パンフは通ったけど

書きたいことが、バラバラにいっぱいあって、小分けしたほうがいいんだろうな、と思う。まとまらないから。

 ICOCAとC\cashlessのパンフは、上司の、他の先生に質問がいかないように、授業中にやりきれるようにとの要望に沿うようにガッチリ説明した作ったものだったのだけど、その甲斐あって、パンフレットは上司にはウケがよかったです。ただ、上司も他の先生も、授業中にこれを全部説明できるのかは心配されました。

 私は、パンフは8割以上写真だし、10分もあれば説明できるつもりでいたので、逆に心配になってきました。

 私自身は、5歳の子が、英語力が1歳ぐらいだからといって、1歳の子が読む絵本などを与えるのはあんまり好きじゃなくて、同じ意味で、留学生が絵本を読むレベルの日本語だとしても、そのレベルのパンフレットとか、年齢的、文化的に興味をもてるものを絵本レベルに作成して、知的欲求のレベルを下げることなく学習言語を自分のレベルで学習できることが理想だと思うのです。って、すごい手間暇かかるけど、そこが対人授業のメリットではないかと。

 って、期末テスト終わってから、クラスが追加になって、っていうか、仕事が増えたわけではなく、1・2時間目は今のクラス、3・4時間目は10月から始まったクラスをやることになります。

 給料が増えるわけでもないのに、初級Ⅱと初級Ⅰの両方の準備をしなければならないこと、初級Ⅱの語彙コントルールをした授業を2コマ持った後、10分の休憩と引継ぎを終えた後、初級Ⅰの語彙コントロールで授業するのとか、できるのかすごく不安です。

 ちょい、人間関係はここで文句ないんだけど、スキルアップして、より自分の教育観に近い学校に行けるように勉強できたらなと思います。

 新出単語に時間かけすぎとか、みん日の語彙コントロールでおもしろい授業つくるのとかちょと難しいとか感じているので。

 って、なんかスキル高そうな、専門学校で日本語教えてる先生とか、作った教案とか暗記してはるけど、暗記したものそのままやる授業とか、編集したユーチューブ授業に勝てないんじゃ?とかいろいろ思うんだけど。

 って、一度ブログ切ります。

とりあえずこんな感じです。

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