ひなまつり

昨日の朝、銀行が開く時間に銀行に行って、Noneの証券会社用の銀行口座を開きに行った。

大学どこ行くんですかとか聞かれて、答えられないでいたら、高校の名前を聞かれました。

まあ、これから、お小遣いは現金で渡すのではなく、デビットカードにもなっているので、通帳から私が入金して、キャッシュカードからNoneが引き落としたり、デビットカードで使ったりするんだろうと思います。(クレジットカードの機能はつけませんでした。)

今、銀行口座、当日にできあがらないんだね。日本語教師の給料のためにもカード作った時もそうだったんだけど、どうしても記憶が若いころアルバイト新しくなるたんびに銀行口座作らされた記憶に邪魔される。

当日にできないんなら、コンビニで使えるネット銀行にすればよかったかも。

そのあと、ミシン屋にミシン持ち込み。

風邪気味でアタマまわらなかったので、くしゃみ鼻水をしてたら、みんながコロナだと思うだろうから外も出れないし、家で本読むのもボーっとするので、アンドロイドテレビで、キクタン中国語の例文の動画をユーチューブで見ながら、布団でゴロゴロ。

リモコンいじってたら、例文の、日本語読み上げのあとで止めて、画面の停止マークとか出さないで、画面の文字が見れるようにできて、中国語の例文を止めて、また画面の文字を見て、ができることがわかる。(今まで、停止マークを画面から外すことができなくて、文字が読みにくかったので、あきらめて停止させずに動画を見ていた)

画像を止めて、漢字とピンインを読んで、だいたいこんな音、って予測して、そのあと音声を流すと、かなり近い音になっている。

これは、今回ありがたいことに、中国語講座で、中国語の発音のできる日本人に、運よくマンツーマン状態の授業が何回かしてもらえているおかげなのが実感する。

先生は、絶対音感あるらしくて、記憶している歌謡曲とか、譜面見たことないものでも、iPadアプリのキーボードで弾くことができたり、(卒業式の歌「手紙」なんですって言ったら弾くし、サザンの不安なんです、って言ったら、サザンの曲弾くし、みたいな)もちろん、中国語で、単語や文章の音がどうなっているかも弾いてくれる。

まあ、声量もかなりある人なので、金持ちの家とかで育っていたら、それなりのオペラ歌手になれるぐらいの教育受けられたんじゃないかとか、今でも、そりゃ声楽科で多様な人のあつまる合唱団は無理だろうけど、アマチュア合唱団とかで歓迎されそうなんだが。

「無駄に音感がいいんです。」って言わはるけど、ホンマに自分の特技を収入とかに活かせてない感がめっちゃします。

行っている中国語教室も、初級クラスとしてあの先生の授業を開くのではなしに、発音強制クラスとしてクラスを開いて、文法的には中級や上級でも。発音直したい人が、文法とか、単語とかについて時間をとらずに、ひたすら発音の練習をするクラスにしたら、もっと人数も集まるし、教材もそれように選んだら、楽しいクラスにできるんじゃないかなと思う。

アタマで、ここ音上がるとこ、がわかってて、上げてるつもりでも上がってないことがあるので(NHKの声調確認くんのアプリでわかる)まだ、アタマで分かって正しく発音できるわけではないけど、ある程度正しく発音が想像できるようになったら、キンドルのペーパーホワイトで中国のキンドル本のピンイン出せるやつ、音声出せなくても読んで音がわかる状態になるから、中国人が英語勉強する本、めっちゃ読めるようになる。

正直、TOEFLの過去問の本、キッチリ記憶してないけど、数十円(日本円)で買った記憶があるんだが。(記憶違いだったとしても数百円だと思う)

で、疲れたので、情報系のユーチューブ見て。

アミティ先生がすごいね。

iPadで絵を描く方法とか、iPadの便利な使い方を教えてくれる。ちょい調べたら、イギリスの芸術大学を出た人らしい。まあ、絵が最初ハンパないなと思ったし(ちょい、私がリアルで知っている、近畿圏の芸術大学とか、アートの専門学校出てる人とはランクがちがうなとは思って)

ちょい、アドビのフォントが、iPad上のパワポで使えなくて、って、もしパワポで使えても、振り仮名つけられないし、で、フォントがkeynoteで使えるならkeynoteどうよ、って調べたら、

