ひとって

昨日の記事を、途中迄書いて疲れてあげずに寝てしまったものです。

朝、普通に仕事に間に合う時間に起きる。

今日は祝日だけど、午前の技能実習生の方の仕事はある。

忙しいけど、そんな無茶な仕事を言われることなく終わる。

お昼に、会社のそばの大型ショッピングモールに寄って帰る。

輸入物のお洒落なお店とかあって、トムヤンクンとグリーンカレーのもとが賞味期限が近づいているとかのことで、値段が下がっていたので買って帰る。

家に帰って明日の模擬授業の教案を仕上げる。(って、自分のなかで、教室の空気に合わせて授業がしたかったので、あまり書き込まない教案になってしまったけど。)

帰ったらNoneが台所でお菓子作りをしていた。

作ったものの分け前をもらう。

そこそこおいしい。

ここまで書いて、昨日は寝ました。

今日は、その模擬授業だったんだけど。

謙譲語というだけあって、お勉強色が強かったんだけど、模擬の生徒役の他の生徒さん、みごとに引いてしまっていて。

正直、他の生徒さんが模擬授業やってて、実際の学習者にとってハードル高いやろうな、みたいな課題をだしているときも、私は模範的な生徒役とかやって、模擬授業盛り上がるように協力しているつもりなのに、立場が逆になったとき、前にフォローした覚えのある生徒さんから、きつい評価みたいなのもらってる時になんか寂しくなる。

まあね、出した課題に、もっと具体的な状況を説明したほうがいいとか、いろんな状況を次々とクイズにするより、全体的にストーリーがあったほうがいいとか、参考になるアドバイスがもらえたのは嬉しいけど

実際、バイトしたり、ボランティアしたり、自分の外国語学習とかしたりとかの間にいれてたのもあるけど、実際1週間だったら、敬語をネタにする文献見たりとか、ビジネスのネタにするようにワンタッチネクタイとか検索したりとかして、あと、字幕付きのプリント作成したり、パワポ打ったり、ブログ作ったりしてただけで精いっぱいで、ストーリーのある問題に書き換えたりとか、そういう余裕があったとは思えなくて、なんか、こういうの、人望ない、ゆうんかな、という気にすらなる。

授業の後、太極拳行って、体硬くなってるから、もっと運動した方がいいなと改めて思いました。

家帰って、明日ボランティアと、明後日仕事の昼休みに、中級日本語教える予定だから、そのためのテキストをコピーしてきました。

今日はこれから寝て、明日朝でもそのテキスト内容見ようと思います。

今日授業でDeutche Welleの話をすることがあって、懐かしくなって今Apple TVでみてるけど、(ドイツ語の方で)100%理解とか無理だけど、あらかたの意味はわかる。

今日は、ドイツ語を英語で学ぶ講座聞きながら寝よう。

今日、Deutche Welleの名前聞かれて、波の意味のWelleですとか、ついWelleが英語から来てると思って言ってしまっていたんだけど、波って英語でwaveだよな、って、後で気づいて。

ドイツ語はゲーテインスティテュートで直説法で習ってるから、ドイツ語がある程度できる状態から、英語を学び直すときに、混乱おこしてて、英語でドイツ語習いなおしたら、ちょっと整理できるかもしれない。

ドイツのテレビがネットで直接見れるようになって、ドイツの視点でのニュースって、私的にはそれなりに面白い。英語での放送もあるんだけど、ドイツ人の英語って、日本人に聞きやすいと思うんだけど、ドイツ語で放送されているものと、英語で世界向けに企画されたものと、やっぱりちょっと違う。

って、去年、仮想通過がめっちゃ値段上がってノリノリやったときに、仮想通過推してたビジネスキャスターが今も普通に出てた。

日本やったら、あの時期に仮想通過をあれだけあおるような発言をテレビでして、その気になって仮想通過買って大損した人がある程度出たら、放送局とかクレームがきて、テレビに出れないようにされてるだろうな、と思った。

DWで植松伸夫(ゲーム音楽つくるひと)の特集やってた。日本のテレビで、海外で有名な日本人とか見るのも面白いけど、そういう企画じゃないところでフツーに日本人がスポット浴びてるのを見るのは嬉しいな。

では寝ます。(って、今日付変わったけど)

とりあえずこんな感じです。

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