酸っぱい葡萄

面接受けてたとこ、アカンかったです。

どこに応募したかはたぶん秘密にしなアカンくて、でもきっと応募したときにうちのブログの記事みたひとには、そこの求人情報の広告とかブログの中に出てた人がいるんじゃないかな、応募したときにブログ見に来る人がたくさんいたから。

ぜんぜん、そこで応募してるのなんか知らなくて、在宅ワークにひとつ応募したら、その画面に求人出てて。自分の検索履歴がその会社の応募につながったみたいな気がして。(って、あの時期在宅を検索したら誰でも見れたのかもしれないけど。)

『チャーリーとチョコレート工場』のウォンカのキャンディーバーみたいだった。(ゴールデンチケットは手に入れられなかったけどね。)

ネットで見たら、一次の選考で落ちてる人もいるから、そこを通り抜けただけで自分にご褒美っぽく思う。WEB面接したってだけでも、なんか新しい時代を見れた気がして。

正直、シフトの一切を会社側に決定されるとか勤怠守れるか自信なかったし、6か月で正社員になるチャンスが回ってくるらしいけど、私は扶養のままでいたかったし、正社員になれる自信なんかさらさらなかったし、6か月、最長で1年で雇止めになることがわかっていて家の有線LANを母のピアノの防音部屋につながるように工事してもらうの、ちょっと割に合わないかなとか思ってたし。

って、めっちゃ酸っぱい葡萄の話してる。

買いたいキンドル本が、あのスマートスピーカーが、1割引きで買えるかもしれない、という誘惑で、お急ぎ便がまだ届いてないんですけどみたいな相手の対応をする仕事につこうと本気で考えたくせに。(って、もうどこか言ってるようなものだけど。)

(って、コールセンターじゃなくて、本気の社員の方とか、検索したら、それなりにクリエイティブな仕事している日本人で、ある日突然スカウトとか来た人の話見たんだけど。って、ならなかったそうですが)

なんか、この数日めっちゃ緊張した。大阪外大受けて発表までよりも緊張したかもしれない。(社会人入試は、ある程度試験でどのぐらい自分ができたとかがわかっていたから、高校の時の成績表がマイナスでなければなんとかなってるだろうと思っていたので)

まあ、落ち込んでるヒマはなくて、コールセンターでまた別のとこ応募しました。

AI vs. 教科書が読めない子どもたち

は、1割とかならないので、普通に買う予定。(ブログ書き終わったぐらいに買おうと思う。)

って、ここまで書いて、さっき応募したコールセンター扶養から外れるの気づいたから、ほかの探してました。

ブラックバイトかもしれないと思ってめっちゃググるも、どんな仕事なのかわからない状態で、ネット社会って、検索しているユーザーとか、検索履歴でだれがどんな人とかバレバレなのかもしれないけど、この会社どんな会社とか思っても、ブラックなところはうまく隠すことができたりしてるのかな。

まあ、クリーニング屋、たいがいブラックやったし、きょうびアラフィフやとってくれるところって大なり小なりブラックなんやろうと思うけど。

めっちゃいっつも募集してるやばそうなところに応募してみようかなと思っています。

とりあえずこんな感じです。

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