MacのKeynoteで振り仮名ガイドを使用する

ってあって、iPadやiPhoneでもkeynoteに振り仮名つけられるみたいなんだが、ちょい、keynote使い方調べてみようか。

そういえば、中国語教室で、今の先生、一太郎派らしくて、私も、一太郎は振り仮名をいっぺんに振れるし、興味あったのでいろいろ聞いてみて、一太郎で文書作って、ワードやPDFで保存とかできるらしいから、一太郎買おうかなと思って。

プレミアムと、一太郎だけと、迷ったんだけど、べつにモリサワフォントいいし、大辞林もアプリあるし、詠太とかも(私、AIトークⅡ持ってるので)いいし、一太郎だけだと、Noneの学生証使わせてもらって、アカデミックで6千⑥百円ですむみたいだし。

日本語教師も、各ソフトをアカデミックで買えるようにしてほしいが。

で、ひさしぶりにアンドロイドタブレット充電して、英語で各国語習えるアプリをインストールしたら、

これ、ブラウザから見た方が、いろいろ勉強できたよな。って思い出して。

グーグルクロムで見るも、発音練習のために必要なフラッシュプレーヤーが使えない。

Puffinをインストール。それで見たら、発音練習できる。タブレットに向かって発音しても音を拾ってくれないけど、100均で買ってた、マイク付きイヤホンを使うと、音を拾ってくれて発音練習ができる。

たぶん、コレ使えたら、中国語もそうだけど、ベトナム語とか、ほかの言語とかでも発音練習ができるし、ベトナム語で知らない単語を選んで「検索」したら、別のタブが出て、wiktionaryで単語調べられるから、昔のベトナム語の漢字とかすぐ見れるし、これ、便利だと思った。

英語も、yesとかthank youとか説明するのに、「肯定を表す」とか、「感謝を表す」とかを英語で言ってて、「もとの単語より難しくなってるじゃねーかよ」みたいな授業なんだけど、発音がモロ「アメリカ英語」なので、このブラウザで英語の授業聴くのが、 ふとんに寝転んだあと、タブレット見ながら、イヤホンでレッスン聞いて、聞いた音でどれが聞き取れてないか、確かめるといいなあ、と、思いました。 いちいちPDFをダウンロードとか、そのダウンロードしたPDFを見やすい大きさにする、とか、しなくてよくて、ブラウザの設定で、見やすい大きさにフォントを調整すればいいだけなのでアプリよりこちらのほうがいいです。

今日は、日本語教師の養成講座が、コロナ対策でしばらくお休みになるので、ホンマこの3月、でかける予定がほとんどないです。

Noneが菱餅を食べてみたいと言うので、菱餅を探しに行って、晩御飯を任されたので、それなりにこだわった夕食にしました。

ちょっとカメラ持ってる私が影を作っちゃったね。

西京焼きも1切れ100円だったし、小さいスーパーが提携しているらしい、小さい豆腐屋さんの手作り豆腐100円も、とてもしっかりとした豆腐の味で、嬉しかったです。桜餅と桜おはぎも、そこそこお手頃なお値段でした。ひしもち、260円+税で手に入りました。

あんまりお金かけずに、しっかり和風にできたかな、と。

スーパーのビニール袋が無料じゃなくなるにあたって、普段のエコバックで入らない、大人数用のお寿司の平たい入れ物とかのための袋をどうしようかなと思って、スーパーのお寿司用の袋の形を作れる型紙とか手に入らないかなあとか思ったんだけど、そこは、じょあんな日本人、ここは「ふろしき」の包み方を覚えるところなのでは、とも思う。

菱餅は、このあと3つに分けて、ごはんの代わりに食べました。ういろうとお餅の間、みたいな味でした。けっこう気に入りました。今日、客足が悪かったのかしらないけど、阪神百貨店でセールで買うことができました。

ちょっとだけ、読み方を教えるテキストをスキャナでPDF化して(って、これが、スキャナ買う前なら1日仕事だった)1課だけ読みました。アミティ先生のおかげで、同じアプリを2画面で見れるのがわかったので、片方でテキストを、片方で解答を見ながら、いろいろ書き込んで、次はぱっと見るだけで内容思い出せるようにしました。

じゃあ、あと、布団の中でタブレット使って勉強してから寝ます。

とりあえずこんな感じです。

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