huluで見るようになったときぐらいから、週に一回、英語での字幕がつく放送があって、それだったら、内容がよくわかるから、録画して見ていたんだけど、3月から(コロナのせいで?)字幕がなくなってて、

字幕再開とか、いつなんだろう、中国のデジタル技術に対して、なにか真剣に話してたのとか、音声の英語だけできちんと理解する英語力とかなくて、めっちゃ残念だったの覚えてて。

このアプリで、字幕の代わりできるやん、とか思って。

テレビで見ながらスマホアプリ開いても、音声拾わなくて。

ひかりテレビどこでも、のアプリ、ログインしたくても、ちょっとカスタマーIDどこあるかわからない状態になってて。(朝大掃除したのにな)

パソコンにソニーの出してるひかりテレビ見れるアプリ入れてるので、パソコンで見ながら、パソコンのスピーカー部分の近くにスマホを置いたら、字幕がわりにけっこうなって。

ちょっと早口とか、台詞書き出されないことあるし、ネイティブでも、音声崩れたりしているところは他の単語出てきたりとかはするけど、ちょっと難しい話題をしているときの、理解するための補助輪代わりにはなる。

って、アンドロイド、先日タブレット買ったよな。2画面で片方YouTube、片方音声文字変換アプリにしたらどうなる?とか思ってやってみた。

これ、もとから字幕のあるばんぐみだけど、ないやつでも、そこそこ正しい字幕が出る。

但し、中国語の場合は、ある程度文字を読みかけてたのに、途中で大幅に文脈に合わせた他の文字にガラッと変わったりすることが多いので、中国語ある程度聞けるひとは、「(もとがおかしいのに気づいているので)そうだと思ったよ。」ぐらいで受け止められるけど、まったく中国語初心者の人には厳しいかもしれない。

YouTubeの再生速度も、もとの放送が早口なら、0.75倍速とか、ちょっと速度下げたほうが、変換の正確さが上がります。

それでも、動画、音声出てるのに、全然文字出てこないな、みたいになることがときどきあって、遅れて文字が、「スターウォーズのオープニングロールかいっ!(英語ではオープニング・クロールが正しいらしい)」っていうような状態で出てきたりします。

2画面、アマゾンのオーディブルでもできました。

日本語ので買ったオーディブル、聞き終わったやつ英語に取り替えてもいいかなあと思いました。

って、コレ、一つのタブレットの中だから、イヤホンしてても文字変換してくれるのかと思ったら、スピーカーから出る音をマイクで拾っているらしくて、イヤホンをしたら文字出ません。

って、今になって、昨日2時過ぎてから布団入って、寝られなくてインスタ見たら、えらい商品出てたので、ググってたの思い出した。

【公式】音声翻訳機 WT2Plus イヤホン型 AI リアルタイム ハンズフリー 翻訳 1分以上の会話ならコレ!! 【メーカー特別延長保証付き】 オンライン 専用アプリ ワイヤレス Bluetooth 93言語対応 iOS&Android 対応 Timekettle タイムケトル 軽量 ポータブル ウェアラブル インバウンド 海外 旅行 出張 ビジネス 留学 語学学習 【2020年8月最新】オフライン翻訳追加

まあ、ポケトークみたいに画面みなくてよくて、フリーハンズで作業していても翻訳を聞けるので、正直、そんな難しい話題が出ない、作業をする仕事や、事務職につくのなら、日本にいるのなら日本語が、外国に行くのなら、その国の言葉がわからなくても、簡単な仕事とかできたり、生活ができたりするのかな、は、思った。

まあ、画像見てたら、最初に想像したみたいに、イヤホンさえしていれば、周囲で話す、その国の人の言葉が全部わかる状態、にはならないみたいだけど。

まあね、ますます、単純作業をする人のための日本語(あるいは外国に行くなら外国語)の授業とか、必要性を考えさせられるんだけど。

文法とか、語彙ではなく、(その国の文化背景などを考慮して)どう会話をするべきか、その人が住む地域での地理的なメリットの話とか、そちらを授業内容にするべきだと思うんだけど。

って、明日中国語教室行くの、午前中に予習したいし、帰ったら教案書きたいので、そろそろ日付変わるし寝ます。

とりあえずこんな感じです。

にほんブログ村 外国語ブログ 中国語へ

にほんブログ村

にほんブログ村 受験ブログ 大学受験(本人・親)へ

にほんブログ村

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 思想へ

にほんブログ村

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です