これ大阪で真似して欲しい

朝、起きて、中国語の勉強しようとしたら、前から無理してテキストの中国語のピンイン見ながらノートに書いていたんだけど、字が小さいので負担が大きくて、

本をレンジかけて、バラらして、スキャナにかけてPDFに。

2色印刷で、薄い赤の上に小さな字で赤字で書かれていたのがとても見にくかったのだが、薄い赤は、汚れとか除去する設定で汚れの扱いになったのだろう、なくなってて、とても見やすくなった。

で、iPadで2画面で、本を見ながら音声かけたり消したりできるようにしたいなと思ったんだけど、iPadで、ノートアプリとgoogle Musicは2画面にできない。

先日、アップルのミュージックアプリなら、2画面ができることがわかり、

iTunesに該当のMP3を入れて、同期をしようとしても、できない。

ちょっと、これは解決したかったのでカスタマーに。

正直、ちょっとネットで調べて解決できるようなことは、自分で試してできないときだけ電話かけてるから、先に、そんなに詳しくない人に、バージョンとか再起動とか確かめる時間を取られるのはとてもきつい。

1時間ぐらい、カスタマーの人が調べたりするのを待ったり、応答があって、上級のエンジニアにつながることになる。

本当に、これは、スキップして、最初から上級の人と話せるようにしてほしい。

で、それも、いろいろ調べて、めっちゃ時間かかって、でも、そのへんは上級エンジニア、ここまでやってできなかったら、と、iTunesの再インストール。

知らなかったけど、マイクロソフトストアでダウンロードするiTunesと、AppleのHPからダウンロードするiTunesに、少し違いがあって、問題はその辺にあったらしい。

まあ、正直、コレできるんなら、先日から音の出るワードとかPDFとか言うのは、そんなにこだわらなくてもいいかもしれない、は、思い始めています。

で、ノート書きながら、中国のテレビ番組がYouTubeに上がっているのを見ていたら。

苏州ってとこらしいんだけど。(って、調べたら蘇州の簡体字ですね。)

前置きが、中国語と英語の、なんか難しそうな会談から始まるので、どんな都市か紹介しているところから見れるようにしました。(音声は英語で、字幕は中国語です。どちらもわからない人でも、画像見たらすごそう、というのはわかると思います。)

50:22~

まあ、新しい技術を使って、人間が快適に暮らせるように設計した都市で、海外の企業とか大学とかが集まって、国際的に共同研究しよう、とかいうコンセプトらしくて。

企業とか、拾わなかったけど、大学が、牛津大学高等研究院(オックスフォード)とか、新加坡国立大学とかあって、あと、画面から確認できたのは、中国人民大学苏州小区と、中国科学院苏州纳米技术与纳米仿生研究所 (纳米はナノ、仿生はバイオ)ISM苏州系统以医学研究所。目立った大学とかだけ写したのか、これが全部なのかはわからない。ちょっと、作業しながら聞いてて、目立ったところだけ確認したから、たぶんこの待ちの研究員とかの数だと思うけど、規模の話はこのへんからしていて、

1:44:59~

研究員の数だけで58万人いるとか、日本ならどのへんの機関に相当するのかとか、(っていうか、日本の人口で考えたら、研究員の数だけで、豊田市全市民より多いってことがわかって)

まあ、ミニチュアでいいので、なんかこの路線のが大阪に欲しいな、とか思って。

夢洲とか、カジノより、こんな路線がいいなー、とか、

市大と府大が大阪公立大になって、森ノ宮にできるとき、堺筋本町とか、本町とか、北浜とか、天満とかとつながって何か都市計画できませんか、とか、いっそのこと松屋町(まっちゃまちで変換できないことを知る)とか、なんかイノベーションできないの?とか、ちょっと思ったり

来年箕面に新しくできる阪大の外国語学部とか、もっと海外の大学と連携できませんか?とか思ったり。

まあ、今日、カスタマーに問い合わせたり、思ったより勉強できてないので、このあと過去問やったりするんだけど、どうしても今日見た蘇州の話は人に知ってもらいたかったので上げておきます。

字幕ないから今理解できてないけど、ジャック・マーの中国語って、教科書の付属CDの読み上げみたいに聞き取りやすそうな中国語。彼の言っている言葉が、字幕なしでもわかるようになりたい。(ああ、なんか、人を引きつける魅力がありそうな人だよ、みたいなのは、講演聴いてて、意味わかってなくてもわかる)

とりあえずこんな感じです。

追記:上の動画、ブログに貼り付けた動画からは見られないようになっていますね。

直播回看:海外创业者科创中国行江苏站 International Promotion for the Innovation China

と言う名の動画です,苏州工业园区の紹介が50:22から、2019年江苏经济科教情况概述が1:44:59からです。

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