オンライン大学とかやってみた。(私が、中国語で)

まあ、また例のブログの人、一般的な英語学習してる人を馬鹿にして、自分たちがどれだけ浮世離れした特権階級のようにふるまってはるけど。

 先日受けたNoneの記述模試の英語の結果がすごく悪くて、GTECでちょっといい点数たたきだして、受かれていたしっぺ返しみたいなのをくらった気持ちでいます。

 Noneも、素直に反省するのはくやしいけど、悪びれながら、勉強不足を認めてはいるみたいで。

 昨日、TEDトークいいのないかな、とか思って、自分の好きなジャンルを検索していたら、courseraの立ち上げスタッフがcourseraの説明をしているのを見ることになって。

 立ち上げ当初の、オンラインで海外の大学の授業がうけられることが、語学学習者にめっちゃ話題になったときの情報だったけど、今どうなっているのかな、とか見て。

 何か月か前に見たとき、立ち上げの時は無料ときいていたオンライン大学が、月額5000円ぐらいいることになっていたので、受講をあきらめたことがあったのを思い出したんだけど

 検索しなおしたら、修了書をもらうために5000円程度、修了書がいらなければ無料で受けられる講座もあることがわかる。

 北京大学の、HSK5級の講座が無料で受けられることがわかる。(何度も言うけど、HSKは1級が一番簡単で、5級ぐらいあると、北京大学への正規留学が考えられるぐらいになる)

 edXとかになると、中国語学習じゃなくて、中国語で栄養学の講義などが受けられる。こういうのになると、余興として修了書もらえるぐらい頑張ってもいいかなとかは思う。

courseraでは、延世大学の初級の韓国講座なんかもある。

courseraのは、講義がダウンロードできて、私の持っているsurface proのアプリでは見れないけど、Microsoft storeに用意されてる無料アプリで、講義動画が字幕付きで見られる。ダウンロードだから、講義が終了してからも繰り返し見れる。

 courseraに東京大学が、edXに京都大学が参加しているけど、中国の大学が中国語で講義していて、英語の字幕もある、みたいになっているのがあるのに対して、東大も京大も英語で授業をしている。日本語で授業していて、各国語の字幕アリだったら、N1の教材にもなったかもしれないと思うんだけど。

 今日の午前中は、先日遠出して脚が筋肉痛でパンパンだったので、体をやすめてたのと、主人の会社から届いた健康診断の申込書を出すために、病院に予約したり(けっこう混んでた)用紙の書き方を確かめたりしてました。

 大きな会社って、違うんだな、って思います。貧乏に生まれると、大きな会社の福利厚生をしらないで育って、それを目指すところから考えることができないので、大きな会社に入りたいって考えること自体が、悪いこと、欲張りなことだと思われたりします。自分と自分の家族が、十分に健康にケアできる環境が欲しい、という表現にすれば、それほど悪いことにも思われないように思うんだけど。

 定年70歳時代とかいうことになって、主人はもう定年で嘱託になっているんだけど、70まで勤務するつもりかなあ、と思います。現在の年金制度では、扶養でいられるのは、主人が働いていても65歳までで、そのあとは、主人が働いていても3号保険者じゃいられなくなるんだけど、

 まあ、ここで改めて、主人が65になる年までに、日本語教師かなにかで、国保と健康保険と払って、まだ生活費が補える収入を目指さないといけないのかなと思います。(ちょっと確認してないけど、健保に関しては、Noneがそれなりの就職をしてくれたら、Noneの扶養家族になれる可能性があるのかなと思う。主人、義母のこと扶養家族にしてたし、健保それで入ってるし。主人本人は、年収あるし、年金額も相当になると思うからNoneの扶養家族にはなれないんだと思うけど)

 って、今健康保険の検診申し込んだついでに、いつまで健保入れるのか聞いたら、主人の雇用形態が変わらなければ、75まで扶養保険者でいられるらしいな。ネットで調べると、主人が65超えると、主人が仕事続けてても、もう3号保険者ではいられないみたいなんだけど。

 まあ、あと数年で、ちょっと仕事増やさんとイカン状態は来るんだろうな、と思う。

 お昼食べてちょっと勉強したら午後の仕事行きます。

とりあえずこんな感じです。

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