ちょっと落ち込んでて

昨日途中まで記事書いて、書きながら調べ物とかしてたらすごい時間かかって、切り上げて寝ました。

昨日の記事ここから

昨日オンライン中国語受けて、

何度も聞いたり使ったりした単語で作った文は通じるんだけど、慣れてない単語は、ピンインを見ながら読んでも通じない、みたいになる。

冒頭で、「今週は忙しかったですか?」って聞かれたので、「24日は本来オリンピックが始まる日だったので祝日でした。」とか「図書館で中国語のテキストを借りてきました。」とかは、通じるんだけど、その借りた本の一部で、使えたらいいな、みたいな内容のものを読み上げても、通じなかったり、通じるまで何度も言い直さないといけない状態で。

「オリンピック」は、前の中国語教室のテキストにも書かれていて、奥运会は、何度も使った単語で。

授業終わった後、ショックで、発音練習法めっちゃチェックしたり、メンタルボロボロなってて。

まあ、地味にNHKアプリの「声調確認くん」なんだろうな。

まあ、言うて、中国語頑張ったって日本語のうまい中国人の方が仕事見つけやすいし、先日のYouTubeみたいに、これから中国語始める若い人の方が、すぐにレベルの高い中国語身につけたり、今コロナだからアレだけど、留学だってやりやすくなっていますからね。

私の時とか、社会人で大学行った時期ぐらいでも、中国から海外に留学できるっていうのが、まず超エリートじゃないと国外に出られなくて、やっぱその時期は、中国とか行くの怖いと思いましたからね。(まあだから、その時期から中国が好きで中国語やってた人たちから、負けたくない的な競争心をあらわにされるのは仕方がないと思っています。私としては、新しくなろうとする中国の人と繋がろうとしているので、フィールドが違うと思っているのですが、でも、そちらになるとやはり私の年齢がネックになっていて、そういう人たちは若い人たちを歓迎している気がするときが多いです。)

務めてる日本語学校の先生で、彼女が中国人で、中国語身につけたい人が、声調確認くんみたいなソフトで、自分で選んだ中国語文で声調チェックできるアプリが欲しいと言っていて、確かにソレないかなとか調べたんだけど。

声調がチェックできるアプリは、他は、高電社が昔アプリ出してたけど、今もうダウンロードできないみたいだし、昨日は散々探したけど詰んで。

って、今もう一度探したら、別な意味でいいやつ見つけた。

PINYIN PRACTICE

クロムとか、Flash Player使えないブラウザでは使えないんだけど、Edgeで使ってみたら、けっこうイケる。

この、声調記号のないピンインをクリックすると音が出る。(Show characterにチェックを入れると汉字が出るけど、辞書で調べられるようになったり、知ってる単語だったりするのがわかることがあるので、私は汉字を出す気はなくて)

で、聞いた音に対して、下の数字、1・2・3・4から正解と思う物を押して、正解だと「对」不正解だと「不对」が出る。何問かNEXTで問題が解けて、次回は違う単語でテストができるみたいだ。

って、昨日はキレてて、めっちゃ遅くなって、英語で外国語勉強できるアプリのベトナム語とかやりだして、

先日のチュノムの変換サイトとか使って、教材のサイトと、変換サイトと、ワードの間をコピペ繰り返したら上のような状態の物が作れて。

倅(Tôi )は「わたし」とか、准(chuẩn )备(bị )は「準備」(日本語と同じ準備の文字もベトナムで使っていたんだけど、中国語の准备に合わせた。)𪠞(đi)は英語のgo、𥄬(ngủ )も低(đây)も英語のsleepらしい。

中国の天気予報でハノイは河内って書かれてるんだけど、ベトナム語のハノイを変換しても河内になった。

教材アプリの単語を、word bankに入れて、ある程度たまったのをエクセルにしてダウンロードできて、そのままではベトナム語も訳の英語もセル1に入ってるんだけど、英語だけセル2に写したら、アンドロイドで読み上げもしてくれる単語アプリにインポートすることができる。前に上のような漢字も意味の英語の横にいれてたんだけど、チュノムは文字化けするみたい。読み上げも、英語に続いて中国語のように読み上げられてしまう。

昨日、発音チェックのアイコンがあるのに気づいて、アプリ的にOKな発音をすれば、該当の単語が表示されて、敢えて間違った声調で読み上げたら、別な単語が出たりする。まあ、これでOK出ても、ネイティブに通じる発音だとは限らないんだけど、ないよりいいかなと。

って、昨日の記事ここまでで。

で、昨日は午後週末の授業の資料とか揃えてて、けっこう時間かかって。

で、少しHSK Onlineのレッスンをした後で過去問しました。

リスニングにつながるレッスンばかりしていたから、听力はよくなったし、前回みたいにまぐれじゃない?みたいな正解は少なくなっていると思うんだけど、聞いてわかる訓練をしていると、読むときにも発音を気にしてしまうので、読む速度が遅くなり、阅读のとき時間がかかって、途中から時間が足りなくなりそうで焦って正解率落としました。写作のとき、自由作文は今までよりいい作文が書けたように思ったのですが(今まで簡単な単文を接続詞なしに並べているだけだったのが、もう少し流れのある文章にできたので)並べ替えが少し難しい問題が多かったので、正解率は落としています。

って、上のベトナム語のピンインつけたのはレッスンのトランスクリプトからのコピペだったんだけど、スマホのアプリの、1行ごと例文に音声のリンクがついているやつを、同じ物がパソコンのサイトからも見れて、コピペできて、同じようなルビ付きチュノムのワードのノートがつくれるというのがわかったので、(初期のレッスンのひとつだけを確認しただけなので、最近のレッスンとか、アプリとパソコンサイトで例文が違うとかあるかもしれないけど)ちょっとコレ使ったらけっこういいかも、と思っています。

って、同じアプリで、中国語の例文の音出るやつ、非漢字語圏の学習者向けに、漢字を使わずにピンインだけで表示することができるんだけど、もしかしたらコレ使う方が漢字を見ないで音だけで意味判断する練習になったり、正しい発音を覚える練習になるかもしれない。

じゃあ昼までできるだけ中国語します。

とりあえずこんな感じです。

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